西武ライオンズ ニューミスター7 片岡易之選手 応援ブログ

2006/11/7(水)ライオンズEX出演



2006年11月7日(火)
南郷プリンスホテル 特設スタジオから

<番組冒頭>

細川が骨折だった為、東京へ戻る事になったこと、来季の交流戦の日程が発表になったことなどが冒頭で伝えられる。
その後、今日のゲスト2人を紹介。

2人が登場する場面からスタート↓


以下:
ヤ:ヤス タ:タケヤ 飯:文化放送飯塚アナ 充:充四郎さん


ヤ:まいどぉ。かたおかやすゆきで~す♪(岩本ガンちゃん?か誰かのものまねみたいな感じ)

(笑い声)

充:こんばんわ(笑)

飯:となると・・・

タ:おおきに、中村タケヤでーす。 


飯:はい、という、ええ、、、片岡選手・・・、大丈夫ですか?
  今日はあの、ナチュラルハイになるくらい、あのー特守で・・・

(後ろで充さんの笑い声)

ヤ:(突然普通の低めの声に戻る)はい

飯:2時間半近く

ヤ:はい

飯:守備練習をを行いましたけど

ヤ:はい。死んできました。(←ここまでマジメモード)

まいど!


飯:大分きいてますね、まいど。

ヤ:(ノーマル)はい、やばいです、もう。

飯:やばいですか。

ヤ:(ノーマル)はい。

飯:かなり疲れきったって感じですかね。

ヤ:(岩本モード)おおきに!

飯:はい、中村タケヤ選手、今日はあの、いいお天気の中、はい、ただちょっと風が強かったですね。


タ:つよかったすねー

飯:強かったですね~。

タ:はい

飯:黒潮ドームの方でしっかりうちこみされましたけども。

ヤ:そうっすねー。

タ:そう・・いや、ちゃう。


飯:いや、違う、片岡選手じゃなくて・・・中村選手が打ち込みましたが。


タ:全然風の影響なかったですねー。

飯:そうですね(笑)、はい、わかりました。
  この後もたっぷりとお話を伺いたいと思います、よろしくお願いいたします!

ヤ:(岩本)マイド!

タ:お願いしマース


==========(CM&中略)==================

飯:改めてよろしくお願いします。

ヤ:(岩本)マイド。

飯:あの、お2人とも非常に仲が良いんですけども、片岡選手は相当中村選手を気に入ってらっしゃるかと・・

ヤ:(ノーマル。渋く実感をこめた声色)ええ。もう、だいっっすきです ね、僕は!

(後ろで爆笑)

ヤ:も、ほんっと大っっ好きです。

飯:そうですか。年齢的には片岡選手が一つ上だと思いますが。

ヤ:ええ、一つほど上ですなんですけどね。

タ:そうなんですか!?

飯:はい。

タ:知らんかったです。

ヤ:もう大先輩です。

タ:シランカッタ

ヤ:(少しドスを効かせる)喋んなお前。


飯:非常に仲むつまじい2人ですけど・・・・
  よくあの、2人ともあのー、よくシーズン中にレスリングの真似事をやってますよね


ヤ:レスリング?

飯:レスリング。

ヤ:ッレスリング!???(はぁ?!なにそれ?とでも言わんばかりの声色)

飯:レスリング

ヤ:やってます。

飯:やってますよねー。
  片岡選手意外と力強いな、と。中村選手相手によくあそこまで善戦するな、と思うんですが。
  中村選手やっぱり片岡選手は力強いですか?


タ:(さらりと)大した事無いです。僕が・・

ヤ:殺すぞ。

タ:やらせてあげてるだけです。

ヤ:殺すぞ。

飯:やらしてあげてる

タ:やらしてあげてる

飯:はい、でも最終的に

ヤ:先輩だぞー?

飯:片岡選手、中村選手の下から持ち上げられる形になってしまいますよね

ヤ:もちあげ ら・・ さ せ て あげ てる んですよ(途中から変な声色)。


飯:あ、そうですか。
  片岡選手もうちょっとあの、マイクを口元にやらしておいていただけるとありがたい・・・


ヤ:ヒヒッ!フッハッハッハッハッハッハッハ(大爆笑)
(←恐らくヤスの笑い声と思われる)

飯:さて、片岡選手。今シーズンは飛躍の2年目になったわけですけど
振り返っていかがですか?


ヤ:もう、サンペー君のおかげで。。。毎日絶好調でした。

飯:毎日絶好調でしたか。

ヤ:はい。

飯:あの、もうホントに打率も打点も盗塁も送りバントも

ヤ:はい

飯:しっかり成績を残されたんですが。

ヤ:そうですね

飯:ご自分ではどのあたりが1番良いと感じましたか?

ヤ:まあ、そうですね。いつものサンペーとのミーティングがきいたんじゃないかな、と思います。

飯:中村選手、どのようにアドバイスを片岡選手にされてるんですか?

タ:そうっすね、やっぱり、打席に入る前から、しっかり僕がね、アドバイスをして、ヤスさんそれを実行してくれるんで
  やっぱりそれで打てるんかな、と思いますけど。

飯:え、狙い球とかですか?

