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LOHA! 今回はハワイの港のランドマーク、アロハ・タワーについて。 1926年の建造以来、ホノルル港のシンボルとして親しまれてきたタワー。 飛行機時代が訪れる前は、まさにハワイの玄関口だった。 外国船が入港すると、ロイヤル・ハワイアン・バンドによる「アロハ・オエ」が流れ、観光客や出迎えの人、土産物店でごった返したのだ。 ホノルル国際空港が出来てからは勝手のにぎわいはひっそりと埋もれてしまった。 1994年末になってウオーターフロント計画の一環としてアロハ・タワー・マーケットプレイスがオープンしてにぎわいが戻ってきた。現在は改修工事中再開発計画も計画されている。 10階から見る景色は絶景で一般公開もされています。特にサンシャインはお勧めです、早く工事が終わってほしい!!! ではA Hui Hou!(じゃまたね!)
2016.01.30
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大 根冬の寒さによって甘みが増し、風味も栄養もぐんと増える大根は、自菜・豆腐と並び「養生三宝Jと言われています。根に多く含まれているオキシターゼは,魚の焦げに含まれている発ガン物質を分解する働きをもつているので、焼き魚には大根おろしを添えて食べるのが良いでしょう。大根おろしは他にも、加熱すると作用が失われるジアスターゼを効果的に摂取でき、消化を助け二日酔いの胃もたれ・吐き気・胸やけを解消したり、食物繊維の整腸作用により、胃弱や便秘の人に効果があります。お正月の飲み過ぎ養生には最高です。葉は、根よりも含まれる栄養の種類・量が多く、特にカロテンを多く含みます。他にもカルシウム・鉄等のミネラルや、葉酸、ビタミンEが豊富です。生の大根には解熱作用・咳止め・痰を除く作用があります。また、ビタミンCが多く含まれており、風邪に対する抵抗力をつけることができるので、風邪をひきやすいこれからの時期にびったりです。大根は使用する部位によって味わいや硬さが違います。栄養のある葉は、捨てずに菜めしや漬け物に。葉元は硬く甘味があるので、皮を厚くむいてこつてりとした煮物に。真ん中は甘みがあつて軟らかいので、ふっくらと煮ておでんや薄味の煮物に。先の方は繊維が多いので,細切りにしてきんぴらや味噌汁の具に、また辛味があるので,薬味用の大根おろしにしてもいいでしょう。栄養も豊富な上に、色々な調理方法を楽しむ事ができますので、ぜひ一本買いをお勧めします。ただし、葉をつけたままにしておくと水分や養分を吸収されてしまうので,切り落としてラップに包み、冷蔵庫で保存しましょう。ちなみに私は、ブリ大根が大・大・大好きなのです!!!
