2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
しかも、今けっこうホットな話題、作曲者は平尾昌晃先生ですよwあまりに良い唄、名曲です。唄の原題よりも、唄い出しの一節「格子戸を…」のフレーズのほうが耳に残っていますよね。それではまいります、「わたしの城下町」の替え歌で「わたしの投資道」w------投資道♪ くぐり抜け♪見上げる胸焼けの境地誰が憂うのか 子守唄 わたしの投資道好きだからなおさら 繰り返す売買行き交う株に なぜか目を伏せながら心は揺れ動く~♪売買が♪ 途切れたら♪配当もらって カネが成る♪四季の配当金が 舞い乱れ わたしの投資道か~ぶ保有リストにともる 灯りは業績ゆらゆらゆれる 株価のもどかしさと気軽に別れるの~♪------原曲:わたしの城下町
September 29, 2018
コメント(0)

【夢】50歳までに経済的独立を達成し、『時由人』になることが夢「でした」。【「時由人」達成に向けて…】(2018年9月21日更新)48歳、投資暦23年目にして資産総額が7143諭吉(2018年9月現在)になりました。現時点での我が家の資産ポートフォリオから得られる収入明細は以下のとおりです。自分の人生をマラソンに例えれば、時由人達成に向けてはとっくにスタートは過ぎ中間点はおろか、30kmも過ぎた終盤戦に差し掛かっていると言えるでしょう。気が付けば織田信長が生きた年齢の「人生50年」はもう目の前なのですw実は、この年齢に至って、資産総額と収入明細の状況が経済的独立を果たしているのかどうかは自分でも分からないのです。いまだに雇われ人をやっていますし、何せ約10年ぶりに資産の状況を確認したくらいですからw「経済的独立」なんて事をじっくりと考える暇が無かったのです。だから48歳の今から、自分にとって本当の意味での経済的独立とは何なのか、少し時間を取って真面目に考え始めようと思います。もういい加減、雇われ人の世界であくせくと労力と時間を費やす年齢でもキャリアでもなくなったのですから。それに、それなりに自分の趣味や自己投資などにも時間やお金を使ってきました。現状でも振り返ればそこそこ良い人生だったと思えます。『50歳』という目標に対して、こだわりが薄れていることは紛れもない事実です。投資活動に対しても不動の精神のまま。あくせくせず、一度手にした優良資産は原則売らないというスタンスでとうとうここまで来ました。このまま、資産も勝手に増えていくでしょう。引き続き「動かざること山の如し」、「泰然自若」を地で生きたいと思います。
September 22, 2018
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
![]()
![]()