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神戸に帰省しました。最後の書店営業をこちらで行いました。1店で5冊の注文。1店ではすでに5冊の平積み。1店は担当者不在で店長にご挨拶。1店は検討。書店営業はやった分だけ成果が出ます。できれば全国の書店へまわりたいところです。
2008年12月31日
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最初に店長にご挨拶したときに、とても好意的に応対していただきました。すでに平積みはしていただいていたのですが、冊数も少なく配置場所も店頭ではありませんでした。日をおいて確認したところ、写真のように2列にとても目立つところに平積みしていただいていました!感謝!
2008年12月31日
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最初に挨拶に訪ねたときに3冊平積みしていただいていたA書店。その後POPを持って伺いました。さらに数日後、その確認に伺ったところ、残念ながらPOPは使われていませんでした。そこで店長にしか挨拶していなかったので、今度は色紙を持って担当者に改めて挨拶しようとしたのですが、夕暮れ時で忙しくて面談できませんでした。(書店営業をして知ったのですが、平積み等の権限は店長よりも担当者にあるそうです)そこで再び店長にPOPだけをまた受け取っていただきました。そして、今日ネットで在庫を確認したら在庫10冊に!担当者とは面談できませんでしたが、おそらく設置場所も10冊にふさわしいところに移動されていると思います。根気よく営業した成果です!
2008年12月29日
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大阪の書店担当者へ電話をして、一両日中にPOPが届くことを知らせました。この機会に挨拶まわりの時に不在だった担当者とも話すことができました。
2008年12月24日
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版元が作成してくれたPOPと注文書に、私が作成したレポートを添付して、大阪で挨拶まわりをした書店へ送付しました。画像の通りに瞑想くんのシールで封をして印象づけました。
2008年12月23日
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書店へ行くと時々、著者のサインした色紙が著作に添えて飾ってあることがあります。著名な作家でもない自分が、そんな色紙を用意するのもおこがましいと思いました。…が、これも著者の直筆POPだと割り切ったら、有名無名にかかわらず、どしどし販促ツールとして書店へ提案することにしました。そこで色紙の文言やレイアウトを考えて、書店名だけ空欄にして作成しました。それから作成した色紙POPを持って、早速これまでにまわった書店へ再び挨拶周り。承諾をいただいたら、その場で書店名を記入して手渡していきました。もちろん拙著の追加注文もお願いして。
2008年12月20日
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丸善栄店と中日ビルに入っている中日書店でドカンと平積み!
2008年12月19日
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前回平積みを快諾いただいた、三省堂高島屋店とテルミナ店へ行き平積みを確認。特に高島屋店はドカンと平積みしていただいただけではなく、他2箇所にもおいていただいていました。
2008年12月19日
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に入っている書店にもPOPを設置していただきました。
2008年12月18日
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金曜の熱田の森文化センターの階下にある書店に挨拶に行ったのは2週間前のことでした。そうしたら江原啓之さんのコーナーにこんなに高く平積みしていただけました。POPを渡しがてらお礼を言ったら、店長さんから「ロングで平積みしてあげるね」というお言葉までいただきました。
2008年12月12日
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社長への直接交渉で一発逆転、全店に拙著をおいていただけることになったK書店を訪ねるとPOPが設置してありました。すかさずお礼を社長に言うと、「見た~?」とニンマリ全店用に用意したPOPをお願いして渡すと、「配っておくね」と前回同様にほんとにあっさりとした返事。
2008年12月10日
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名古屋駅と栄のこれまでに挨拶まわりをした書店で、平積みを快諾していただいたところへ、今度はPOPを持って行きました。行くと早速平積みしていただいている書店があり、たいへん有り難かったです。それからなんと言っても嬉しかったのが、前回担当者が不在で平積みを取り付けなかった名駅の大型書店へ挨拶に行ったときです。系列2店舗で30冊も注文していただけたのです!平積みコーナーも設けていただけるとのこと!これは大きいです!
2008年12月08日
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挨拶廻りを始めた最初の頃に、注文を10冊して下さったS書店。そこにPOPを設置していただきました。感動!
2008年12月07日
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チェーン店を展開するK書店。支店に挨拶まわりをしても、平積みには消極的でした。そこで本店を訪ねたら、たまたま社長がいらしたので、ここぞとばかりに売り込むと、即決で全店に拙著をおいていただけることになりました!それからK書店とは別にC書店へも挨拶に行くと、やはりここでも社長がいらして、系列3店舗に拙著をおいていただけることになりました。
2008年12月06日
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あることで急遽、父と大阪で会うことになりました。父との約束は午後2時からたったの1時間足らずです。そこでせっかく大阪へ行くのだからと、大阪の書店へ拙著「瞑想力」の挨拶まわりをすることにしました。書店の開店と同時に午前は難波の書店をまわり、父と会った後は梅田の書店をまわり、計19店。繁華街や地下街ではかなり迷ったから、大阪の土地勘を持っている人の、倍は歩いてしまったでしょう途中から挨拶の最後に握手をするようにしました。これがけっこういいのです。無愛想な店員さんでも、戸惑いながら笑顔になって握手してくれます。選挙で候補者が有権者に握手する意味が良くわかりました。クタクタになった帰りの電車でを呑み、気づいたら終着の名古屋駅まで熟睡してしまい、車掌と近くの乗客に起こされて、あわてて飛び起きました。2時間の旅がたった20分にしか感じない熟睡でした事前に調べた書店が潰れてなくなっていたり、2店舗を管理する店長と何度も行き違いになったり、「名古屋からご挨拶に伺いました!」というと「東京から来た人もいるかなねぇ」と冷たく返されたり、ブログに書ききれないエピソードがあり、人生の思い出となる一日でした
2008年12月04日
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拙著の装丁や中身のイラストを手がけてくださった長崎さんに、お礼のメールをしました。するとたいへん有り難いお返事をいただきました。でも、著者がイラストレーターにコンタクトをすることは、あまりないのだそうですね。共同作業だから、てっきりそうではないと思ったので意外でした。長崎さんのイラストのお陰で、書店へ挨拶まわりをするときにも、とても助かりました。私自身は無名なのですが、「あのお金持ち父さん貧乏父さんのイラストレーター」というと、「ああ~!」という反応を担当者からいただきます。「著者には馴染みがなくても、インパクトのある表紙にお客さんが思わず、本を手にとて購入されますので、是非高く平積みしてください」とお願いすると、けっこう効果あるのです。
2008年12月03日
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栄周辺の書店へもいっきに挨拶まわり。こちらもほぼ全店まわれたのではないかな。中にはすでに平積みされているお店もあって、大変有り難いことです。↑夕方、先週挨拶に伺ったイオン内のL書店へ行きました。こちらの店長さんはお風邪で最悪の体調の時(裏の暗く寒い倉庫で)でしたので、決して愛想は良くなかったのですが、4部追加されて平積みされていました。有り難いです↓
2008年12月01日
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