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こちら「とうとうiDeCo(イデコ)を始めてみる」のその後です。iDeCo(イデコ)の手続きには、書類を提出して、「通常1ヶ月~2ヶ月程度」かかるそうです。これは、加入審査が行われるためで、自分は、5月下旬に提出したので、やはり「通常1ヶ月~2ヶ月程度」かかりました。もろもろ書類が3つ届きます。1、「国民年金基金連合会」からの個人型確定拠出年金確認通知書2、「JIS&T社」からの口座開設のお知らせ3、「JIS&T社」からのコールセンター/インターネットパスワードの設定のお知らせホント、別々に届きます。嫌がらせです。証券口座を持ってないひとは「JIS&T社」(日本インベスター・ソリューション・アンド・テクノロジー(株))で運用を開始します。自分は楽天証券の口座があるので、こちらを利用して運用します。「運用」は、手堅く元本が減らない定期にするか、リスクを分散させるか、ガンガン攻めるか、ですが、自分はズボラで、こまめな分析とかもしないので(年1回くらいは、実績の見直しをしますが)、リスク分散型で幅広い銘柄を5~10%の割合で、配分しました。60歳までの11年予定だったのが、2022年5月以降は上限年齢が5年延び、65歳直前の、計185か月間、掛けられるので、少しは老後の資産にプラスできるかな。節税効果が実感できるかどうかは不明ですが、まぁ、口座管理費くらいはプラスにしておきたいモノです。1 時間でわかる iDeCo ~50代から始める安心投資 [ 野原亮 ]
2021年07月25日
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6月に「ふるさと納税」したこちらと、【2021年】ふるさと納税 第1弾 若鶏炭火焼(150g×10袋)7月に「ふるさと納税」したこちら、【2021年】ふるさと納税 第2弾 淡路牛赤身切り落とし900g(300g×3パック)が相次いで届きました。「淡路牛赤身切り落とし」は配送予定が『最長で3~4ヶ月後の配送となります。』だったので、10月くらかと思ってたのですが、同月に届きました。よかった、冷凍庫空けといて。若鶏炭火焼(150g×10袋)いや~やっぱ炭火鶏旨い!もう調理済なので、レンチンするだけ(解説では湯せんがオススメらしいけど)。1袋目は、レンチンしてそのまま実食!さすがに150gあると飽きたので、半分は袋に残っている汁と一緒にキャベツと炒めて、食べました。2袋目は、野菜スープの具にしてみました。残りはどんなアレンジにしようかな~。淡路牛赤身切り落とし900g(300g×3パック)淡路牛の解説に興味深いことが書いてありましたよ。「もともと新鮮な牛肉の色は沈んだ色をしていますが、製造段階で空気にふれることでミオクロビンが空気中の酸素により変化し皆様が見慣れた鮮やかな紅色になります。」へぇぇぇぇ。「ゆっくり解凍するとドリップが出にくく新鮮な風味のままおいしくいただけます」だそうですよ。食べる半日程度前に冷蔵庫に移すといいようですね。まずは、すき焼きにして食べます!8月は無職期間(夏季休暇)が、2週間もあるので、助かる~ひゃほ~。【ふるさと納税】若鶏炭火焼(150g×10袋)都農町加工品【ふるさと納税】BY76*淡路牛赤身切り落とし900g(300g×3パック)冷凍
2021年07月25日
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『47都道府県女ひとりで行ってみよう』を読みました。47都道府県女ひとりで行ってみよう [ 益田ミリ ]発行は、2008年。実際には2002~2006年までの月に一度の旅で47都道府県を巡った紀行文。コンセプトが「ただ行ってみるだけ」という受け身姿勢なので、内容はドラマチックでもないし、ためになるネタが載ってるわけでもない。しかも、旅行者、益田ミリは、当初ホントに何にもしらないで出かけている、ひとり旅素人さんなのだ。そして最後にこう、結論づけている。「人の旅の話は、あんまり楽しくない」ああ、そうなのだ。旅好き同士が旅の話をすると、どうしても自慢に聞こえるのだ。異世界の村の外に出たことがない村人にならウケるだろうが、現代のこの世にあって、どこにいても情報が手に入る時点で、「そこに行ったことがある」などという話は、本当にどうでもいいことなのだ。というわけで、自分も47都道府県をひとり旅で達成した、という話は、異世界の村人にだけ話すことにしようかな。
2021年07月24日
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9月までの3か月更新が決まったので、納税義務をば。。。第1弾目はこちら⇒【2021年】ふるさと納税 第1弾 若鶏炭火焼(150g×10袋)こちらもまだ届いてないですが、牛赤身のほうも『最長で3~4ヶ月後の配送となります。』だそうです。10月くらには届くかな~。普段牛肉で、もっぱら食べるのは塩タンくらいでしょうか。【ふるさと納税】BY76*淡路牛赤身切り落とし900g(300g×3パック)冷凍
2021年07月04日
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6月の月例報告です。よろしくお願いします。最終目標は以下です。1、健康のため、体重を59kgに減らす2、全国最下位の最低賃金で生活できるレベルにする3、食費を1万円にする4、65歳で年金生活に入る前に1251万円貯める□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■6月 月例報告□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■【体重】目標:59.0kg5月:75.5kg6月:71.3kg(先月比:-4.2kg)--------------目標との差分:+12.3kg今月は「ちゃんと」しました!【最賃内で生活】目標:103,678円5月: 90,940円6月:122,954円--------------------差分:+19,276円去年は、その前の年が無職で収入がなかったで住民税が0円だったんですが、去年は働いたんで、今年から住民税の支払いが始まりまして、それが12か月で割ると、月10508円が加算されております。あとのプラス要因は、顔の脱毛6回分(21450円)ですかね。【食費を1万円にする】目標:10,000円5月:28,446円6月:25,081円--------------------差分:+15,081円今月から、レシートを確認するようにしまして、自分がNG(買わなくてもよかった or 嗜好食)と思う金額を抜き出すと11,316円でした!25,081円-11,316円=13,765円(これが真の食費か?)数か月NG食費と真食費の記録をつけたいと思います。【貯蓄】目標:12,510,000円5月: 4,246,296円6月: 4,446,344円------------------------残り: 8,063,656円65歳までに達成する目標です。先日、スゴイ本が発売されまして、一度しかない人生を「どう生きるか」がわかる100年カレンダー 【本書スペシャルカレンダー・フレームワークDL特典付き】1930年から2131年までの「200年カレンダー」に書き込んでいくワークブック形式になっていています。死ぬまでに「使える時間」を認識することで、これからの生き方を見出していく、ウォルト・ディズニーに学ぶ自分マネジメント術が基本になっているようです。目次は以下プロローグ 過去・いま・未来をつなぐ「100年カレンダー」100年カレンダーJOURNEYに出発する前に 100年カレンダーJOURNEYStep0 人生という名の「JOURNEY」に出発しようStep1 自分の原点を探しにいくStep2 最後の日を決めれば、本当に「使える時間」が見えてくるStep3 あなたの人生の「ストーリー」をつかむStep4 どう生きてきたか。どう生きているか。どう生きるか。Step5 欲しかったものは、何だろうか? これから欲しいものは、何だろうか?Step6 人生に影響を与えた出逢いは何だろうか?Step7 何に歓んできただろうか? これから、何に歓びたいだろうか?Step8 時間をかけてきたこと、お金をかけてきたことは、何だろうか?Step9 許せないことは、何だろうか? いつ、それを許すだろうか?Step10 後悔していることは、何だろうか?Step11 幸せを感じるために、行動しようStep12 自分は、誰として生きるのか?自分、高校生の時に倫理をとってましてね、その頃から哲学書を読むようになったんですけど、なんで人生に必要な倫理が、必須授業じゃないのか、ほんと謎。それでは【49歳から始める老活準備計画】引き続きよろしくお願いします。
2021年07月01日
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