PR
Keyword Search
昨日、息子と遊びながら何気なく新聞を読んでいたら
ディズニーランドの本が紹介されていました。
最後のパレード
抜粋があったので読んだら、
思わず号泣![]()
あれ?涙腺弱くなった???
確かに子どもを産んでから、子どものネタには弱いです。
でも、売り込み文を読んで納得~
『読んだ人の96%が泣いた』
ナルホド~。
私も96%の一人らしいです。
って広告見ただけで泣いちゃったけど。
TDL好きは読んでみたくなるお話のようです。
さっそく楽天で購入
最後のパレード
サブタイトルは
「ディズニーランドで本当にあった心温まる話」
ディズニーランドは不況の風吹く中
元気のようですね。
(海外旅行客が国内のTDLに流れたという話もありますが…)
こういう時期にこそ
夢を与えてくれる場所はかけがえないなと思います。
※
先日、久しぶりに昔の友人に会いました。
幼稚園からの同級生。
お互い子どもを連れての再会です。
私の結婚式のときに実家に見に来てくれましたが、
ゆっくり話をしたのは中学生以来。
彼女の子どもは女の子で2歳半。
彼女が子どものときにそっくり!!!
変な話、彼女以上に娘さんの方に懐かしさを覚えました。
ちなみに、子ども慣れしていない息子は、
ぺらぺらしゃべっているお母さんたちをよそに、
娘さんをじーっと観察。
で、娘さんも息子をじーっと観察。
お互いに
「こいつ、なにもんだろ?敵かなぁ、味方かな?」
って感じなのかな?
でも、子どもや女の人には警戒心が強くないらしく
ちょっと抱っこしてもらったりしてました。
が、手を出して抱っこしてもらったわりに
すぐ泣きました
「ごめんなさい、やっぱり違った!!!」
失礼なんですけどぉ。。。
まあ、徐々にいろんな人に会わせていこうと思ってます。
※
ちなみに、私たちはいわゆるアラサー
30前後(後の方ですが。。。)
彼女は勉強もできて誰もが知っている大学を出ています。
それでも、
今回の不況で「うちの会社危ないかも~」
なんてぼやいておりました。
私の年代では、
終身雇用という言葉は死語になりつつあるようです。
学校卒業してからずっと同じ会社に勤めている人って
ものすごく少ないです。
知ってるのは2人かな…。
結婚や独立のために仕事やめた人もいるし、
私のように新しい仕事をしたいと転職した人もいるし、
海外に修行にいっちゃったり、
もともとがフリーターや派遣社員だったり。
実際、30過ぎたところなので、
事業を起こしている友人たちもいます。
就職のときにも不況、
そして、独立したところでまた不況。
逆風をまともにうけながら生きている世代かも?
それでも、まだまだ恵まれている環境なんだろうなぁ。
戦争の中で命の危険にさらされながら、
あるいは飢えと乾きに苦しみながら、
我が子を必死で育てているお母さんが
世界中にたくさんいるのでしょう
我が子を思う心は一緒
今日も子育てがんばろぉ
応援お願いします
Calendar