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みなさんは、マニュアルを手にしたとき、一番初めに何をしますか?まずはパラパラっとめくってみますか?一目見て嫌気がさし、とりあえずマニュアルを机に伏せますか?(笑)私の場合は、目次を見ます。そうして、自分の欲しい情報が、どこに記載されているかを確認します。やみくもにページをめくって探すよりも、効率がいいからです。だからこそ、章のタイトルは、重要。必要な箇所を探している時間って、いらいらするものですからね...さて、次の2つのタイトルは、どちらも同じ作業を表しています。MovableTypeのホームページ更新マニュアルとしては、どちらがふさわしいでしょうか?A:投稿済みのブログ記事を編集するB:すでに公開されているページを修正する私が思うに、Bです。Aのタイトルは、このホームページが「MovableType」で作られていることを意識しすぎかな?と思うのです。「MovableType」とは、ブログ型のホームページを作るためのツールなので、ブログの記事を編集して保存するだけで、ホームページが更新できる。そこは、一般のブログと同じです。ただしユーザーにとっては、ツール目線で付けられたタイトルを見ても、ぴんと来ないかもしれません。ツール独自の概念にちなんだタイトルよりも、「したいこと」が分かるタイトル。気をつけていることの、ひとつです。# 反対に、MovableTypeの概念に慣れて欲しい場合は、# マニュアル内でそういった用語を使うこともあるかもしれません。# その際の大原則は「あらかじめ言葉の意味を定義づけること」ですね!次回につづくヾ(´ー`)ノ
2008/10/31
十数年ぶりに、メガネを新調しました。小学生の頃から付き合ってきた近眼用から、40代の年相応に、手元を見やすくするタイプに変わりました。テクニカルライターは、仕様書を読み込んだり、長時間パソコンを使ったり、小さな文字を校正したり、手元が見づらいと仕事になりませんもの。メガネが変わると、もちろん、これまでよりも、よく見えるようになります。そして、これまで自分が見ていた周りの様子と、新しく見える様子がほんの少し違います。この、ほんの少しの違いが、実に新鮮です。大げさに言うと、自分の感覚の軸が変わった感じです。「私は本当の姿を見ているのだろうか?」「本当の姿って何だろう」などと、哲学的な疑問が、頭に浮かんだりもします。新しいメガネを使い続けていくと、じきに慣れていくものですが、それまでは、この状態を楽しもうと思います。
2008/10/30
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こんにちは、Webプロデューサーの蝦名です。さて、2008年もあとわずか。もちろん、あと2ヶ月もあるので、やれることはやります!そう、目の前の仕事もきちんとこなしつつ2009年に向けて、動かなければなりません。先日注文した「丸投げ…」の本がまだまだ届かないようなので、こんな本を読んでみました。やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている「仕組み」を作って成功している人たちをレポートしつつ、その思考を類型化した本です。単純に読み物としても面白いですよ。ヒントも多く含まれています♪単純なホームページ制作などという仕事が世の中からなくなっていくのは時間の問題です。私たちはどう生き残っていくか...連休中におすすめの一冊です。
2008/10/29
「MovableType※」で構築しているホームページが完成間近になると、メディアリュウム社内では、テクニカルライターの動きが慌しくなります。※MovableTypeとは、ウェブログサイトを生成・管理するサーバソフト。何をしているかと言いますと…お客さま専用の「ホームページ更新マニュアル」を作っています。●ホームページの数だけ、「やりたいこと」がある一言に「MovableTypeで作った」とはいっても、メディアリュウムでホームページを制作する場合は、お客さまの目的に合わせ、いつもたっぷりとカスタマイズしています。そのため、独自の更新手順をまとめたマニュアルが必要になるのです。※「汎用版」のマニュアルもお渡ししています。●「作って終わり」にしたくない。だから、マニュアルの出番せっかくブログ型のホームページを作ったのですから、自力で更新できなければ、意味がありません。