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止まればいいのにな!ああ、ああ、ああ。何故ハイロウズは、活動停止してしまったんでしょうね。ブルーハーツを再結成、だったら、めちゃめちゃ嬉しいですが。ええ、夢見てますよ。解ってるんです。胃の調子が徐々にではありますが、悪化しております。昨日から背中が痛くてタマリマセン。腰がギシギシいいます(ホントにいうんですよ!びっくりです)今日はついに、下痢まで。胃腸風邪でしょうか(びくびく)今日はもう、なんていうのか、頭にきすぎて笑ってしまいました。ま、私を怒らせた本人はお休みでしたけど。目の前にいたら、とても笑えなかったと思います。もうねぇ。「誰か鈴を助けてよ」って気分です(誰が鈴か!)(元ネタは十二国記ですよ~)
2006年01月31日
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するが堪忍。なんて。できないものは、できないものですね!ついに。ついに会社で、堪忍袋の緒を切ってしまった梅之助です。大人気なかったですよ。ええ、実に。「おとなげってどんな毛だよ!!」って叫びたくなる勢いで(下品)3度目の年女がいい加減落ち着けよ、と、思います。自分で、重々。それでも、我慢できなかったんですよねぇ(溜息)や、一所懸命我慢したんですよ。業者さんの前だったし。ただ、幸か不幸か生徒はいなかったんですよね。たぶん、生徒が居たら、どうにか我慢しきったと思います。それにしても、自分が悪いのに(悪かったからか?)最初から喧嘩腰というか、半ギレってどうなのよ。そもそも散々こちらがフォローを入れたのに、尚且つミスりやがった相手の不始末を、閑でもないのにやらなくなければいけなくなった訳ですよ。そのケツを拭いてもらう立場の人間がなんでいきなり大上段なのさ?!4月10日付けで絶対辞めます。誰がなんと言おうと。3月入ったら、職探ししないと。
2006年01月30日
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どうも日記も根性も続かなくていけません。昨夜は帰ってきたなりコタツで転寝して、気がついたら夜中の3時半でした。コタツには間違いなく、睡魔が住みついてます。今日も1日だるくて、真剣に、人間だけが何故ただ生きることを許されていないのか、を考えていました。や、考えたって答えなんて出やしないのは解ってますが。晴耕雨読な人生が欲しいです。ええ。まかり間違っても上司に、「君にはこれからも僕の右腕として働いて欲しい」、などと言われる人生は要りません。私は獄寺じゃありませんから(や、上司がツナなら言われたい、かも・・・?)誰がお前の右腕か!(思い出したら、怒りがこみ上げてきたようです)そんな風にヤサグレてる昨今のワタクシは、晴れようが雨が降ろうが1日1冊ペースで本を読んでいます。睡眠時間を削って読んでいるので、全然のんびりしてませんが。おかげで寝不足になり、仕事に身が入らないこと甚だしいです。受験シーズン真っ只中に!(職業人失格だよあんた)そんな話は置いておいて、『しゃばけ』(新潮社刊 畠中恵著)シリーズを、一気に4冊読破しましたよ。すごく面白いです(現在形なのは、小説新潮で連載中なので)この作品のおかげで生まれて初めて(笑)、小説新潮を本屋で立ち読みしました。そういえばファンタジー好きの癖に、ファンタジーノベル大賞受賞作品を読むのは、初代大賞受賞の『後宮小説』以来です。読み始めた当初は妖怪物、つまり伝奇小説みたいなものかと思っていたら、むしろ推理物で驚きました。それも、シャーロック・ホームズタイプの。私は基本的に推理物は普段読まない、というか、どちらかというと好まないんですけど、キャラが立ってるのであっという間にのめりこみましたよ。口ほどに態度は甘くない佐助に仁吉、小さな鳴家、屏風のぞきなど、妖怪たちが素晴しく好いキャラです。でも、私が一番好きなのも、若旦那なんですけどね(^^)(”も”というのは、作中の妖たちがみんな若だんなを熱烈に愛しちゃってるからです/笑)体が弱くて甘やかされ放題なのに、決して自分の境遇に甘んじようとしない若旦那だから、愛されて当然なんですが。ま、妖怪たちは人ではないので、常に心配している割に、若旦那の扱いが時々酷かったりするのもご愛嬌です。作品自体は、大賞を受賞した『しゃばけ』よりも、その後に続く短編集の方が面白い、というか、好みですね。『しゃばけ』は、長さの割には決着のつき方がどうも。勿論、主人公は若旦那なので、あまり妖怪が出張ってはいけない、ということだったのだとは思いますけど。時代小説特有の言い回しを楽しみながら、10代の子たちには、読めないかもな、と、そっと溜息をついてみたり。下手人・同心・岡っ引きを知らず、十手を実力テストの略かと問い、十の手と書くんだよ、と教えてあげると、それは十の道具ですかと問い返す若者がいる昨今ですから。十徳ナイフかってぇの!