2016.01.27
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Aloha! 皆さんは、ハワイといえば何を思い浮かべますか? 青い海、広くて白い空、ウクレレの音色、フラの踊り、のんびりとした時間の流れ。 そんな心地良い雰囲気を体感体験するのにピッタリな、ウクレレとフラを中心にした参加・交流型イベントが「ウクレレピクニック・イン・ハワイ」(通称ウクピク)があります! 楽器としてお手軽なイメージがあるウクレレは、日本をはじめとして、ますます愛好家が増えているそうです。例年、ウクピク当日は総勢5,000名以上が会場に集まり、開放的でまさにピクニック!皆さん、ご自分のペースで雰囲気を楽しんでいらっしゃるようです。ある人はゴザやレジャーシートにゴロリと寝転がりながら、ある人は出店のハワイアンフードを頬張りながら。 8回目を迎える今回はオアフ島にあるホノルルのカカアコケートウエイパークにて、2016年2月14日(日)に開催されます。そこでイベントの主催者でありウクレレ愛好家でもある関口和之さんからコメントが届きました。「日本とハワイのミュージシャンが同じステージで演奏し、それを地元の人たちと日本から来た人たちが一緒に楽しむ。午前中から日没まで、そこに流れる時間は乗り穏やかで平和そのもの」です。平和・友愛・家族愛、まさにハワイのアロハスピリットそのままであるイベントのメッセージが今、世界に広まろうとしています。 ジャルパックでは当日のイベントのみならず、前後に開催される関連イベントにも参加出来るなどの特典満載のオフィシャルツアーが有ります。 ウクピクの参加ミュージシャンと一緒に打ち上げパーティーに参加出来たりもウクレレやフラに関する限定オプショナルツアーも用意。Hawaiiらしい”のほほん”とした雰囲気を一緒に体験しませんか? http://social.jal.co.jp/uM
2016.01.23
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陰暦12月の中で、陽暦の1月20日か21日。一年の内で最も寒い時期。しかし、太陽は日ましに力が強まり、春が間近にせまっているのが感じられる、とされているが今年は春もまだまだと思われる昨日・今日。 この冬は暖冬暖冬と暖かい日が続いたかと思えば、途端に近来にない寒波到来とここ2~3日厳しい寒さ、今度の日・月にはもっと寒く今冬最強の寒波襲来とのこと。でも、来週の水曜日以降には寒波も過ぎ暖かさが戻ってくるそうだ。もっとも寒いこの時期を乗り切り春が見えてくるのを期待したいものです。
2016.01.21
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かぶは春の七草の一つ「すずな」として、昔から人々に親しまれてきた。日本最古の歴史書「古事記」や「日本書紀」にも登場している。現在では日本全国の様々な地域で、各地特産の品種が育てられている。 白い根の部分は淡色野菜、葉は緑黄色野菜に分類される。よく食される根の方には、ビタミンCの他、消化を助ける酵素ジアスターゼ(アミラーゼ)が多く含まれているため、食べ過ぎや胸焼けなどによる胃の不快感、食欲不振の改善に効果的だ。胃潰瘍の痛みを鎮め、症状を回復させる効果があるとも言われている。 葉は調理の際に落としてしまう人も多いようだが、栄養価としては、実はこちらの方が優れている。根と同様に抗酸化作用のあるビタミンCやカロテンをはじめ、カルシュウムや鉄分などのミネラル、食物繊維なども豊富だ。特にカルシュウムには精神を安定させる作用があるので、胃潰瘍の原因となるストレスの緩和にも有効だ。 また、根と葉の両方に含まれる辛み成分のグルコシノレートには、肝臓が発ガン物質を解毒する働きを助けたり、ガンの原因となる活性酸素を除去したりする働きがある。かぶは根の部分だけでなく、葉も一緒に食べるのがお勧めだ。ビタミンCがさらに増し、かぶの葉のカロテンとの相乗効果で、免疫力を高め風邪を予防してくれる。
2016.01.20
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皆さま、日頃より数多くの「いいね!」や温かいコメント、ご意見などを頂戴させて頂き本当にありがとうございます♪ 本日1月19日(火)、TAKA Facebookページはおかげさまで開設4周年を迎えることが出来ました。早いもので、もうと言うかいつの間にか4年がたってしまいました。 自分なりに大好きなHAWAIIの情報や時にはコメントを綴って参りました。 これからも、より皆さまに楽しんで頂けるよう 「あんしん、あったか、あかるく元気」なHAWAII情報”グルメと旅”をお届けしてまいりたいものと思っています。 引き続き、TAKA Facebookページ並びに併せてブログのご購読をよろしくお願い申し上げます。 ハレアカラ山頂(マウイ島)のご来光
2016.01.19
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ハワイの風景が見える音楽〜アイナハウ ハワイ王国の王位継承者として最後まで、ハワイ王国の復活のために力を 注いだプリンセスカイウラニは、その願い叶わず、ハワイ共和国は、正式にアメリカの準州として、1898年8月12日にアメリカに併合されました。 そして、その7ヶ月後、1899年3月12日、彼女の自宅があったワイキキのアイナハウで23歳の人生を閉じました。 「アイナハウ」は、彼女の母親で、カラーカウア王様の妹、プリンセス・リケリケが、 「爽やかな風が吹く土地」という意味をこめて、名付けた場所で、 プリンセス・カイウラニが、生まれた時に、カメハメハ大王の血をひく、プリンセス・ルース・ケエリコラニから受け継いだ土地。プリンセス・リケリケは、薔薇が植えられ、芳しい香りが漂い、草木が青々と育つこの土地をこよなく愛し、この土地「アイナハウ」について曲をつくりました。 彼女が亡くなった日は、プリンセス・カイウラニの飼っていた50羽以上の孔雀が大きな声をあげて鳴きわめいたと言われています。 現在、プリンセス・カイウラニの銅像は、当時、彼女の所有していた1万2千坪の アイナハウのエリアに、1999年10月16日、124回目の生誕を祝う日に建てられました。場所はクヒオ通りとカネカッポレ通りの角のトライアングル公園です。 (※現在のプリンセス・カイウラニ・ホテルのすぐ斜め前の公園内にあります、この像がそれとわかって訪れる人は少ないようです、一番最初に私が見つけた時もそうでした。誰の銅像だろうと思って銅板を見てわかったのです) 写真は、2015年10月16日に撮影したもの。 140周年目の生誕を祝う日にたくさんのレイがかけられ、セレモニーが行われました。この日も、プリンセス・リケリケが作った「アイナハウ」の歌のように爽やかな風にそよぐ椰子の木の葉が、印象的でした。時代が移り変わり、ビルが建ち並ぶワイキキになっても、リケリケ姫やカイウラニ姫が感じた風と私の頬で感じる風は、同じなのだと思うと、とても嬉しい気持ちになりました。 私の日常ハワイ生活は、http://www.facebook.com/reiko.rogers ハワイのライフスタイルのアーカイブは、https://www.facebook.com/reiko.rogers/photos_albums ハワイ情報発信のスタジオリムハワイは、http://www.facebook.com/studiorimhawaii/ 参考文献 ハワイ州観光協会 go-hawaii HAWAII-TV レイコ徳重ロジャースさんのコラム レイコ徳重ロジャース スタジオ・リム・ハワイ代表。ラジオDJ、ディレクター、MCとしてハワイにある自身のスタジオから日本に向けて様々な情報を発信。ライターやイベント・プロデューサーとしても活動する。日本、ハワイで開催されるアイランドミュージックのイベント制作も数多く手がける。ハワイ・エンタメ界の豊富なネット・ワークを持っており、ミュージシャンの友人も多い。ハワイ在住13年。 私のHAWAIIにおける大切な大切なお友達の一人です
2016.01.16
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そもそも、なぜ「おせち」というのでしょう?「おせち」は御節料理のことですが、これは、季節の変わり目(=節)の大切な日(=節日)をお祝いする行事(=節供、節句、節会)のために、神様にお供えする料理(=節供料理)という意の「御節供(おせちく)」を略したものです。神様にお供えしたものを分かちあうことで結びつきを深め、供に祝い、その恩恵にあずかるという意味があります。本来はお正月だけのものではありませんが、年に何度もある節日の中で正月が最も重要だったため、おせちといえば正月料理をさすようになりました。おせちのルーツは平安時代の宮中行事で、元日や五節供(五節句のこと)などの節日に節供料理をふるまう習わしがありました。それは当時の庶民には縁遠いものでしたが、江戸時代に一般大衆に広がり、やがて1番目の節日であり最も重要な正月の料理を意味するようになりました。お正月は、五穀豊穣を司る年神様をお迎えし、新年の幸福を授けていただく行事なので、収穫物の報告や感謝の意をこめ、本来はその土地でとれたものを用いますが、暮らしや食文化が豊かになるに従って山海の幸を盛り込んだご馳走となり、現在のおせちの原型ができました。また、おせちに保存の効く料理が多いのは、お迎えした年神様が静養できるよう台所で騒がしくしないため、かまどの神様に休んでいただくため、神聖な火を使うのを慎むため、多忙な女性が少しでも休めるように、などと言われています。おせちは年神様への供物であり、家族の繁栄を願う家庭料理でもあるため、縁起のよいいわれやしきたりがたくさんあります。そのひとつが重箱に詰めることですが、なぜ重箱に詰めるのでしょう?・「福を重ねる」「めでたさが重なる」という意味があります。・昔は祝い肴を「喰積(くいつみ)」と呼び、重詰めにしていたことに由来します。・年賀に来るお客様にも振る舞えるように。・保存しやすい。また、重箱の詰め方にもしきたりがあります。・正式には五段重。1段目から4段目までは料理を入れ、5段目は年神様から授かった福を詰める場所として空っぽにしておきます。・各段ごとに詰める内容が異なり、それぞれの料理に家族の幸福を願う気持ちが込められています。・各段の料理の数は、5種・7種・9種の吉数で詰めると縁起が良いとされています。現代のおせちはとても多彩になりましたが、こうした知恵とこころを上手に取り入れてみてはいかがでしょう。正式な重詰めの内容と、主な料理や材料のいわれは又の機会にご紹介させていただきます。
2016.01.09
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今日は5節句の一つ、七草粥の日です。皆様方のお宅では、もうご賞味になられましたか・・・。 七草粥は正月行事として定着していますが、本来は1月7日の「人日(じんじつ)」の日に行われる「人日の節句」(じんじつのせっく)の行事で、五節句※のひとつです。 春日野の 若葉摘みにや 白妙の 袖ふりはへて 人の行くらむ 紀 貫之 若菜摘みとは別に、中国から伝わった七種粥を食べる習慣がありました。その後若菜摘みと結びつき、セリ、ナズナ、ハコベラ、ホトケノザ、ゴギョウ、スズナ、スズシロの七種の若菜を入れた七草粥を食べる風習が一般に定着したのです。 年の始めに若菜を食べることで自然からエネルギーをもらい、無病息災でいられるとされてきました。今では、お正月にごちそうを食べすぎた胃腸を休ませる……という意味もこめられているようです。 七草がゆ・七草粥(ななくさがゆ)・七種粥とは、人日の節句(1月7日)の朝に食べられている日本の行事食(料理)である。 春の七草や餅などを具材とする塩味の粥で、その一年の無病息災を願って食べられる。祝膳や祝酒で弱った胃を休める為とも言われる。 この行事は、平安時代には行われていたが、室町時代の汁物が原型ともされている。 1月6日の夜、あらかじめ用意したセリ、ナズナ、ゴ(オ)ギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの「七草」を俎板の上に載せ、以下の歌を歌いながらしゃもじやお玉杓子、包丁の背などで叩いて細かくする 七草なずな 唐土の鳥が 日本の国に 渡らぬ先に ストトントン 明けて7日の朝に粥を炊き、叩いた七草を入れて七草粥にする。そして朝食として食べる。 七草粥は神社で振舞われる場合もあり、新年の季語とされる。現在では、七草をセットした商品が、多くの八百屋など小売店にて販売される。 また、7日といえば松の内(一般的には1月1日~1月7日)の最後の日にあたります。七草粥が定着した背景には、お正月のご馳走に疲れた胃腸をいたわり、青菜の不足しがちな冬場の栄養補給をする効用もあり、この日に七草粥を食べることで、新年の無病息災を願うようになりました。