ここで、マニュアル制作担当者にひとつの使命が課せられます。お客さまがホームページ更新用のマニュアルを目にした時に、「さー、やるぞー!」と、やる気になってもらえれば、成功「げっ、面倒…」と感じたら、失敗その後のホームページ運営につながる、大事な場面だと思っています。さて、そのための工夫とは……●会えない分だけ、愛、込めてます社内でマニュアルを作っている私は、お客様と直接お会いする機会は少ないのが現状。それが北海道外のお客様であれば、なおさらです。けれどこのマニュアルは、納品後に担当者がお客さまの元で行う「講習会」の教材となるので、確実にお客さまの手に渡り、目に入るもの。そう思うと、背筋がぴんと伸びます。このマニュアルに想いを託すぜっとばかりに、1冊1冊に一球入魂!※愛を込めすぎて少々ボリュームが増え、かさばってしまうこともありますが…(^^ゞ 普段はホームページのおまけ的な存在のマニュアルですが、これから数回にわたり、自己主張してみます「ホームページ更新マニュアル」の制作ポイントとウラ話などをご紹介していきますね。
2008/10/28
とある日、東京で行ったWeb戦略セミナーの振り返りをしてみて思ったこと。私たちはまだ甘い忙しい・忙しいとか、目先の売り上げに気をとられていて、大きなビジョンを持って行動していない。そして、やるべきだと決めたことを実践していない。メンバーに突っ込みを入れることは、自分にも厳しくないとできないことなので、多少甘くてもいいかな、なんて思ったりしていたが、、、お互いに高い期待をしあって、前に進まないと、目標など達成できないではないか。それに、弱小企業にいる私たち。弱者の戦略を徹底的に実践しないと、この先生き残っていけない。まじめにそう思う。というわけで、メディアリュウムの新年度は2009年1月から始ることもあり、2008年度の詰めと、新年度のスタートダッシュのために、今日は、マルチメディア会議を行いました。企業の広告宣伝費の推移、Web会社の競争激化の予測、道内IT企業の動きを確認したあと、では、自分たちはどうあるべきか、それぞれの立場で、自分で考えてみて欲しいという話をしました。経営的なビジョンと、各メンバーの考えをすりあわせ、大きな方向性を決めます。来年度の売り上げ目標の数字自体は、過去の経費と売り上げから計算したので、あとは、行動計画です。というわけで、このブログもメンバーの意志を確認した上、若干変更することにしました。少し背伸びをしていくことは大事ですが、無理なものを無理やりやっても、いい結果はでないから。
2008/10/27

先日、立ち寄ったとあるビルのお手洗いに張ってあった注意書きです。この文章を読んだ私、一瞬何をしていいのかわからなかったのです。※書かれた方、ごめんなさい。でも、意味が伝わりづらいです。この文章の意味は、窓をあけたままにしていると、「防犯セット」ができません。窓を開けた人は、お手洗いからを出る前に、必ず窓を閉めてくださいということだと思うのです。ですが、窓を開けた人は、このままだと「防犯セット」ができません、という部分が、ひとつの文章に読めるので、なぜ、窓を空けた人は防犯セットができないのだろう、、、思ってしまったのです。この文章をマニュアル的に書くと、窓を開けた人は、お手洗いから出る前に、必ず窓を閉めてください。窓を開けたままにしておくと、「防犯セット」ができなくなります。という感じでしょうか?人に何かしてもらいたいと思うときは、まずはしてもらいたいことから書くことがコツだと思います。そして、どうしてそれをしなければならないのか、その理由を書くとよいですよ!!※ この文章、来年の文書セミナーで使おうかな、、、 蝦名がつぶやいておりました。
2008/10/20
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こんにちは、Webプロデューサーの蝦名です。先日、この本を注文しました! ↓↓↓↓↓年商100億の社長が教える、丸投げチームのつくり方まえがき なぜ、リーダーは仕事を抱えてしまうのか?/1章 リーダーの仕事とは何か?/2章 丸投げリーダーの時間術/3章 丸投げしたら年商100億円/4章 丸投げチームへのステップ/5章 部下への仕事の任せ方/6章 マネジメントの丸投げ/7章 システムでチームを動かす/8章 次のビジョンを描く あなたも、抱えている仕事を思いっきり手放し、次のステージへ行くことにチャレンジしてはどうでしょうか。 --------------------届くのが楽しみです!