2006年01月26日
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セン○ー入試、やはり初めてのリスニング導入で不首尾続出ですね。困ったものです。受験生の皆さんには、悲喜こもごもといった感じでしょうか。うちの生徒は、今日報告に来た子達は概ね健闘したようです。極少数の例外を除いて・・・。私はと言えば、正直しんどいです。ええ。セン○ー後の生徒指導もろくろくできないほど、日々切羽詰ってます。しかも、先週の木曜日の休みに半日出勤してるので、10連勤なんですよ。お休みまで、まだ後2日(涙)おおお。遠い。とかなんとか言いつつ、金曜日からこっち1日1冊ペースで、『しゃばけ』シリーズを読んでました。おかげで寝不足気味です。何をやっているのだか(や、全く)感想はまた後日。さて、めちゃめちゃ久しぶりのWJ感想です。ネタバレ・ホモネタ大注意で。『ネウロ』→ ロン毛の弥子ちゃん、大人びて美人です。ちょっと別人のよう。 しかし、ネウロに出てくる犯人っぽい人(ないし犯人)は、 どうしてああも人間離れしてる感じなんでしょうか。『OP』→ オルビアさんをみていて思ったこと。 なるほど。美人ははなをたらしていても美人なのだな。 サウロのとった行動は、微妙ですね。 悪法も法と毒を飲むか、己の正義に従うか。 体制の側にある人間なら前者であるべきで、後者になった彼は、 やっぱり”Dの一族”ってことでしょうか。 『ブリーチ』→ 出てこないルキア姉さんがひたすら気になってます。『リボーン』→ 扉の山本、ホント今更ですが、絶対こんな14歳は居ません。 少なくとも日本国には。有得ない。 カッコよすぎます。 で、本編。 長かった黒曜編も終わりですね。 本当はずっと感想で書きたかったこと。 これって、車田漫画じゃないよね?!(笑) 小言弾の効果がきれても、ツナは美少年のまま。 直ぐに鼻水たらしてるのが逆にイイ感じです。 そう、彼はダメツナのままでイイ。 リボ先生も、骸の心配をするツナに、甘いといいながら嬉しそうですよ。 このシリーズで何が一番嬉しかったかっていうと、ツナが美少年化 ツナがどういう敵であっても、人殺しを良しとしなかったことです。 元がギャグマンがとはいえ、結構シリアスなシリーズだったんで気をもみました。 これでツナは、マフィアになっても殺しはしない、というのがオフィシャル化したかな、と。 犬や千種、骸たちにも惨い過去があったんですねぇ。 とてもギャグ漫画とは思えない でも、自分だって仲間のいるところが居場所なのだというツナの、 なんと愛らしいこと(褒め方が間違ってマス) ところで、復讐者。 法で裁けない罪を裁くって、君らマフィア、全員アウトローじゃん! っていうツッコミはナシですか?(笑) ランチアさんまで連れて行ったのが大変いけません! カムバック、ランチアさん! あ、今週はすごいリボツナだと思いました。 特に痛みのあまり気を失ったツナに語りかけるリボ様、 最後まで褒めきらずその小さな体をツナに預けるリボ様。 リボツナに乾杯(←?) 1ヶ月後、展開は、山本の怪我が野球をするのに差し障りなかったことに、 半分歓び、半分ガッカリしたという。 そして、改めて獄寺のツナへの執着を勝手に垣間見ました。 だって、山本がホームランを打ってツナ達が喜ぶシーンには、 明らかに獄寺の姿はツナの隣にないんですよ?! (たぶん、リボ様の後ろにある足だけ見えている人物と妄想類推) それがツナが頬を染めて 山本を褒めた途端、 面白くもなさそうな表情でツナの隣に出現してますよ。 湧いて出た感じで(笑) しかも最初から居たかのような表情で。 凄すぎる(笑) 最後は、リボ先生よりも先に骸の存在を感じたツナは、やはり一皮向けたのでしょうか。 跳ね馬のような異名を取ったりするんですかね。 ところで、みー君のおにいちゃんは、まさか山本だったりしたら、 嬉しいような、困ったような(や、だってみー山(骸山)とか山みー(山骸)とか増えそうで。 梅之助さんは、山ツナを絶賛応援中)『みえるひと』→ ガクに惚れそうです。ガク姫いいよ!『もて王』→ 今回の話って要するに、宏海は総受けっていう話ですよね(誰に同意を求めておるのか) 自分でストレートに邪魔をせず、王子を使ってあれこれ妨害工作をする悠の黒さにクラクラです。 やっぱり悠宏好きだなぁ。 や、王子宏も好きですけど。 実は佐渡宏も矢射宏も好きなんですけど(笑)
