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Jan 2, 2003
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カテゴリ: カテゴリ未分類
長い休みのおかげで、久しぶりの友達と会えた。


楽しい時間は早く過ぎる とか
歳とともに時間の進み方が早くなる とか
行きの時間よりも帰りの時間の方が短く感じる とか

やはり時間というものは主観と客観が混じったもののようだな、というようなことを今更のように想った。

こうして日記というものをつけ続けるとそこには過去の自分が残ることになるのだけれど、例えば1年後の自分がこれを読む時には、やはりそれを昨日のことのように感じるのだろうね。

以前、このサイトのようにインターネット上で書かれる日記を読んで不思議に思ったことがあった。

「どうして個人的な日記を公開するのだろう?」



誰かが読んでくれるということを前提にしているので、ある程度頭を整理しながら書いているし、整理するために「今日の俺って、何を感じてたんだっけ?」と内省的になれる時間も持てる。

さらに書いたものを読んでくれている人の中には自分の友人もいるわけで、時にそれは近況報告であったり手紙であったりもする。

何事も、やってみるものだね。

さて、明日の自分は何を書くのだろう?

(全然新年ネタぢゃないなぁ(笑))





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Last updated  Apr 10, 2012 10:30:23 AM
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Re:時間、あるいは日記というもの(1/2)  
バタン♪Ю―(^O^ )オジャマシマース <br><br>私の場合・・・この日記は<br>『おばさんの寄り合い所』のような感覚です。<br><br>遠く離れた 友人も時々 覗いて喜んでくれてます。そして、連絡板です。<br><br>毎日 日記を書くのは 大変だけど<br>これは 続いてます。 今まで 日記なんて続けたためしがないのに・・・<br><br>突然の乱入 m(。-_-。)mス・スイマセーン <br>では(((((((((~ヾ(▽´ヾ)サラバジャ (Jan 3, 2003 12:00:49 PM)

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