2008/10/17
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来年度の予算を作る時期を迎えて、経営に求められる会計情報とは?予算作りに役立つ経理データは、何をどのようにまとめればよいか?をつかむため「管理会計」を、下記の本でいそぎ学習中。新版 わかる!管理会計経営の意思決定に役立つ会計のしくみを学ぶ実務で起こりそうな具体的な事例の解説がたくさん盛り込まれていて、「そう!これを知りたかったんだ!」「あ~、確かに、陥りそうだ」と、ひとつひとつ、ツボにはまる本です。メディアリュウムの会計に、活かしていけそうです!
2008/10/16
メディアリュウム社内では、いつも誰かが何かを書いている。ちょっと前までは、みんなでマニュアルを書いていたけれど、今は本当に色々な文章を書いている。少し挙げてみるだけでも、セミナーテキストインタビュー記事ウェブサイトの文章アクセス解析診断書プレゼン資料市場分析報告書プレスリリースメールマガジンこのラインナップ。そして、もちろんここにマニュアルが加わる。この「テクニカルライターの部屋」も加わる。当たり前だが、日常的なメールのやり取りもある。社内に向けた報告書や提案書も書く。 書くことが仕事でもあり、得意でもあるテクニカルライターズ。とはいえ、冷静に考えると私達の強みは「書く」だけじゃない。経営者と話ができる。独自の市場調査、分析ができる。調査結果に基づいてターゲットを絞り、それに応じた企画提案ができる。マニュアルライティングで培った技術で、適切な情報デザインができる。う~ん、手前味噌ですみません(笑)なんたって今は、部署全体で来期に向けての構想を練っているところ。メンバーで話していると、次々とアイディアが浮かんでくるんだもん。今年の夏。ライティングの勉強のため、東京でマンツーマンのレッスンを受けてきた時に、講師の方に言われたこと。ライターになりたかった!と言う人の大半は“受身”。書くことだけにこだわっていては、安いライターに成り下がる。うーん、厳しいけれど、納得もできる言葉だ。ひとまず我々の持ち味は、「書くこと」だけじゃない。「書くこと」に加えて、何ができるか。更に考え、勉強し、持っている強みはもっともっと伸ばしていきたいっ
2008/10/15
われわれの強みは、いったい何だ!!日々、部署のメンバーに問いかける。そのひとつは、「執筆力」マニュアル制作で培ってきたこの技術。生き延びるためには、別分野でも使い倒そう ~♪と言うわけで、 ・ 顧客事例 ・ お客様インタビューなどなど、テクニカルライターズは、新しい分野に挑戦してます。さてさて、三連休の最終日に出社している私は、先日、半日で5名様の取材をさせていただいた内容を記事としてまとめておりました。ICレコーダーで音声を聞きつつ、そのまま、テープ起こしをしてから、ストーリー(目次案)を作って、原稿を執筆。本日、その原稿を見直して、最終的なものに仕上げました。が、、、ここからがライターとしての試練が待っている。なぜならば、社内校正に出すからです。他のテクニカルライターズの忌憚ない校正が入ると、たまに、ずーんと落ち込むことがあり、、、自分でも弱いかなと思うところは、誰かが赤字で指摘します。ですが、このフィルターを通すと、お客様にも原稿を提出しやすい。赤字が入ることは、さらによい原稿になること。そう思いつつ、そっとみんなの机に原稿を置きました。というわけで、テクニカルライターズは、顧客事例集・インタビュー記事も書いております。ご興味がありましたら、ぜひお問い合わせくださ~い。
2008/10/13

