脱サラ大家の”不労所得も楽じゃない”!

脱サラ大家の”不労所得も楽じゃない”!

PR

Archives

November , 2025
October , 2025
September , 2025
August , 2025
July , 2025

Favorite Blog

沖縄旅行(10)リッ… イヌビワさん

中学受験 合格のた… ねむdododoさん

備忘録4 マサ09152489さん

アパート経営<NSXア… jm48222さん
早い・安い・うまい… テリー0423さん

Keyword Search

▼キーワード検索

July 29, 2014
XML
カテゴリ: 資金繰り

法人化すると、年金事務所から厚生年金に加入するよう、指示されたので、協会健保に加入していた。
1年以上たったので、その内容確認とのことだ。

1年の間に、給与は当初の申請額より増えてしまっていたのだが、面倒もあり、そのままにしていた。
つまり、 標準報酬月額が低めになっていた。

今回は、所得税納付の証明も持参するようかかれていたので、報酬を得ている人数、報酬額が捕捉されることになる。




結果、
これまでの差額も追徴されることになった。
サラリーマンの方でもご存知のように、 報酬月額によって、年金の保険料はかなり異なる。

今後はそれらも加味して、報酬額を決めねばならない。

個人の所得、法人の所得の両方を見ながら、税額が低くなるように報酬額を決めるのは、かなり難しい。
もちろん、銀行の手前、法人を赤字にしたくないので、よ~~~く考えなければ。

皆さんも、報酬月額は正しく申請しないと、年金事務所から追徴されますよ!

(納税の証明では、報酬をもらっている人数しか見ていないという説もあるが、???です) 






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  July 29, 2014 12:33:11 PM
コメント(0) | コメントを書く
[資金繰り] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: