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ブログのハンドル名を変更したのはいいのですが、書き込みに返事を書くときまだ前の名前が出てしまいます。どうすれば、変更できるか 誰かご存知のかた 教えていただけませんか。前の名前で届いている方ごめんなさい楽天のブログ管理が使いにくくなってしまいました。やっと前のが使えるようになったと思ったのに・・・
2007.01.22
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神戸すぴこん 無事終わらせていただきました。ご来店いただきました皆様 ありがとうございました。今回もひとりでの参加でしたので せっかくおいでいただきながらゆっくりとお話もできなかったこともありました。大変失礼いたしました。今回は 名古屋すぴこんとビタミンあろまさんの企画と開催日が重なったこともあり、いつも会場でお見かけするヒーラーさんの多くが分散する形となり、かわりに新しく参加された方が目立ちました。 いよいよ ヒーリングの世界もその裾野を広げてきたな~と感じました。また、主催者の方からは前回出展されていたヒーラーの方のうち10店を参加拒否した旨が発表ありました。ヒーリングの世界もその質を問われ、よりよき方向へ動き出したと言う意味へ解釈させていただきました。さて、わたしもしっかり自分を見据えて進まねば。次は 2月1日から6日まで京橋画廊で癒しフェスタです。5日のみ勝手ながらお休みさせていただきますが、よろしくお願いいたします。
2007.01.22
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神戸すぴこん出店します。アイスクリスタル(ヒマラヤ ヒマチャルプラディッシュ州 クル産)が入荷しました。ピンクのクリスタルで下向きの三角の模様<トライゴーニック>が特徴です*トライゴーニック:クリスタルの先端を形作るファセットや側面に、レコードキーパーとは反対の下向きの三角形の刻印のようなものが見られるものをいいます。トライゴーニックは大変珍しいクリスタルで、なかなか手に入りません。エネルギーやパターンを正しい位置に収めるイニシエーション的なパワーを持つとされます。トライゴーニックの深く刻まれた下向き三角形の鎖は肉体的な意識と無意識・魂の表現とを結びつけるリンクを象徴しているといわれ、そのバイブレーションは物質的に生きながらも意識的に死のときまでを旅する「シャーマンの旅」の入口に導くといわれます。つまり、生きながらにして一度死を体験する臨死体験にも似たことでしょうか。この石は癒すというレベルではなく、シャーマンの道具、魂の自己表現を助けるクリスタルです。 またグリーンアポフィライトのインド マハラシュトラ州 プーナ バシャン鉱山産のものが奇跡的に入荷しました。この鉱山はすでに閉山しており、たまたま倉庫の奥に眠っていたものが入手できました。とてもきれいな今では見ることが出来ないグリーンです。他にもヒマラヤ産の水晶やクラスターがありますよ~。おたのしみに~~。
2007.01.19
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明日はニーナカロライで大地のワークをします。毎朝 悲惨なニュースが茶の間に流れています。今私達の周りでは何が起きているのでしょう。人は 水や食べ物だけで生きているわけではないのです。宇宙や地球 この自然界にあるエネルギーの循環の中にいるからこそ生きていけるのです。現代の日本人はなんだか「生き抜く力」が年々乏しくなっていくように感じます。それは、生活の快適さと引き換えに自然のエネルギーをこの身から引き離しているからではないのかと考えています。今一度 自然のエネルギーをその体に取り入れ 自然のエネルギーシステムにその身を置いてみましょう。呼吸と左脳を鎮めることに意識しましょう。
2007.01.19
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昨年の秋より 何回も浮かんできたメッセージがあります。そろそろ ミニスカ白たぬきを卒業する時期だそうです。新しい名前は 「石巣の契り」・・どうも永い永い時間の壁を貫いている なにかがあるようです。一つの契りを思い出し実行することが 永遠のテーマのようです。まだ 思い出せていないのが問題ですが・・・ここにいたるいろんなメッセージや浮かんだイメージを詳しく書こうとすると全てが消えますので あきらめました。ということで 今後ともよろしくお願いいたします。
2007.01.18
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ダライラマが語られたお話だそうです。勝手ながら とても心が吸いつけられた文章だったので紹介させていただきました。-----------------------------------------------ダライラマの話まず、「執着」は、必要な条件を整えようという心の動きだと語る。そして、「怒り」は、逆境を取り除きたいという心の動きだと語る。つまり、その動きは、もともと煩悩でも、無知でも、我執でも、無明でもなく、心の創造的な働きであることを否定しないことに注目したい。では、どうして、「執着」になり、「怒り」になるのか、という説明が興味深かった。心の作用から、説明した。対象物が、魅力ないもの、嫌悪感を起こすものだとしても、「怒り」を覚えるほどのものではないのに、自分の心の働きによって、90%生み出している。対象物が、すばらしいものも同じで、自分の心の働きによって、90%生み出している。だから、「執着」が生まれる。誇張してとらえてしまう。これが、心の間違い。この心の作用によって、あるがままに見ることを妨げている。つまり「無明」になっている。必要な条件を整えようという心の動き、そして、逆境を取り除きたいという心の動き。それが、心の作用によって、誇張して捉えることによって、90%は自分が生み出したものになって「無明」の状態、あるがままにみることを妨げている。とわかりやすく説明している。そして、「無明」とは、ものを実体視することにある。認識対象に自性があるという誤った考えが、「無知の心」。因果の法に偽りがないこと。つまり、縁起から生まれたもので、認識対象に、自性がないこと。文章では、わかりにくいかもしれないが、わかりやすい説明だ。「無」とは、何もないことを言っているのではなく、すべて「縁起」から生まれたもの。つまり、それをダライラマの言葉で、「自性がない」ということが、縁起からうまれたものであるから、無である、と。こうして「空性」の理解に導かれる。覚醒によって、「空性」を意識していく。私の心、私の身体、といった認識で、私は所有者のように思っているが、すべては、縁起から生まれたもの。別の言葉で言うなら、五蘊に依存して存在している。「無」というのは、私が存在しないのではなく、別個の固体として、心や身体の所有者のように存在しているのではなく、縁起や、五運に依存して存在している。覚醒によって、その空性を意識する。根源的意識をきれいにできたら、仏になれる。-----------------------------------------------------歳の初めにとてもいいお話に出会えた。 感謝!
2007.01.03
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2007年 明けましておめでとうございます。今年もよろしく お願いいたします。今年は 初夢を 明日香村 岡寺のふもとの民宿で見ました。友人たちと 今年最初のお泊り吉方とり。内容は まず エジプトの女性のようなeyeメイクの右目。次が 真っ暗な闇に光る二つの金色のライト、こちらに向かって光っているところ。これも眼?ただ コレだけ。右目はイシスを表すそうです。 なんでしょうね。早く思い出すようにいわれたんでしょうかね。何を?? イシスとの約束??
2007.01.03
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