Webプロデューサーの蝦名です。今日はお客様の商品を宣伝させてください♪秋冬にぴったり。赤ちゃんもあったか。 出産祝いにも最適なアフガン(おくるみ)はコチラ★gobabyブランド★スタイリッシュアフガン 販売元:株式会社ラックスビジョンこの「スタイリッシュアフガン」は、リクルート社の通販雑誌「赤すぐ」の巻頭特集記事にも掲載されたのですよ。出産祝いランキングを見てみると、やはり、役に立つのはベビー服。私も経験ありますが、ちょっと自分では買えないような高価な(笑)ものをいただくと喜んでしまいます…ただ、ベビー服を贈るときに気になるのは、服の趣味だったり、サイズだったり。でも、このアフガンなら、趣味もサイズもそれほど気になりません。長く使えるし、こういうちょっとしたときに必要になる防寒ものってうれしいんですよね~売れ行きも好調なようです★機能性もばっちりですし、質の良いフリース素材なので、毛玉にもなりにくく、これからの季節にピッタリですよ♪■成功への階段ラックスビジョンさんは法人化してもうすぐ二年です。厳しくなりつつある、ベビー、ペット業界で着々と売上を伸ばしておられるので、すごいなーと思います。発想の豊かさ、行動力がすごいのです。私も見習いたい。ビジネス脳をきちんと回転させて、考えて、学んで、儲かるシステムを作れるようにスピーディーに行動しなきゃ~
2008/10/10
観るつもりでチャンネルをあわせたわけではなく、たまたま映った画面に、先日亡くなった緒方拳さんの姿をがあり、見てしまいました。CMなどでお目にかかっていた様子に比べ、頬からあごにかけてひどくやせているのが胸にひびきました。緒方拳さんは、中井貴一さん演じる末期癌にかかった、息子の父親役。ご自身は患者の役ではありません。しかし、富良野の訪問医の役である緒方拳さんは、人生観、死生観をドラマの台詞で語られます。自身の病気があった上での演技と台詞。つい先日亡くなったことを知って観るのはとても切ない。私は、特にファンというのではなかったのですが、観ると、その役にどこか共感してしまう俳優さんでした。ご冥福をお祈りいたします。でも、どこかで、「ふふん」と微笑みながら世界を眺めていらっしゃるような気がしています。
2008/10/09
近頃の部署内のミーティングでは、来期に向けて、やるべきことをどんどん列挙しています。ToDoリストを作成したら、あとはひとつずつ進めていくべし。というわけで、私は手はじめにマニュアル制作の実績を更新しました。↓↓↓↓↓↓↓↓↓●2007年マニュアル実績●2008年マニュアル実績今までと違うのは、次の3項目を掲載したところです。・どんな製品のマニュアルなの?(製品情報)・工夫した点は?(制作ポリシー)・どんなツールを使って制作したの?(制作環境)いかがでしょうか?以前よりも「制作者の想いが伝わる」実績ページになったと思いませんか?(*^^*)
2008/10/08
あした、東京で、、、Web戦略セミナーです。5月に続き、二回目の東京セミナー。どきどきですが、今回はわくわくもあり!!前回はスクール形式でしたが、今回は、『札幌・経営者のためのWeb活用塾』を輸出? して、机はコの字に並べます!!みなさんで、活発な意見を交わせたらいいなと思います 場合によっては、他己紹介もやっちゃおうかなぁ。いろいろ計画を練りつつ、でも、今夜はとっとと寝まーす。東京も、活用塾色に染めるわー
2008/10/06

こんにちは、Webプロデューサーの蝦名です。9月は新規ホームページを4つ公開しました。今回はそのうちの一つをご紹介します。■札幌の地元密着型工務店。 ローコスト住宅 完全自由設計の 藤城建設様 ■ホームページのコンセプト住宅メーカー、建設会社のホームページでは、素敵な家の実績を見ていただくことを主眼に置くケースが多いです。実績で差別化を図るということです。でも、今回のホームページは、かなり下までスクロールして初めて家の実績が出ます。はい。文章量が多いです。メインビジュアルのFlashでも、家の写真はぼやーんとしか見えません。それは、藤城建設さんが、「完全自由設計」でお客様に喜んでいただいている会社さんだからです。ほかの誰かのためではない、あなただけの家をつくれるのが、藤城建設さんなのです。人のために作った家をメインビジュアルにはしない。そんなコンセプトで表現しました。■藤城建設さんの強み その2藤城建設さんでは、お客様のライフスタイルや価値観をヒアリングして、お客様自身がまだ気付いていないご要望を引き出すことを重視されています。