あなたらしく生きぬくために 説明と実践

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『癒しのエネルギーと感情を読むことの大切さ』

私たちは、信仰心が有るか否かに関係なく、誰しもが、
すでにご供養が済んでいる尊いご先祖様や御霊(魂)で繋がっております、
数多の尊い生命体存在様に守られております。
その方々は、毎日が同じ方とは限りません、必要に応じて、
日夜、サポーターが入れ替わります。
ですので、私の作品に降ろすというより、降りるエネルギーオーラ(御力)のそれぞれの御霊様が異なるのです。
その働きは、心や魂に働きかけます。

例えば

* 喜ばせる
* 楽しませる
* 豊かにさせる
* 落ち着かせる
* のんびりさせる
* 喜びが増す
* 慈しむ
* 豊かさにあふれる

* たおやかさ
* 心地よさ
* 清々しさ
* 高揚感
* 落ち着く
* 伸び伸びする のびやかに
* ゆったりする
* 和む
* 憩いあう
* 安らかに

(他)

これらのエネルギーは、その時々で、サポーターが変わりますので、
降りるエネルギーも異なりますし、御力の継続も地球にある限りとか、
何十年とかのように個差さども異なります。

エネルギーオーラは、説明以上のエネルギーの役割の御霊様が居られますので、作品には、強く代表されたものをご紹介しております。

これらは、一言で言うと『愛』の元であり、尊い癒しなのです。
そして、永遠の財産であります。



人間の世界には、様々な情念があり、数多の次元へも脅かす事があります。
私たちは、小さき人間と思いきや御霊は幼い御霊様であっても、
地球の天体よりも大きな御霊なんだそうです。

ですから、エネルギー思念体は、数多のネットワークに乗り、時間空間距離の無い
世界へ影響し、御霊で繋がり合うものたちへも憑依という形でも影響しあうのです。

あらゆる、この御力を感じたりすることや会話などができるなどは個人差があります。
その差を自覚を持ち、有意義にするのか一方的にするのかは、私たちの日々の営み方と
個人の心・御霊の浄化による、並行して起きる癒しの回復により可能になります。

感じられない方は、何らかの原因に注意を置く必要があります。
無論、成熟している古い御霊の方や経験・輪廻が多い方と少ない方、
幼い御霊様との個性=才能の差もありますが、
それぞれにご縁ある御霊様の御力によりましては、細かくなくとも、
感じられる手立てはあります。
それは、ご自身の本音を読み続ける実践とと習慣です。
この本音とは『御霊・魂)』のことです。
真我とか、大いなる・・・とか表現される方もおりますが、呼び方や固定概念は必要ありません。
逆に、そういったものは、妨げになることもあります。
感情を読めない多くは、他人の思いをご自身の考えだと思い込み、感じていることです。
その思いに疑うこともなく、又は、思い浮かぶままに、感情を乗せてしまうからです。
その事柄を軽減するために以下の事柄を参考にしてください。
感じることができなかったとしても、落ち込まず、凹まず、次のことを
素直に丁寧に常に行い、継続して行って欲しいと願います。

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何を浄化するのか、何が癒されるかは、
その時々、浮いて来た『感情・衝動・記憶』などによりそれぞれが異なります。
まずは、浮かぶ思いや感情を疑うことです。
浮かぶものにも様々な種類がありますが、中には『記憶的・思い出』が浮かぶこともあります。
それは、御霊や心に残っている傷です。
悪いことはもちろん、良い思い出も燃焼しきれていないことは、
御霊には負荷になり『傷=トラウマ』ともいいます。

ちなみに過酷な深いトラウマは、目覚めているときには浮かばないことが多く、
それは、耐えられないとさらに御霊の傷をつけてしまうからです。
その場合、夢の中で存在たちによる癒しが行われます。

※ 夢も含めて、存在たちの中には動物の形の生命体の施術者が多いこともあります。
三次元的には、人間が動物を見るとき、上目線が多い人がいますが、
動物の方が、人間のご都合に添わないことが多いかと思いますが、
癒す御力の立場も逆であり、人間は癒される立場なのです。
例え、してはいけない場所で「そそ」をしても、
その場のエネルギーの調整を行っていたりするようです。
動物が寄って来る時は、あなたに必要を行っているからなのです。
けして、あなたが良い人だからとか、下心があるからじゃなく、役割を果たし、
職務を遂行するために、あなたや、あらゆる事柄を助けるために存在します。
大いなる尊い存在には、立場の違う存在の役割に、敬意と感謝の優しさや愛情があると嬉しいです。

余談はさておき、

そして、常に大切なのは、日々の瞬間瞬間の『思い・感情・衝動』を読み切ることです。
そこに感情移入して、思いを作らず、
ただただ、眺めるように、
例えば、『今』 私は、このように『感じてる』又は『こうしたい』など、
読み続けると、あの強い欲求の思い・感情・行動的な衝動に
1・2秒かかっても3秒ぐらいでしょうか、消えて行きます。
そのように消える、軽くスッキリとちょっとした感情や感覚が癒える、消えたものは、
あなたご自身で感じてる、又は、浄化し癒ている『他人の意識』です。

私たちは、幼い御霊でさえ、地球の天体よりも大きな御霊の存在ですから、
見ず知らずと思っている、御霊ではご縁のある生きた憑依念や
私たちは、ご供養の必要なご先祖様の要求を媒体しながら、
癒したり、ご供養したりすることも、日常的に行われておりますので、
そういったあるチームの代表選手でもあるのですね。
だからダイエットも考えて『欲求』なるトラウマにならないようにしてくださいね。
逆に、御霊の要求でも、お腹いっぱいなのに、何かを食べたいとか感じてしまう場合、
又は、不利な状況や状態にもよりますが、リアルなイメージ力が役立つこともあります。

