『溢れるキモチ…』

『溢れるキモチ…』



こんなにも溢れるくらいの愛する気持ち 言葉なんかじゃ伝えきれない…
伝えたい気持ちはたくさんあるのにそれを言葉にするなんて難しすぎる
もしもあなたがここに居れば 抱きしめるだけで言葉以上に想いが伝わるのに…
どうしてこんなにも離れなきゃいけないの?
何で逢っちゃいけないの?
親さえ私の邪魔ばかり…。
私の気持ちなんか分かってないよ。
大好きで大好きで逢いたくてしょうがないのに…。
いつも頭の中はあなたのことばかり。
目を閉じれば確かにそこに見えるのに 手を伸ばすとふっと消えてしまう…
寂しくて切なくて…逢えないことがもどかしくて
毎晩独り肩を震わし声を殺して泣いていることあなたは知らないよね
『逢いたい…。声聞きたい…。』
あなたには只の我侭に聞こえるかもしれない。
でも本当に会いたくて会いたくて、声だけでもいいから聞きたくて…
これが私の本当の想いなの
子供って嫌だね…。何も自由にさせてくれない…
大人はすぐに子供だからダメってそればかり
いくら子供でも愛することはできるんだよ?
大人たちと同じ位。それ以上かもしれない。
逢いたくて逢いたくて仕方がないの
いつからこんなにも我侭になったんだろうって自分でも思う
でも、それだけあなたが好きってことだよ?
自分を保てない程大好きだってことだよ…?
あなたの言葉で一喜一憂してしまう程もうあなたに染まってしまったの…
あなたはちゃんと気持ちを表してくれないけど本当はどう思ってるのかな…
たった一言で安心できるのにその一言さえ言ってはくれない…
だからお願い…逢って確かめさせて…



☆★コメント★☆
久し振りにUP♪
高校入って暇だった授業中に書いたやつvvぇ


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