STRADA_SPEED チーム本拠地

STRADA_SPEED チーム本拠地

メンバー一覧


敬称は略させていただいております。ご了承下さい。

□■☆Ryu■□

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◎人物像
メンバーには極力優しくするように心がけている。時にメカニックに無理な依頼をすることがあり、困らせることもある。

◎マシン
愛車は400台限定販売の22B-STI。ラリー界の頂点に位置するWRCに出場していたインプレッサのレプリカともいえる22Bは、リーダーが誇る珠玉マシンである。

◎テクニック
テクニックには自信があったが、組織膨大化に連れ、メンバーにさえ劣る腕となってしまった。之にはリーダーも流石に不安になり、メンバーから見えない所でコッソリ特訓を行っている。

□■HIRO■□

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◎人物像
性格が非常に優しく、メンバーの面倒見をする一面もあるほど。メンバー全員からも慕われる兄貴分的な存在。

◎マシン
“白い閃光”と呼ばれる真っ白なS13に乗る彼は、シルビアをドリフト仕様に仕上げた。本人曰く「初心者向き」なマシンらしいが、以前リーダーがドリフトを試みたところ危うく吹っ飛ぶところだった。

◎テクニック
兎に角華麗なドリフトテクニックが自慢。白い閃光の名に相応しい滑り具合を披露する。メンバーの間でも「同乗走行したい」と引っ張りダコ。

□■300C four■□

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◎人物像
兎に角頑張り屋。何事にも苦労しながら取り組み、着実に成功させる。コツコツ派の彼だが、現在はメンバーのマシン全員をもメンテナンスする組織内で最も器用な人間に。

◎マシン
紳士的なスポーツカーをモットーに仕上げられた彼のマシンの名は、なんとあのレーシングコンストラクター、マクラーレンの名が刻まれるSLR。実測で700psを軽くオーバーし、後にブラックにオールペンされた。

◎テクニック
愛車がマクラーレンだけに豪快なドライビングは自粛している。走り方も紳士的で、優雅なラインを描いて敵をオーバーテイクする。

□■ワンビア■□

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◎人物像
比較的理論派。走りも理論と数字で求めるタイプである。だが、人間味溢れる性格をしており、メンバーに飯を奢ることなんて日常茶飯事。

◎マシン
彼のマシンは超弩級の一言に尽きる。筑波スーパーラップに出場して叩き出したタイムは、前人未到の49秒。セッティングが煮詰まられ過ぎている程だ。

◎テクニック
“49秒を叩き出すにはマシンだけでなくテクニックも不可欠だ”。ワンビアが、筑波スーパーラップ前日に豪語した一言。翌日、彼の目標としていた49秒台が彼の手によって叩き出された。理論派の走りが功を奏し、全てのコーナーで美しいラインを描き、見るものを圧倒させた彼のテクニックであった。

□■エンスー■□

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◎人物像
慎重な性格。常に冷静で、かといって冷酷でもない。メンバーの中でも器が大きい部類に入り、REマニアに次ぐ兄貴分といえる。

◎マシン
セッティングだけで少しでも速く走れないか、といった疑問への回答といえるマシン。チューニングよりもセッティングに力を入れ、これを超えるCRXは無いのではないかと言われる。

◎テクニック
FF車のアンダーを殺すコーナリングには定評があり、どんなアンダーマシンも乗りこなす。滑らかなコントロールはマシンにとってもいいものである。

□■スープラ好きの翔君■□

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◎人物像
メンバー内で唯一の家族持ち。息子が1人いて、息子を車好きに育成するのが生甲斐。面倒見が良く、彼の家族はメンバーと面識がある。

◎マシン
580psを発揮するドリフト仕様の70スープラと、最大790psを発揮するドッカンターボの阪神名古屋高速仕様を巧みに使い分ける。790psのスープラは、ブーストを下げると750psまで下がり、ターボ未使用時だと400ps台まで落ち込む。ターボ未使用状態で幼児の息子を幼稚園に送り迎えしているという逸話があり、メンバーに驚かれた。

◎テクニック
サーキットでしか使わないドリフト仕様と送り迎えにも使える790ps大阪名古屋湾岸仕様を使い分け、それぞれのドライビングスタイルを確立している。妻子を持っているためどうしても保守的な走りになってしまうが、本気を出せば筑波55秒ほどは出せるのではないかと言われている。

