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たった今、生まれて初めて、受けてきました。「足圧(そくあつ)」を。足圧とは何かといいますと、足のウラの「面」「線」「点」を使い分けて、相手の身体をほぐしていく療法なんだそうです。現在メディアリュウムでは、福利厚生の一環として、社員みんなで順番に足圧の施術を受けています。日々パソコンに向かって筋肉が凝り固まっているようなIT関連の会社には最適ですね~。そして、今日はいよいよ私の番。施術をしてくださるのは、NPO法人 足圧ボディケア・アカデミー 北海道校 グッドライフの薄木先生です。偏頭痛に悩まされているので、たっぷり相談してこよう!では先生、よろしくお願いします。(1)まずは電気毛布で暖められたマットの上に寝転がります。この日のために、星柄ジャージ持参(2)ストレッチのように足を交差させて…上にかけてもらうのは、手触り抜群のシルクの毛布!(3)先生にほぐしていただきます 痛いかと思いきや、全然痛くない! みるみる血行がよくなっていくのを実感できました。心地よい施術の合間に繰り広げられる先生のトークも、また面白い。和みの時間です。笑ってます。約60分間の施術後は、体中に血が巡ったのか、まだぽかぽかと暖かいです。これは、、、くせになりそうな予感。先生、またよろしくお願いします。
2009/02/27
こんばんは。蝦名にブログ当番を抜かされて、くやしい思いをしている 白藤です。怒涛の2月が終ろうとしています。それなのに、ノルマを達成しておりません (^_^;)何のノルマかといいますと、昨年の12月に作った行動計画表のノルマです。1月から持ち越したメルマガの発行と、WEBサクセスのホームページ更新です。おかげさまで、WEBサクセスもやっと実績として公開してもよいと言ってくださるお客様が増えました。念願の実績集をホームページに載せられると言うのに、私の紹介文のところで止まってます (-_-;)ずみまぜん。いご、ぎをづげまず、、、メルマガは1月号が2月号になり、そのまま3月号になりそうな気配が、、、いやっ。まだ2日あるっっ。2月は外にでる機会、みなさまの前でお話させていただく機会が多い月でした。本日は、めずらしく1日中内勤。たまに、外出の予定が何もないと、余裕があっていいですねぇ。なんて、明日締め切りの仕事で、余裕はなかったのですが、、、 (^^ゞセミナーは、春までお休み。その間は、原稿書きでがんばりますっっ
2009/02/25
こんにちは、Webプロデューサーの蝦名です。これまでも、私達はたくさんのセミナー等で、Webマーケティングをレクチャーしてまいりました。でも、これからは、もっと幅広いマーケティング力をつけなければ、勝ち残っていけないと考えています。そのためには、書籍などで勉強することも必要です。でも、マーケターにはもっと大切なことがあると思っています。それは、毎日目にするものを、何となくボーっと眺めない、ということです。なぜ?、どういうしくみで?、たくさんの疑問を持って、仮説を立て、検証していく癖をつけなければだめなんですよね。例えば、昨日、ダンナはSPF豚のカツ丼を食べたそうですが、「SPF豚」のSPFって何だか知ってる?と聞かれました…security?place?folder???ぜんぜん違ってました…皆さんはご存知でしたか?なぜSPFなのか、どれだけのコストが上乗せされるか、利益は上がっているのか?どれだけの購買者がそれを理解して購入しているのか???などなど、発展させて考えなければなりません。24時間、いろんなことにアンテナを立てていきますよ。
2009/02/25
2月も残すところ、あと1週間。今月も、大変充実した一ヶ月でした。普段は社内でせっせと原稿書きに追われていることが多いライター業なのですが、今月は外へ出ましたよー。-----------------------------------------●「お客様事例」の取材が2本クライアントのお客様を取材して、その「買った理由」を原稿として書き起こすのが「お客様事例」。今月は、取材が2本ありました。取材当日は、朝からほどよい緊張感があります。取材は、まさに、ライブ。何を聞こうかと、どんなに準備をして望んでも、当日お伺いするお話が想定通りなんてことは、まずあり得ないです。だから、臨機応変に対応できる柔軟さが大切で、これが一番むずかしい点でもある。でも、生まれて初めてインタビューをしたときは緊張して、まさに「吐きそう、、、」という心境だったのですが、最近はそのライブ感を楽しく感じられるようになっています。普段はなかなかお会いできない、お客様のお客様。