2/25日 昨夜の天気予報で風もなく気温も上昇とのことで、am06:15起床、久しぶりに阿尾港で釣り。先ず水温を測定すると18℃とかなり上がっていた。最初は魚の姿は見られなかったが、am10:00頃からえさ取りのオセン、タカベなどが姿を見せ始め、帰る頃にはコッパグレも見えるようになった。水温が上がりそろそろ釣りも期待できそうです。因みに釣果は、ベラx2、ガシラの小さい物のみで、すべてリリースしお昼になり帰宅しました。
2/26日 高槻の友人から昨夕Tel.が入り、「志賀別荘に来ている。天気も良さそうであるので明日釣りに行く」とのこと。am09:00頃から阿尾港まで行き様子を伺う。風が強く少々寒かったが、 なにも釣れないとのこと。タカベがわいていたので、サビキで釣ったところ10匹ほどGet。持ち帰り大きい物を刺身にして食べましたが、鰺より脂がのっておいしいです。タカベは繊細で用心深い 魚で、沢山わいていてもなかなか釣るのは難しい。サビキの針は4号の鰺針、ハリスは0.6。それ以上の太くて大きな仕掛けでは食わないようです。
以上、最新の釣り情報でした。