2016.01.07
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陰暦12月の節で、この日から寒に入り、寒さも本格的になる。小寒から節分までを寒の内という。気温の面から見ても、一年中で最も寒い時期は1月中旬から2月上旬にかけてで、二十四節気の内、小寒と大寒は日本の気候と合っている。 暖かい日が続いた気候も今日あたりから本来の冬の気候になりスキー場にもやっと本格的に雪が期待できそうです。 新年のご挨拶も今日からは「寒中見舞い」に変わる。
2016.01.06
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アメリカ合衆国最南端になるのは、ハワイ島のサウス・ポイント。ハワイ語でカ・ラエと呼ばれるこの岬は、千年以上もの昔、太平洋の島々を自在に航海していたポリネシア人たちが、最初にハワイを見つけて上陸したところだといわれています。 最初にハワイに人がやってきたのは、紀元四世紀ごろ。それから約千年に渡って、マルケサス、タヒチ、イースター島など、南太平洋の島々との交流があったといいます。 そのポリネシア航海時代、南へ旅出す港として利用されたのがカ・ラエ岬。断崖や荒々しい岩場に囲まれた岬のちょうど突端だけが、なぜか海辺まで下りて行きやすい地形になっていて、古代ハワイ人はここからアウトリガー・カヌーを漕ぎ出して数千キロの航海に旅立ったようです。そのため、カ・ラエ岬の周囲の岩には、カヌーをつなぐためのもやい穴がところどころにあり、今もその名残を見ることができます。 アメリカ最南端の地は、千年も昔のハワイ人の営みを目の当たりにできる、ちょっと感動的な場所なのです。 *カ・ラエ岬はヒロ、コナから車で約2時間。ハイウェイ11号線を南下、マイルマーカー69と70の間にあるサウス・ポイント・ロードへ南向きに曲がり(ヒロからは左折、コナからは右折)、約11マイルで岬の突端に到着。 (※本当に海岸べりまで行くには道路からかなり厳しいごつごつした岩道を歩くことになります、でも折角来たのならぜひ挑戦してみて下さい) 千年前のハワイ人の営みを垣間みるサウス・ポイント 参考文献 Hawaii-TV 三谷 かおり さんの記事 ※ハワイ島在住メディア・パーソナリティ。ハワイ島を中心に、ネイバーアイランドの自然や歴史、アクティビティ、フード、カルチャーなど多彩な知識と経験を活かし、マルチな分野で活躍中。 ハワイ在住15年。
2016.01.03
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初詣は昔、 恵方(えほう)参りとも言われていました。 恵方とは、その年の干支に基づいた、 歳徳神(としとくしん)がいる たたり神が来ない縁起の良い方角のこと。 この最も縁起が良いとされる方向にある神社仏閣へ詣でると、 年神から福が与えられると考えられていたそうです。 しかし近年ではそういった習慣も薄れ、 有名な寺社へ参るのが一般的になっています。 そもそも初詣は、 古代のころ大晦日の夕方から氏神様の社に籠ったり、 神社の前で年を越していた「年籠(としこもり)」が 由来と考えられています。 現在の一般の人々が大晦日の夜に お寺で除夜の鐘を聞き、元日に神社にお参りする 初詣が一般化したのは近年のこと。 また以前は、初詣というと元旦に限られたものでしたが、 今では、松の内(1月7日)までに すませておけば良いとされています。 ちなみに、参拝の時にパンパンと打つ拍手ですが 「かしわで」と呼ぶのは、実は間違いなのだとか。 ある時代に拍の字を柏と間違われたことによるもので、 昔に食べ物を柏の葉に乗せて供した際に、 おかわりの合図としてパンパンと手を叩いたことに 由来する言葉であるといわれています。 よって「柏手(かしわで)」ではなく、 「拍手(はくしゅ)」が正しいそうです。 ちなみに正しい参拝の作法は 「二礼二拍手(はくしゅ)一礼」です。 今度の初詣は、ご自分の祈願したい内容と 恵方にある神社仏閣を意識して、 お出かけされてはいかがでしょうか。
2016.01.01
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