たとえ取材の場であれ、そんな方のお話を聞けるとは、とても幸せなことだと思います。●取材をすると、その人が好きになるというのは本当今回取材させていただいたお客様は、企業ではなく、個人のご家庭の方。「今度、ごはんでも食べにいらっしゃい」とおっしゃっていただいて、思わず「じゃあ、来週来てもいいですか?」と言いそうになったのは私です・・・アポを取っていたとはいえ、突然おじゃましたライターにも暖かく接してくださるお客様の心遣いと、お客様と確かな信頼関係を築いていらっしゃるクライアント様の姿を見て、私達も、彼らのお役に立てるように頑張らないと!と、襟を正して会社に帰ったのでした。●取材の後は、会社で原稿、書きまくり私は、必ず取材の際に録音した音源のテープ起こしから始めます。テープ起こしとは、録音した会話をすべてそのまま文字に変換すること。内容が頭に入っていれば、別にすべてをテープ起こしする必要はないのでは?と思うかもしれませんが、この作業はある意味、儀式です。取材のときは、聞き漏らしのないように、何を聞くか、今の話はどうつながるか、、、などと、常に頭を回転させながら取材相手の方と向き合っているため、ぐぐーっと入り込んでいることが多い。その点テープ起こしは、一歩引いた視点で取材を見直せる時間なので、どの切り口から切り取れば効果的か、どのエピソードが最も有効か、、、などと、取材で得た情報を振り返るよいきっかけになるのです。●骨組みが決まれば、後は書くだけ切り口や取り上げるエピソード、テイストなどが自分の中で固まれば、あとはキーボードを打つ速さも、自然とスピードアップ!-----------------------------------------来月も、2本の事例制作が控えています。取材を受けてくださったお客様と、ご依頼主様の双方に利益をもたらすお客様事例を作りたい。そう思っています。
2009/02/20
こんにちは、Webプロデューサーの蝦名です。北海道には、形にならないものに対価を支払う風潮がまったくないよね…こんなやりとりを同業や官公庁の方とすることがたまにあります。私も何度もそんな言葉を口にして、嘆いていました。でもこの頃、そんな風潮があるとすれば、それは私達にも責任があるのではないか?ビジネスアイディアや施策を提案することに対して対価を要求する努力を怠っていたのではないか?と思うようになりました。売れる、儲かるアイディアを「形にすること」は、比較的誰にでもできます。本当に価値のあるものは、そのアイディア自体です。自分達がそんな確固たる信念を持って売らねば、何も変わっていかないのです。
2009/02/19
最近、読んではらはら、どきどき、わくわくするものは、、、アクセス解析レポートです。アクセス解析のシステムから、毎日メールで前日の結果が届くのです。同意いただいたお客様のサイトにも、このアクセス解析ツールを組み込んでいるで、毎日、それなりの数のアクセス結果を見ています。あー、検索されていないぁ。 おー、今日はアクセス数が倍だ。どこのサイトにリンクされたのかな 調査しているといろいろわかります。あるとき、急にアクセス数が増えたお客様のサイトがありました。その理由は何かなと、インターネットで検索してみたら、セミナー講師をされていて、その様子が異業種交流会サイトに掲載されていました。そのリンクを辿って、ホームページに読者が集まったのですね。アクセス解析の結果をじっと眺めていると、案外、いろいろなことがわかってきます。面白いですよ。
2009/02/18
こんにちは、Webプロデューサーの蝦名です。うちの長女は中学二年生。今日は期末テスト前日です。私に似たのか、追い込まれてからが強いタイプ。(=追い込まれないとやらないタイプ)リビングで何冊も問題集やノートを広げながら必死です。昨日の夜は、社会と英語。さて、英語学習には一家言あるワタクシ。何しろ、二人目を生んでから、英検準2級不合格 ↓英検2級合格 ↓英検準1級合格 ↓英検1級不合格B(笑)あはは、自慢しちゃった~まで登りつめ(?)ましたもの。そんなわけで、私は娘に、「英語は音読が大事だよ」とアドバイス。しかし、そんな私のアドバイスに返事もせず、耳を貸さない風な娘。…かと思ったらその後、やおら音読を始めました。エライエライ。まあ、そんなホームドラマはさておき、大人になると、アドバイスに耳を傾けるのが難しいことも多々あるように見受けられます。腰が重い、人をばかにしている、自分がかっこ悪い、自分の理屈で凝り固まっているそんな感じかな。でも、大人になったからこそ、成長するには、よさそうなアドバイスをいったん受け入れて実行してみるのは早道だと思います。だめならやめればいいだけですからね!