□■☆arta☆■□

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◎人物像

マシンへの愛情が桁外れ。最低でも3日に一度はワックスがけを行い、車内にゴミがあれば入念かつ徹底的に掃除する。

◎マシン

異常なほど手入れに気を使うため、デビューからかなり経つ初代NSXを新車のNSXにも劣らないコンディションで維持し続けている。目立ったチューンは一切行わずにオリジナルの状態を維持。

◎テクニック

マシンを兎に角労る為、急発進や急ブレーキは厳禁。これは彼のモットーにもなっている。

□■カイト■□

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◎人物像

チャレンジ精神を常に持ち続け、最高速チャレンジの大台400キロ突破も彼の不屈な精神が有っての事。兎に角挑戦し続けるタイプ。

◎マシン

なんと、日産のル・マンカー、R390GT1のロードゴーイングカーを所持している。公道走行も不可能ではない使用となっており、最高速は400キロを裕に越すと考えられ、実際400キロを超えたのは記録として残っている。

◎テクニック

“凄腕最高速プレイヤー”とでも称すれば解り易いだろう。兎に角最高速に命を賭けており、下手をすればクルマ諸共ぶっ飛ぶ最高速チャレンジも大好きである。

□■Kenta@JPN■□

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◎人物像

細かい作業よりも大きな作業の方が得意なタイプで、愛車もワンオフで組んだマシン。組織のマシンではボディ改造担当。

◎マシン

マシンはあっと驚くフルワンオフ。NASCARテイストなフロントマスクが特徴で、初めて見る人には「コレなんてクルマ?」と必ず聞かれると言う。

◎テクニック

ハンドリング性能が天下一品の愛車を操り、どんな状況にも対応。飛びぬけた才能よりも安定性のほうが優れている。

□■ハチロク大好き■□

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◎人物像
組織の紅一点。唯一の女性メンバーなのである。ハチロクのほかにバイク“隼”にも興味があるらしく、組織のミーティングにはバイクで通う。

◎マシン
全くチューニングしていないFC3S、ダッヂバイパーを操る。買った状態のままで楽しんでいるが、オイル交換だけはこまめにしているようにし、それでワンランク上のマシンとタメを張る。

◎テクニック
インに入って抜くのが得意で、本人もポリシーにしている。非力な箇所をハンデとしてではなく利点として考えた理論的な走りが特徴。

□■REマニア■□

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◎人物像
非常に兄貴分的存在で、年上であろうと面倒を見る。人脈が広く、交友関係も幅広い。一軍メンバー意外にもその名は知られている。なにかめでたい事がある度に食事を奢り、メンバーから頼られる存在。

◎マシン
彼のニスモ仕様のR32は非常に良いサウンドを発する。彼が32マニアなのは有名だが、それとは別にロータリーマシンも好きで、RX-7を複数台所有する。

◎テクニック
豪快な運転で有名。リーダーとは幼馴染で、リーダーに“REマニアはガキのときから豪快だ”と云わしめた。それほどインパクトのある運転をする。

□■飯田晴彦■□

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◎人物像
世渡りが巧み。誰とでも公平に接する態度をとり、全ての知人に好かれている。人脈の広さを利用してリーダーを深くサポートしてくれる。

◎マシン
アメ車に魅かれた人間である彼は、複数のマッスルカーを所有。それと同時に組織のマッスルカーをプロデュースする。それと同時にイタ車もお気に入り。

◎テクニック
テクニックも天下一品で、“しろ”と言われたことは徹底的に行う。臨機応変にスタイルを変える力を持っている。

□■ぴーすけ■□

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◎人物像

何でも器用にこなすタイプ。整備の難しいクルマに乗っていながらも故障させたことは一度もないとか。パソコンの組み立てなどと言ったクルマに関係のないところでも実力を発揮し、ローダーに頼られている。

◎マシン

壊れやすいマッスルカーを2台所持している。燃費や乗り心地の悪さと言い、壊れやすさといい一般車よりも手が掛かるが、彼は一度も故障させたことがない。

◎テクニック

獰猛なパワーを抑えながら運転しなければいけないマッスルカーにばかり乗っているからか、保守的な走り方に慣れている。臨機応変に走り方を変えるフレキシブルな実力も併せ持つ。

□■DRIFT DRIVER■□

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◎人物像
何かと積極的で、レースへの参加も多い。ニックネームの名の通りドリフトが得意で、テクニックとしてはHIROと略互角。性格は明るく、5分一緒にいれば誰とでも友達になれる不可思議なパワーを持っている。