2006年01月23日
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昨日の夜は、またしても泣きそうな気分で帰宅しました。絶対すまいと思っていた休日出勤をしなくてはならなくなったこともさることながら、もうずっと、気にはなっていたけれど(からこそ、かも)触れて欲しくない、仕事上の弱点をつかれまして。もうさ。無理なんだって。私に何を期待しているのか知らないですけど。期待するのは勝手ですけど。現状維持してるのだって、いっぱいいっぱいなんですって。これ以上を望むなら、お願いだからもっと若くて有能な人間か、経験豊富でヤル気のある人間を雇ってくれ。どちらでもない私に、これ以上を望まないで。という愚痴を、久しぶりに会った前の職場のお友達に散々しました。映画を観終わった後で(苦笑)映画自体は、ともかくも、2大アクションスターによる、大迫力アクション映画。これに尽きると思います。言うなれば、スケールの大きな夫婦喧嘩映画。犬も食わない。つまり、話の内容を深く吟味してはいけないな、と(笑)つまらなかった訳ではありませんけどね。ただ、なんていうのか、超一流の殺し屋っていう割りに、ミスターはマヌケでした。ゴルゴ13相手なら、出てきて3コマくらいで殺されても不思議はなさそうな感じで(笑/酷)銃の腕前は、ミセスの方がよさそげでしたかね。夫婦大乱闘の様子は、普通の女の人なら死んでると思います。アメリカ女性はタフです(違うだろ)それにしても、相変わらずブラッド・ピットの腹筋には見惚れます。アンジェリーナ・ジョリーの筋肉質な太ももも素敵。顔は、どちらもあまり好みじゃありません(^^;)
2006年01月19日
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最終バスを目の前に定期入れが見つからない財布の残金80円(!!!)(ラップ調で歌えるよ!/誰が歌うか←自分ツッコミ)ええ。取りあえず乗りましたとも。や、クレジット・カードの使えるタクシーを拾おうかとも思ったんですけど、どう考えてももったいないじゃないですか。最悪、市バスの運転手さんに、「財布落としちゃったみたいで、次に乗るとき倍払います」、と言って、許してもらおうかと。勿論、本当にちゃんと払うつもりで。バスが1区間ぐらい走った頃、ようやくカバンの端っこの方に、こっそり隠れていた定期を発見して事なきを得ました。良かった。本当に良かった。実は私はしょっちゅう、財布だの定期だのを落とすので、あちこちに小金を入れてあるんですけど、こういう時に限って入れてないカバンだったりするんですよね。先ずは、財布の残金が1000円を切るってあたりから改めないと(全く)大人として。社会人として(苦笑)
2006年01月17日
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朝っぱらから原チャリを修理に出しに行って、それが終わるのを家で待っていたワケですが、電話がかかってきた4時過ぎまでずっと寝てました。しなくてはいけないこと、考えなくてはいけないことの全部を放って、ダラダラするのはむしろ私の徳とするところなんですけどね。でもなんか、今は何かを始めないといけないんじゃないか、とも思ったりしました。相変わらず精神がブレブレで、早いところ何らかの覚悟を決めないといけません。原チャはシートを張り替えて、後輪2本のタイヤを交換しました。タイヤに空気が全く入っていなかった、と注意をされてみたり、そのほかにもどうやら、ブレーキを調整してくれたようです。お願いしてないのに。