( 注 : ご供養は必要です。ただ、形に拘るのではなく(要求は別ですが)
真心が大切なのです。何事も、供にあることを忘れないでくださいね。)

浮かんでくる思い・感情・衝動は、良いもの悪いものもあります。
でも、全て『ご自身の人生』を有意義に営みつつ、らしく歩むためにも、
瞬間のうちに次から次から浮かんでくることに
冷静に見極めながら、注意深く意識を読むことです。

絶対とは、当の本人じゃなきゃとも思いますが、
ヒントとして、他人の要求は『強い』です。
御霊の要求は、『やさしく、やんわり』した感じです。

無論、数秒経っても変わらない『要求=欲求』は、御霊から、
或いは、御霊を正当に中継できる存在からの要求やメッセージもあります。
感覚的に言うと、要求・欲求の強さが異なります。
御霊からの感情や思い、要求は、やんわりとしています。
でも、憑依念の場合は、とてもダイレクトだったり、強い欲求です。
大抵は、ほとんどが、この強い思いを確かめることなく、
『私の思い』と思い込んで行動してしまうのです。

精神世界の自称プロと思われる方々でさえ、本音を読めない方は多いと観じております。
私も、ハッとすることもあります。
慣れると違和感が出てきます。
私はよく、書いている内容とその方のエネルギーを感じながら読むので、
そのギャップに驚かされたり、傷つけられることもあります。
みなさんの思いの傷も憑依念のためにトラウマになることもあります。

まずは、習慣をつけるまでが大変ですが、後は、生涯、躯になるまで行ってください。

これらは、特別な事ではありません、理解しがたいかも分かりません、
ですが、年齢問わず、人種も性別も生命体も問わず、誰にも、すでに起こっていることです。
御霊本来の御力を、傷(トラウマ)を癒すことが、人類の目的であり、
御霊以外の肉体・あるいは、生命体として存在する者の平等の条件です。

私を中継して降りておりますエネルギーオーラ(御力=御霊様)は、役割として癒します。
癒し方には、様々な方法がありますが、実は存在そのものも然りですが、
私は、デズニ―のティンカーベルのように、物を作るのが好きな才能個性でもありますので、
そのように表現しています。
エネルギーは、私と繋がっている、成仏しておりますご先祖様や御霊のご縁のある
尊い存在様、御霊様が御力を降ろしておいでです。
私が、生地を選択したり、触れたり、愛でていたり、作業しているだけで、
その御力は注がれるのです。

そして、物に執着したり、自慢したりすることのないようにしてくださいね。
人間は、無責任に、つい嬉しいと自慢して嫉妬や妬みをうませてしまうのです。
そして、双方、そういった闇の部分もあったとしたら、それらを癒すために自覚する必要がありますよ。

内面的な事柄とは別に、物質的な事柄の豊かさは、この世での産物です。
物質は、妬みや嫉妬、怒りをうむことも非常に多くあります。
ですから、必要最低限で、例え、嬉しくても自慢めいたことは避けることです。
物質があると、ご自身の意識の在り方のバロメーターにもなります。
ご自身の内面に潜む感情を理解することが必要です。
気は溜まると鬼になることを忘れないでくださいね。
ですから、祈りも思いも思いきることがとても大切なのです。
一度、生まれたエネルギーは、簡単に消えません。
いろいろな方が、祈りをあげ、様々な感情・思いを出しております。
心理には、必ず決着させることが必要です。
相殺することが大切なのです。
何故なら、エネルギーのネットワークの私たちは、そのエネルギーと繋がったり、
妨げられたり、要らぬ影響を受けることが多いからです。



精神世界のことを、特に意識して、真・間に受ける方は、
是非、現実のご自身や出来事に意識してください。
御霊の世界は、どこにでも存在しているのですから。
大切なのは、今、ご自身が人間をしているプロセスなのですから。
数多の考えや無名・有名の著書はあります。
名言と呼ばれる伝説もありますが、
それらも他人の概念でしかありません。
その時々を共感し合うことは良いですが、
良い意味で、疑うことも大切なのです。

ご自身が感じ、体験する事柄に意味があることを
ほんとうのご自身で生きるならば、ご自身の本音に注目してください。

まだ、内容が不十分かと存じますが、参考になれば幸いです。
後、『経験』を恐れないでくださいね。
御霊を読めるようにするにも、全ては、あなたらしく本音で生き抜くためです。
もし、状況的『偽り』が必要でも、御霊が納得しているのなら大丈夫です。
もし、納得しておらず、無理や他人の思いで振り回されているとしたら、
後悔したら、あなたは、傷つきます。
それでも、ほどほどに反省して、正せば良いのです。
(反省しすぎると自己否定してしまうからです。= 罪なのです)
私たちは、生まれてくる前より、傷を増やさないようにあってほしいと思います。

私の書いている、お話ししている内容も然りですが、数多の無名、有名な方の著書や
体験がありますが、全部は、真に間に受け、鵜呑みにしないことです。
みんな、御霊のトラウマが癒え、回復してゆくと、理解や認識も異なってくるし、
『そうじゃなかった』も多くあるものなのです。
視えるから、感じるから、当てるから、人間サイドにはすごいけど、
特別じゃないんです。
冷静にご判断してくださいね。
そういうことは、本質は神様の分霊が人間として生きている意味を
『今』を丁寧にしっかり生きると、分かって来る奇跡があるものなんです。

是非、等身大のご自身を大切にしてください。
感情を読みつつけた先に、ほんとうのご自身がおり、そのメッセージを
道しるべにして、御霊で生きてください。
あなたご自身を知ると、他人が分かる様になります。必要が分かります。
それが、チャネリングです。



    St,mother/愛~天地人



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