◎マシン
見ての通り車高が限界まで下げられている。また、一見“VIP系”だと思われそうな車高短にメッキホイールの外観も、本人は“ラグジー系”と称し可愛がっている。車名は「アキュラCL」と、日本人には余り馴染みのないマシンである。

◎テクニック
先ほども触れたとおりドリフトが得意な彼は、クラッチ蹴りからの滑らかなドリフトが特徴だ。メインの愛車であるCLも勿論“ドリフト仕様”であるが、シャコタンであることから縁石でバンパーを擦る事が有るのが悩み。

□■NISMOSTEGEA■□

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◎人物像
クールで無口な存在。行動力が高く、愛車を人一倍大切にする。“繊細且つ豪快なドライビング”が信条で、非常に頼れる存在だ。

◎マシン
メンバーの中でも個性的なマシン。走りに適さないと解釈されがちなワゴンボディなのだ。パワーが高く、ドリフトも可能。細かに渡って改造され、彼のマシンに純正パーツは全くない。

◎テクニック
大型の車体を上手くコントロールする繊細さと、“やるときはやる”豪快さを持ち合わせた非常に困難な状況でも乗り切れるテクニックを持つ。

□■ロータリーエンジン■□

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◎人物像
極めて良心的。組織に直接関わりを持たない人間にも親切に接し、多くの人間から信頼されている。

◎マシン
マシンは見ての通りマツダ787B。唯一ル・マンを制した日本車として名高いこのマシンを乗りこなしている。公道走行が無理なのがネックだが、チームのミーティングの時には欠かさずマシンを披露している。

◎テクニック
着実なスタイルで走る。ブレーキ、ステアリング、アクセルといった、マシンが持つ全ての機能を最大限に生かし、決して無理をしない走りをする。

□■GTR■□

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◎人物像
兎に角GTR好きで、ニックネームまでもが“GTR”の名を冠している。愛車が最大のステータスで、蒼いGTRは首都高でも名を馳せている。

◎マシン
組織内で複数(ワンビアのR34、REマニアのR32等)いるGT-R乗りの中でも頗るGT-R愛が強い彼は、なんとGT-Rに乗って日本一周の旅行をした。鍛え上げられた彼のGT-Rは、GT-R関連の雑誌に過去複数回取り上げられている。堂々と雑誌に載ったことも少なくないとか。

◎テクニック
4WDのメリットを生かした少し特殊な走りをする。電気系の機器が目立ち、鍛え上げられたエンジンや足回りをしっかりサポートする。

□■GT■□

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◎人物像
誰とでも気軽に話せるタイプ。また、パソコンを使用したアイコン作りの天才で、その才能に裏付けられたマシンデザインも得意とする。

◎マシン
ワインレッドのMR2。多少マイナーなAWであるが、彼は大切に乗っている。旧くなったこともあり暫く乗らずにいたが、急に「乗りたい衝動」に駆られ乗ったところ本来の楽しさを思い出しフルレストアしてしまった。

◎テクニック
コンパクトなボディを利用したクィックなハンドル捌きが自慢。特に峠でのテクニックは組織随一で、リーダーと1on1でダウンヒルバトルしたところリーダーがプレッシャーで崖から落ちかけた。それ程のオーラを発する人物だ。

□■エリエール■□

エリエール氏コルベット

◎人物像
“カーコラ”と呼ばれる特殊な画像加工が得意。その手法を利用した画像を参考に、実際にクルマを合成したカスタムカーまで作ってのける。

◎マシン
真っ青に白ストライプのC4コルベットを操る。パワーもさることながら安定感も優れている。

◎テクニック
アメ車に暴れる挙動はつき物なのだが、彼の手に渡ればその暴走も抑制できる。まるでレーシングカーを操っているような安定感にも驚かされる。

□■シャナ■□

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◎人物像
純粋な少年タイプ。1つの目標を見つけたら只管それに向かって猪突猛進に突き進む。

◎マシン
最強との声すら聞かれるTS020のGT-oneを所有している。当然公道は走れないが、サーキットでこのマシンに敵うメンバーといえば、787Bを所有するロータリーエンジンぐらいである。

◎テクニック
公道を走れないレーシングカーに乗っているにも拘らず、それに頼らない独立したドライブスタイルを持つ。チーム内でも重宝されるそのスタンスはリーダーのお手本にもなっている。

□■X5(GURYU)■□

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◎人物像
自動車に関しては他の追随を許さない情報網を張り巡らせている。魅力的な新車があれば自らのブログで一刻も早く報じ、リーダーもよくチェックしている。