親切でした。代金は昨年のボーナスの一部を使ったんですけど、それを何処にしまったのか本気で忘れて、ちょっと焦りました。一昨日確認したばかりだったのに・・・。危うく、兄から1泊旅行にでも行っておいで、と、まだフリーターだった頃に貰ったお金に、手をつけるハメになりそうでした。もうフリーターじゃないし、旅費くらい自分で出せる程度の稼ぎがあるので、手付けずで残してあって、いつか何かの形で兄に返そうと思っているんですが、いつフリーターに戻っても不思議はない精神状態なので、返せないまま手元においてあるんです。情けないなぁ(苦笑)
2006年01月15日
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藤原正彦 新潮文庫刊(だったよな???)ここ1週間ほど、1日~2日に1冊のペースで、この作者の本を読んでおります。久しぶりに、好き、と言える作家さんに出会えました。この作者に出会ったきっかけは、山本夏彦なんですけどね。ええ。藤原正彦を読み始める直前まで、やはり2日~3日に1冊ペースで、山本夏彦のコラムを読んでおりました。たぶん、4冊。山本夏彦という作家は、私にとってはやや異色です。私の場合、大抵複数冊読めていく作家さんは、共感できる部分を多く持っているものなんですよ。文章が好みか好みでないかも大きな要素ですけど、こちらは共感できる部分なくしては、意味がない要素でして。でも、山本夏彦はなんだか違うんですね。共感できるところと納得できないところが相当な揺れ幅を持って存在してる。なんでなんだろう?、この違和感はなんだろう?、と、読んでいる間中考えていて、何となく答えがでかかった頃、藤原正彦の本に出会い、考える事を放棄してしまいました(笑)因みに、山本夏彦がきっかけでどう藤原正彦を知ったかというと、『祖国とは国語』この本のタイトルがほとんどそのまま、山本夏彦の文章に出てくるんですよ。で、アレ?、この本のタイトルって、パクリ?、って所から、ちょっと興味が行きまして。ネタばらしになりますが、なんのことはない、やはりパクリ(笑)で、本人がちゃんとその旨を本の中に書いてます。元々はフランスだかどっかの、シオランという人の言葉らしいんですけどね。藤原正彦のエッセイには、文句なく共感できる部分がたくさんあります。文章も相当に整っていて、とても読みやすい。さすが国語教育の重要性を訴えるだけのことはある文章だと思いました。芥川龍之介が、「文学を志す若者は須らく数学を学ぶべきだ」、と言った理由がよく解ります。論理的な文章というのは、文句なく美しく解りやすいんですね。英語教育の重要性が叫ばれ、英語教材が溢れかえる世の中にあって、日本語は一部で「ブーム」と呼ばれる現象になって現れたりしてますが、本質的な国語教育とはかけ離れてると思います。受験生相手に毎日接していて思うことは、本当に彼らは言葉を知らない。圧倒的に語彙が少ないんです。現代文で点が取れないはずです。英語の長文読解には単語力が必要だってことは解っているくせに、どうして日本語の長文を読むのに語彙力が必要だってことが解らないのか。日本人なら日本語は読めて書けるのが当然、と思い込んでるんですね。日常で使わない言葉は、不必要な言葉だと思っている節さえあります。言葉の乱れを、単純に歴史的な変化だと受け流す向きもありますしね・・・。文中で作者は言います。語彙によって思考は制限される、と。つまり、言葉で思考する以上、知らない言葉で物事を考えることはできないってことですね。言われるまでもない話なんですが、中々そこまで思い至らないことでもあります。世の教育関係者(親も含む)に、広く読まれて欲しい一冊です。最近話題になっている、『国家の品格』も素晴しかった。こちらは世界を旅する全ての若いバックパッカー達に、一読を是非お奨めしたいです。
2006年01月14日
