ペンダント



少し大ぶりの燻銀のペンダント・・。


私が御主人様の奴隷になった記念にと、オーダーしてくれていた。

 「Slave・・・・」の刻印


奴隷の証に首輪を頂いていたけど、御主人様と二人の時しか、付けることが出来なかった。
ずっと付けていられるペンダント。

もの凄くもの凄く嬉しくって仕方がなかった。

これで、ずっとどんなときも奴隷の証を付けていられる。。

証であり、私のお守り・・。
どんなことがあっても、このペンダントを触れば大丈夫。。
御主人様が付いていてくれる。
傍にいてくれている。

時々、ペンダントにkissをする。。
御主人様にしているように・・。


私の大切な証・・宝物。。



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