36歳特別職国家公務員が読書で快適な毎日へ

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2010.06.01
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カテゴリ: 心に響く
私はおまえに生計を立てることで悩むのを、

望んだことは一度もない。

もし大人になって生計が立てられなければ、

私が出してあげるから、だからそんなことは心配しないように。



同じようにおまえが学校でうまくやることに関心を集中することも望んでいない。

一番になることや最高の大学に行くことに集中することも望んでいない。



心から集中して欲しいと思うのは、

どうすれば人類に貢献できるか、

自分独自の才能は何かと自分自身に問うことだ。

医学博士 講演家 ディーパック・チョプラ




人の喜ぶ顔

喜びの声

それが一番の存在価値を高めさせてくれるような気がします

勉強は出来る方が良いかもしれない

お金も沢山稼げる方が良いかもしれない

だけど一番は多くの人に必要とされるようになることだと思う

さー今日は誰の笑顔のために何が出来るかな






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Last updated  2010.06.01 06:40:41
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