「こんな家にして」というお客様のご要望を実現することも大切ですが、プラスアルファを藤城建設さんから提案することで「そうそう、私の欲しかった家は、これなのよ!」と言っていただけることが喜びであり、誇りだそうです。私もものづくりに関わる者として、共感する部分が多くあります。■その他ポイントもちろん、実績の写真もたくさん用意しましたし、担当者の顔も見えるようにしてあります。ブログ型ホームページなので、実績はすぐに更新していただけます。文章主体の理由は...藤城建設さんの理念や強みを、じっくり読んでご理解いただけたらと思ったためです。「家」は間違いなく高額商品です。高額商品を検討していただく場合は、情報量がカギになってきます。今回のホームページはかなり「縦長」ですが、「そこに必要な情報がある」ことを知っていただきたくてあえての縦長です。☆蝦名感想藤城建設さんとホームページづくりをしていて、一番スゴイと思ったのは、営業の方が、自信満々で生き生きされていてたことです。じつは、自社の製品なりサービスに120%自信を持って信頼して働ける営業マンってそんなに多くないような気がするので...これからは、スタッフ日記も増えていきますので、お楽しみに!※軽くプレッシャー?(笑)次の日記では、「公開したホームページ、その後」編もお届けしたいと思っています♪
2008/10/03
何かをお願いしたいとき、「~してください」は丁寧な表現ではあるけれど、実は、自分の都合を相手へ押し付けている。もっと良いのは、「~していただけますか?」と質問の形にすること。こちらは、相手の都合をうかがっており、コミュニケーションの中で相手がOKかどうかを、決めることができる。というのをマナー本で学び、小さなことですが、電話を取り次ぐときに、これまで「少しお待ちくださいませ」と言っていたのを「少しお待ちいただけますでしょうか?」と言うようにしてみました。始めてからしばらくは、つい、以前の言い方になってしまうことがあり、一週間続けてみて、やっと、自然に口から出てくるようになってきました。「お待ちいただけますか?」と質問形にすると、相手の方からは、「はい」に続けて「お願いします」という言葉まで言ってくださる方もいらっしゃいます。電話の取り次ぎでも「お願いします」という言葉をいただけると、ありがたい気持ちがわいてきます。
2008/10/02
以前の記事でも触れましたが、電車の中での私の趣味。それは、就職活動向けポータルサイトのつり革広告を比較検討すること。人生の夏休みを満喫中の大学生たちを本気にさせるための、あの手この手が非常に勉強になるのです(笑)今日も車内で何社かの広告を目撃したのですが、「うまいなぁ」としみじみ思ったのが、こちら。------------------------------------------------------就活は活動だ!動いたぶんだけ、チカラがつく。大丈夫、不安や悩みは就職とマジメに向き合っている証拠だ。大切なのは、迷いながらでもいいから、キミ自身が動くこと。------------------------------------------------------就活サイト側としては、とにかくまず、サイトを見に来てほしい。そして願わくば、ユーザー登録してほしい。だから、敢えて「就活=活動=動くこと」につなげて行動を促す。すごい…考えつくされている( ゚д゚)!大学生をいかに本気にさせるか。共感をさそって行動に結びつけるか。そういう視点で広告を比較してみると、「不安や悩みは就職とマジメに向き合っている証拠だ」なんて、実際に就活している学生にとって、涙がでるほど優しい言葉なんじゃないかなーと思います。同じ目線に立って、考えるだから、かゆいところに手が届くってことが、結局は心をつかむキモなんだろうな。
2008/10/01
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