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痛む胃と竦む足を引きずって出勤した訳ですが、大丈夫でした。心底良かったです。み○ほの社員みたいに、1分ちょっとで何十億とか言う損失を出せる身分でもないので、ミス自体はしれてるんですけどね。そもそも、会社にかける迷惑ならどうってことない(オイ)ですし。生徒に対するミスが何よりやっぱり恐ろしいんですよ。ホント、何事もなくて良かった良かった。今日の研修会は・・・。うん、まあ、あんなものでしょう。寒いのと周囲の風邪引きの多さには閉口しましたが。
2006年01月13日
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致命的なミスを犯したのではないかと、今日ずっと仕事が頭から離れない梅之助です。休みだったんですけどね。最近のワタクシは、ちっとやそっとのミスじゃ反省もしなくなりつつあったのですが(オイ)、さすがに、もし、考えてるとおりの事をしでかしたのだとしたら、もう出勤することすらしたくないほどの大それたミスです。明日会社へ行くのが怖い・・・。しかも、明日は、出勤したらすぐ何やら怪しげな研修会に参加せねばならないのですよ。ミスをしでかしたかどうかの確認だけでもやっておかないとな・・・。もう一つやっておかないといけないこともあるんだけどな。なんかもう、ホント、会社員に向いてないよ私。ニートにすらなれない(年齢的に/苦笑)どうするよ、社会不適応者。(他人事みたいに)つぼの中で本だけ読んで暮らしたいです。古えのギリシャの哲学者みたいに(喩えが図々しい)
2006年01月12日
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書きたいことも、ネタ(?)もたくさんあるんですが、根性が続かないんです・・・。特に今週のジャンプは、シャウトしたいことがたくさんありました。骸ツナとか、ガクひめとか、悠宏とか。しかし睡魔が襲ってくるのです。そして必ず負ける、ヨワヨワのワタクシ。火曜からやっと通常勤務に時間が戻ったんですが、冬期講習中に早寝の習慣がついたせいか、家に帰ると眠くて眠くて、一旦オチてしまうんですね。何せ、冬期講習中はほぼ眠ってた時間に帰宅してますから。夏の時はこんなことなかったのになぁ。やっぱり疲れてるのかしら。で、変な寝方(11時半くらいから2時くらいまでこたつで転寝して、一度起きてお風呂に入ってまた寝る)をしているせいか、これがまた、朝起きてからどうにも頭がすっきりしない。これを書いている今は、午前3時です。今からお風呂に入って寝ます。
2006年01月11日
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明けましておめでとうございます(遅っ!)年末年始が異様に慌しくて(5連休だったにも関らず)、そのままあたふたしてたりダラダラしてたら(ダラダラしてたのかよっ?!→うん)、松の内もあけてしまってました(ショボン)今日は成人式でしたね。そして明日は山口達也の誕生日。更にあさっては、マボの誕生日。めでたいめでたい。一年の計は元旦にあり、と言いますが、だとしたら今年の梅之助さんは、ダラダラです。(今年も、か?/苦笑)元日は某島の宿で、ゴロゴロ・ウトウト、テレビ見てダレーンとしてましたからね。それでもちっともストレス発散されなかったので、やはり正月は自宅で過ごすべきなのかも、と思いました。寝正月はうちでしてこそ良いものなのだな、と。3日から仕事だったんですけど、しみじみ受験産業には向いてないと思う今日この頃。そんなにあくせく生きなくても、と、つい考えてしまうんですね。少年老いやすく、学なりがたしとは言いますが、受験勉強って学問じゃないからなぁ。そもそも今の大学って、あまりに実学に流されてる気がします。文化ってぇのは、一見役に立たなさそうな学問を許容・奨励してこそ花開くものだと、ワタクシなんぞは思ったりする訳ですよ。
2006年01月09日
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