『死』

『死』



☆★メッセージ★☆
『生きることにつきまとう死
人はいつでも死と隣合わせに生きている』


☆★ストーリー★☆
部活とか休み時間とかのときにベランダから下を見下ろしていると
「やっぱり痛いものなのかなぁ。
どれくらいの高さからなら楽に死ねるんだろぉ・・・」
とか、どうしても飛び降りることを考えてしまう・・・・
それ以外の時にも、静かな時とかにわ「死」のことばかり考えている・・・

・・・・・・・・・毎日同じように過ぎていく
『人は誰かに必要とされて生きている』
それが本当なら誰にも必要とされてない私は生きている意味が無いんだ・・
たとえ私がいなくなっても周りの人の生活はきっと何ひとつ変わらない
でも、死ぬだけでわみんなの記憶の中から消える事はできない
「自分」という存在を消してしまいたい・・・

寿命で死ぬなんて絶対に嫌だ
だから存在を消すことができないのならその時は自分で・・・・・・・


☆★コメント★☆
また部活のときに考えてみましたぁ♪(ぇ
今回は本当に思っていることばかりです・・・・・(汗
表現力&国語に弱いので文として変なのがいっぱいあるますが・・・。
今回もいつにもまして意味不ですいません・・・・。
最後まで読んでくれてありがとうございました★
これも、もしかしたら続くかもしれませんので・・・・・。
           でわ、また次号で・・・・・。


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