アイノウタ


犠牲にして得るものはどのくらい大きいモノなんだろう・・・
僕は誰かに愛されたい
あふれておぼれるくらい愛されたい
この胸が痛むんだ
小さくてちっぽけな僕だからこそ
誰かに必要とされていたい
ただそれだけ・・・
ただそれだけなんだよ・・・
だから自分の気持ち押し付け歩いていた・・

アイノウタ
愛のウタ
そんなものは歌えない・・・

大切なもの
必要なもの
それは君のすべて
それを認める僕

これが僕の愛の歌
君に贈るアイノウタ


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