ヤ:いや、とりあえず気を送ってもらうんですよ。

飯:あ、なるほど。

ヤ:はい。

飯:打てと。

ヤ:も、ベンチの中から、サンペー君が気を送ってくれるんです。


飯:あら、じゃ年俸上がった分は、中村選手にちょっとね。

ヤ:(心を少しこめる、笑)あ、そりゃ当然。

飯:当然ですか。

ヤ:はい。

タ:ごっそさまです。

ヤ:(岩本、ちょっとダミ声)マイド!

タ:おおきに。


飯:一方、中村選手、今シーズンはいかがでしたか・
  ちょっと壁にぶつかっていたんじゃないかという部分もあったかと思うんですけど。

タ:そうっすね。チームに迷惑かけてたんでね。打たんかったんで・・・、しゃーないっす。

飯:でも守備の方では今年非常に頑張るようになりましたよね。

タ:多少、大分自身持ってできるようになったんで、、、それは良かったと思いますけど。

飯:片岡選手から見て、中村選手の守備っていかがですか?

ヤ:(実感をこめて低く渋い声で)やわらかいっすねーぇ。。。えええ、(ややわざとらしく)素晴らしいですねぇ。

飯:あの半身になって構えるスタイルになりましたよね?中村選手。

ヤ:あれ前からじゃない?

タ:・・・わからん。今年から?

ヤ:そうなん?

タ:多分。

飯:今年の夏くらいからですかね。

タ:それはアンマ覚えてないです。

飯:覚えてない。

タ:はい。

飯:気がついたら半身になってた?

タ:いや、

ヤ:体細く見せたかったんじゃないの?

(背後から爆笑)

ヤ:半身になって。(微妙笑い)

(スタジオ大爆笑)

飯:え、見えるもんですか、中村選手?

タ:ま。それはちょっとあるかなあ、と。

飯:そうですか。わかりました。
  それではあのー、スタジオのじゅうしろうさん。何かこんなお2人に質問がありましたら・・・



充:え、野球の話しづらいんですけど。


飯:すいません。

ヤ:フッハッハッハッハ!

充:(笑)片岡さん。

ヤ:(笑い声)はい

充:ほんとにやりたいのは、ショート?セカンド?

ヤ:えー、いまーはセカンドですね。

充:セカンド。

ヤ:はい。

充:もう入った時はね、ショートにこだわっりってのがあったかと思うんですがもうセカンド慣れましたか?

ヤ:慣れたというか・・・ケガ、今回中島君がケガして、一ヶ月半くらいショートやってたんですけど・・・ちょっとー、体が持たないんで・・。

充:あ、ショートだと

ヤ:ショートだと、はい。

充:あ、運動量違いますか?

ヤ:全然違いましたね

充:あと今年はやっぱり盗塁の意識も相当高かったですね。

ヤ:そうですね。今年はもうどんどん走ろうと思ってたんで。

充:来年は是非タイトル目指してね。

ヤ:(突然裏声)ガンバリマース♪

充:はい(充四郎さん冷静にややスルー風味)


充:えー、中村さん

タ:はい

充:やっぱり今年は2年目の壁っていうのは感じました?

タ:そうーっすね。成績見ても、全然ダメなんで。

充:これやっぱり、相手のマークがきつかった、と?

タ:どーすかね。あとやっぱり僕が打ちたいうちたいっていう気持ちが強すぎて・・

充:でも。最後はいい形で終わりましたね、個人的には。

タ:そうっすね、HRで終わったんで、はい。それは良かったですね。

充:あの感触をずーット持ち続けて下さいね。

タ:多分オフになったら忘れるんで。

充:是非忘れないで下さい、是非・

飯:それでは最後に片岡選手、中村選手。お互いにエール交換をお願いします。まずは先輩から中村選手にどうぞ!

ヤ:(なんか壊れたロボット??)タケヤクン("ケ"にアクセント)、、、、、、ガンバローーネェ(テンションうえ上がり)♪♪

飯:はい、。その一言でよろしいですか?

ヤ:(マジメ声に戻る)はい、もう心通じ合ってるんで、はい

飯:それでは中村選手から先輩にお願いします。

タ:片岡さん、、、、もうちょっと優しくしてねぇ♪

ヤ:・・・殺すぞ。。。

飯:まあそんな物騒なことおっしゃらずに、はい、というホントに仲むつまじいお2人だったんですが、今日はホントお疲れの中有難うございました。

ヤ:ありがとうございました!

タ:ありがとうございました


飯:また明日から厳しい練習があると思いますが頑張ってください。

ヤ:ガンバリマース

タ:がんばりまーす


飯:はい、マイドとオオキニのお2人でお送りしましたけれども
  (メンドいので中略)
  さて、文化放送特設スタジオから・・・


ヤ:やっちゃんと

タ:たけちゃんと


飯:文化放送飯塚治でした
  やっちゃんとたけちゃんでしたー、ありがとうございました!


ヤ:マイドー♪

タ:おおきにー。


(2006年11月7日。南郷プリンスホテル特設スタジオ収録)





注意書きを読む TOPページへ









© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: