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今日は、僕にとって特別な日だった。忘れてた。今日はあともう10分。でも、良かった。感傷に浸ることもなくて。今日じゃなくても、毎日考えてるから。いつ終わったかが大事なことじゃなくて、毎日考えてることが大事。(??笑)前だけ、向いて歩いてれば。
2007年01月17日
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今さらですが、あけましておめでとうございます。去年の正月は、不安のまま、新しい年を迎えたけど、今年は、希望を持って....と、言いつつ、僕は、ずっとだらだら休んでました。正月は、千葉の実家に帰ったけど、ばぁちゃんが朝から晩まで次々と食べ物を出してくるので、とにかくお腹いっぱい。フードファイター並みです。餅、刺身(うるめイワシ->これがうまい、マグロ中トロ)、伊達巻(これは昔から味が変わってないな)など食べた。今は、母親がいないので、ばぁちゃんの飯が「おふくろの味」です。3日からは、自分の部屋にいるけど、今の仕事になってから、平日はホテル暮らししてるので、あまり外に出かけたいとは思わなくなった。一度休み始めるとなまけることから抜け出せず、人との約束もなければ、あまり外に出ない。休みをもてあましてしまうけど、だらだらするのも休みの使い方。(自分を正当化.....?)暮れから正月のニュースと言えば、「受験生、妹殺害」みたいな嫌な話もあったけど、やっぱり箱根駅伝。スポーツナビ箱根駅伝1区の東海大、佐藤選手、それから、山登り5区の順天堂大、今井選手、感動しました。佐藤選手は、学生長距離界のエース、1区で、後続に4分もの差をつける激走!シンジラレナーイ!佐藤選手は、学生どころか日本長距離界を背負う選手になりつつあります。背も高いので、外国人選手にも引けを取りません。もしかしたら将来オリンピックでメダルを取るかもしれません。覚えておいてください!一方、今井選手はトラック、ロードでは平凡な選手です。もしかしたら、こんなことを言ったら失礼かもしれないけど、今井選手の名をもう聞くことはないかもしれません。でも、山登りで3年連続の区間記録樹立です。今回も首位に2分差を、余裕を持って逆転しました。今井選手は、山登りは恐ろしく強い!(23km中、17-18kmはずっと登り)箱根駅伝の歴史に名を刻みました。様々な個性が発揮されるのが箱根駅伝です。だから、人々を引きつけるのかも知れません。結局、何を言いたいかというと、僕は、決して佐藤選手のようにはなれないけど、今井選手のようになれたらいいと思います。みんなにとっても、素敵な年になりますように!
2007年01月06日
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