2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
全10件 (10件中 1-10件目)
1
出版社から本のカバーと帯デザインのサンプルが届きました。最初にカバーを見たときは感動でした。書店に並んだら、インパクト間違いなしです!特に瞑想している表紙の青年の姿は目、教室をはじめた当初の若かりし自分と重なりました。この本は私自身の自分探しの集大成の一つでもあるので、余計に自分に見えてしまいました。何だか象徴的です。その感動だけではなく、もう一つの感動がこの日はありました。それは有り難い仲間の存在です。この日は本当に馴染みの皆さんがレッスンに参加してくださいました。そして、レッスン終了後に皆さんに、サンプルについてたくさんの率直な感想をいただきました。それがとても嬉しかったのです。本当に応援し思って下さっているのだなと、しみじみと仲間の有り難みを感じました。皆さん、本当にありがとうございます!
2008年10月30日
コメント(0)
現在、編集作業中の作品が、いよいよ大詰めを迎え目途がたちました。そこで新企画「人生の目的は自分を愛し抜くことにあり」の執筆に、そろそろ取りかかろうと、まず「もくじ」の見直しに取りかかりました。
2008年10月29日
コメント(0)
出版社から電話があり、いよいよ装丁に取りかかったそうです。「瞑想のイメージにあった色はありますか?」と、表紙のデザインを決めるのに編集者から質問がありました。でも色と言われても何も思い浮かびません。「書店に並んだときに目立つようにさえしていただければ」とお願いしました。(笑)
2008年10月28日
コメント(0)
再校の確認作業を電話で1時間かけて行いました。これまではゲラ刷りへの書き込みやメールのやりとりだけで、どうしても一方通行になりがちだったので、口頭で確認作業をすることにしたのです。こういうときは地方に住んでいると不便です。
2008年10月25日
コメント(0)
再校のゲラ刷りと共に、本文に添えるイラストのコピーが出版社より届きました。初めて見るイラストに、さすがアーティストのイメージの膨らませ方はすごいなと思いました!これから今週いっぱいかけて、再校のチェックです。
2008年10月21日
コメント(0)
「瞑想力」の編集も大詰めを迎えて出版も確実になったので、新企画をメールでM社へ提案しました。以前に企画打診をしたときに、企画不採用ではあったものの、M社の編集者はとても感じの良い応対をして下さったからです。いくら企画が採用されて出版が決まっても、誠実な編集者でなければ編集作業でストレスを溜めることになります。
2008年10月20日
コメント(0)
3月に発送した企画提案の返信が、7ヶ月ぶりにS出版からありました。結果は不採用でしたが、既に出版が決まり、再校もまもなく終わろうとしているので、売り込み活動の思い出の残りという感じです。あの時は出版出来るだろうかという不安を抱いていましたが、今は無事に思った通りの内容で出版されるだろうか。そして、売れるだろうかという次の思いを抱えています。
2008年10月15日
コメント(0)
改めてゲラ刷りを読むと、あれほど手直ししたはずの内容だったのに、言葉足らず、言い回しがくどい、等々、気になる箇所が次々と出てきます。そこでほぼ全ページにわたり、小さいものからおおきいものまで、修正箇所を書き込むことになりました。編集者の方のお手を煩わせることになり、全く申し訳ない限りです。ただ、おかげさまでしっかりと最後の入魂をすることが出来ました
2008年10月08日
コメント(0)
せっかく宿泊ホテルに戻ってからゲラ刷りのチェックをするはずだったのに。ホテルの真横で、お祭りの特設ステージが設けられて、タイミング悪く野外ライブが盛大に行われ、とても静かに作業に取りかかれる状況ではありませんでした。そこで作戦変更して、翌朝早くに起きて始めることにしました。
2008年10月04日
コメント(0)
来週の木曜必着で、ゲラ刷りを戻して下さいと、出版社から連絡がありました。「週末は福岡へ出張のため、チェック出来るのは月曜以降になってしまう」というと、出張先で少しでもチェックが出来るようにと、ゲラ刷りが出張前に届きました。ゲラ刷りを見るとだいぶん本のイメージになり、実感が出てきました。
2008年10月03日
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1