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マシューとメアリーが新婚旅行から帰ってきました
南フランスは楽しかったようです
出発前に注文していたという車で帰宅ダウントンの存続の危機に、そんな贅沢してもいいの?
と思ったけれど、マシューのお金だからいいのか
頼みの綱だったマーサお祖母さまの援助ももらえず、ダウントンはどうなるんでしょう
使用人の間では、トーマスとオブライエンの反目とその代理戦争が勃発
アルフレッドとマーサの侍女・リードがいい感じになってます
そこに焼きもちを妬くデイジー
ヒューズさんには癌疑惑が持ち上がり
台所のオーブンは壊れ、
ダウントンの伝統が壊れたとカーソンが嘆く
誰も彼も自分のことだけでも大変です
<マシューとメアリー>
結婚して、仲良くやっているようです
メアリーはチクチクと、ラビニア父の遺産があれば~とやってます
軽口のつもりなんだろうけどね、半分本気だよね
あんまりやりすぎるとまたマシューとメアリーが喧嘩しそうでドキドキします
マシューと同じようなことをデイジーも言ってたよね
デイジーはウィリアムのお父さんと話をして救われたけど、
ラビニアの親族は全員死んだみたいなので、誰もマシューを救ってくれないよなぁ
<マーサ>
マーサお祖母さまに敵う人はいません
バイオレットさますら「暴走列車」と評するマーサ
しかも、お金はたくさん持っているので、たいていのことは許されるw
メアリーさまとバイオレットさまも、そのお金が目当てです
寄ってくる人はお金目当てと、あけすけに言うほどあけっぴろげですが
屋敷を挙げての晩餐会が失敗しそうになったとき、
マーサの提案がなかったら、完全に失敗してましたね
形式にとらわれないアメリカ人ってのもいいです
マーサがアメリカに帰りたくなったのは
ダウントンの伝統に疲れたからか、
娘と孫に援助できなかった申し訳なさか……
アメリカに来たらもてなすわ~って言っても、
バイオレットさまはアメリカに行きたくないから、もてなしてもらえない
<イザベル>
戦争が終わって、復員兵救済が一段落したら、今度は稼ぎ手を失って、娼婦になった女性の救済
ほんと精力的な人です
救済すべき女性の中にエセルがいることに気付いたイザベルここからどんだけお節介になるのか、イザベルだもんなぁ
<イーディス>
周りが寄ってたかって、ストラランさんとの仲を裂こうとすればするほど、
燃え上がるのが定石です
及び腰のストラランさんに、思いっきりがぶり寄りのイーディス
伯爵もイーディスの涙には弱かったです
父親の親友と娘が結婚って、複雑でしょうね
次回予告で「私が主役になる日が来るなんて」と喜んでいたけど、
これがぬか喜びにならなかったらいいな~と心から思う
<トーマス>
従者になりたいのに、なかなか正式の従者になれなくて、
新入りのアルフレッドにチクチクと厭味です
しかも、マシューを巻き込んでの嫌がらせ
何の罪もないのに、燕尾服に穴を開けられたマシューが可哀想
仕返しに、旦那さまのイブニングシャツを全部隠されて、
ほんと、屋敷の秩序はどうなってんでしょう
トーマスとオブライエンの戦争ですが
旦那さまもトーマスが使用人たちから嫌われていることにようやく、薄々、気付いたみたいです
仕事はできるのにね~
<パットモアさん>
口は悪いけど、皆から信頼されています
皆の胃袋を預かってるんですもの
怒らせたら、一番怖いのはパットモアさんw
ヒューズさんからも胸のしこりを相談するほど、信頼されています
けど、口は悪いw
お金を払うなら、葬儀社より病院がいい
確かにねwww
<アンナ>
ようやくベイツさんの面会に行きました
ベラの友人に連絡をして、真実を明らかにしようと頑張ってます
おそらく誰も知らないダウントンの危機も知っているし、
アンナの胸は秘密でいっぱい
フランス土産はガーターですって キャ