◎マシン
メインカーにランエボ、サブカーにステージアを所有する。ランエボに関しては外見にも気を配られたチューン仕様。ステージアの方は有名なR34顔移植で、街中での注目度も一際高い。リーダーは、本気でBNR34のワゴンモデルが存在すると勘違いしネット検索を繰り返したが、ある日X5から真実を知らされ大ショックを受ける。

◎テクニック
所有者が2台とも4WDとあってアンダーを殺した強烈なコーナリングが得意。リーダーが愛車のインプレッサのセッティングに失敗し、嘆いていた時にセッティングを直したのがX5である。

□■青い疾風■□

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IMG0733 posted by (C)Ryu

◎人物像
純粋な筑波アタッカー。愛車のZではなんと47秒台という大記録を樹立した。コンマ1秒を争う筑波で鍛えられた精神力は他の追随を許さない。

◎マシン
サブにはR34、メインにはGT仕様かと思いきやS30の顔が貼り付けられた強烈に個性的なZ33を持つ。筑波にぴったり合ったセッティングで、通称である「DEVIL'S Z」に似合わない従順な特性を持つ。

◎テクニック
筑波での走り方は目をつぶっていても大丈夫なほど心得ている。ヘアピンが恐ろしく得意で、そこの走り方次第で数秒の差が出るという。

□■ヴェル7■□

ヴェル7さんヴェル7さん

◎人物像
HNにも表れているとおり、ヴェイルサイドのRX-7好き。ストラトス、フォードGTmkというかなりのビンテージカーを操っており、チョロQのゲームもプレイするようである。

◎マシン
メンテナンスが極めて大変で、壊れまくるクルマを選んでいるが、その代償として恐ろしい速さを発揮する。両方のホイールもこだわりのカラーコーディネートを施し、タイヤも最高級のレーシング用を装備。

◎テクニック
チョロQに求められる特殊な繊細操作が得意。チョロQはハンドルを無理に切るとすぐスピンしてしまうため、結果的にスピンを制御するドライビングスタイルとなった。

□■7672■□

7672さん

◎人物像
クールで冷静な分析役。隊員やリーダーのレースには必ず付き添い、作戦を咽んで伝える。そのおかげでSTRADAのレースにおける成績は優秀なのである。

◎マシン
愛車は修理に出しており、代理でエリーゼに乗っている。軽量スポーティなスペックに魅せられているようだ。

◎テクニック
冷静な分析役という役回りも相まって走りは慎重。ミスは殆どないが、果敢に攻めることもなくバランスの良い走りができる。

□■RX-792P■□

RX-792Pさん

◎人物像
描画力が群を抜いて優れている。マシンのエアロ設計等には彼の手はもはや必須となってしまっているほどである。

◎マシン
現時点では仮の愛車ということになっているが、もはやFD愛が極まっている彼にとっては立派な愛車になりつつある。パワーをうまく支える駆動系が重点的にチューンされる。

◎テクニック
大パワーFRを上手く押さえつけるテクニックには定評がある。4WD好きのリーダーからも尊敬を買っている。

□■BLUE-GANG■□

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◎人物像
人々をまとめる事が得意で、リーダーより仕切り慣れている。サーキットも峠も首都高も走れるオールラウンドドライバーでもあり、チーム有数の実力派として名を馳せる。

◎マシン
黄色いS15と紅いBNR32、この組み合わせは彼にとって至高の黄金比。外見の改造は小さく収めているR32と巨大なGTウィングとフルエアロで固めたS15は絶大な信頼性を持ち、パフォーマンスも未知数。

◎テクニック
とにかく綺麗な運転をする。ラインはきっちりとトレースし、極端な話バック駐車は組織内で最も上手いと評され、信頼の置けるマシンコントロールをする。

□■GReddy■□

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◎人物像
自分は二の次、とにかくクルマのことを考えつくす。恐らく彼は、自らの寿命をこのGT-Rに捧げてしまっても良いとさえ思っていることだろう。それだけマシンへの愛情は尋常ではない。

◎マシン
スカイラインGT-R V-specII nurという、ビッグネームの中でもビッグネームなBNR34を操る。レッドエンブレムに恥じないチューニングが施されており、軽いアップグレードでも充分すぎるパフォーマンスを発揮。

◎テクニック
低速コーナーでは鋭く。高速コーナーでは優雅に。ストイックに真の走りを追い求め、先輩の実力派メンバー、ワンビアや青い疾風達にヒントを貰ってはテスト走行を繰り返している。


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