2009/02/15
テクニカルライター&WEBライターの滝田です。久々に、行ってきました。札幌交響楽団の定期公演で、札幌で唯一のコンサートホールKitara(キタラ)へ。驚いたのは、演奏終了後。さっきまでステージ上で演奏していたはずの団員さんが、すでに私服で楽器を背負い、私達の前を歩いている。。。は、はやっ「反省会とか打ち上げなんて、しないのかなぁ」などと、素人は思ってしまうのですが、そこはやはり、オーケストラというプロの集まり。1人1人が「音楽家」という職人なので、演奏終了 = 仕事終了 → 撤収 が常識だとか。へええ(゚Д゚)おまけに、演奏会 = 仕事場 、つまり現場という発想から、「次の現場、どこ?」という会話が飛び交っているらしいです。へえええ (゚Д゚)----------------------------------------------私は、ライターの仕事も「職人仕事」だと思っています。そして、どちらかといえばWEBライターよりもテクニカルライターのほうが「職人仕事」に近いですね。マニュアルを書く場合、WEBライティングのように「思いや人柄」を表現する必要はありません。求められるのは、取扱情報を分析・分類するテクニックと、アプリケーションを使いこなす知識、そしてどんなにハードなスケジュールでも決してあきらめず、満足できる質の制作物を納品するド根性。。。本日、会社のパソコンにDTPソフトをインストールしながら、そんなことを考えていました。さあ、今年も新たなマニュアル制作が、始まる~!燃える~!
2009/02/13
もうすぐ公開のホームページの作業のため、本日、マルチメディアの制作部隊は、ほぼ全員出勤しております。ライター滝田は、「お客様事例」の原稿書き。デザイナー橋本は、すべてのページをチェックして、デザインの調整。そして、プロジェクト責任者 兼 手下の私は、MovableTypeから、原稿の投稿。要望がきちんと反映されているか確認。サイトがほぼ出来上がったら、ソースをチェックして、検索エンジン対策の施策をします。Webプロデューサー 蝦名もたぶん、別件で発覚した問題解決のため、そろそろ出社するでしょう。=============自分の世界を広げよう、外に出てみようと決めてから、異業種交流会、セミナー、フェアなどを通して、いろいろな方との出会いがあります。その方々のお仕事の内容を知り、その仕事にかける想いを聞くことが大好きです。最近は、お客様事例の仕事で、弊社のお客様のお客様を取材させていただく機会も増えました。お客様のお客様を取材していると、他社の方が、どのようにお客様と接しているのか、生の声をリアルタイムで聞けるので、とても勉強になります。購入の決め手は、営業や担当の方の人柄、誠実さだったと実際に購入された方の声を直接聞いたとき、自分の行動は果たしてどうか、常に、考えなければならないなと思いました。「お客様を大事にしましょう。」よく聞く言葉ですが、どうやって大切にするのかその方法論はあまり聞きませんね。お金をいただきながら、具体論を学べるというのは、幸せだなぁと思います。いろいろな職業の方に出会い、お仕事の内容を伺い、販促やPRのお手伝いをする。その中で、たくさんの気づきと学びがある。この仕事をしていてよかったなと、つくづく私は思います。
2009/02/11

仕事で文章を書いていて、「この慣用句、意味、これであってるのか??」「送り仮名、これでいいんだっけ」など、はたと迷うことが多々、あります。。そんなときは、インターネットで検索して調べるのも手ですが、私がひとつの目安としているのが、こちら。『記者ハンドブック 新聞用字用語集』共同通信社 報道関係者などのプロが、文書を書く際に指標としている用語集です。送り仮名や使用する漢字の原則が載っているので、隣に置いておくと、何かと便利。ぱらぱら見ているだけでも、楽しい。とはいえ、、、いつでもこれを基準にしてもいいかというと、これが、また、違うんです。たとえば、「computer」という単語。『記者ハンドブック』(p.438 上段)によると、「原音(特に英語)の語尾の、― er、― or、― ar などは、長音記号「ー」で表すのを原則とする。」だそうなので、「コンピューター」と記載することになります。ですが、マニュアルを執筆しているときは、長音は記載しない場合が多いです。たとえば・・・ コンピュータユーザサーバIT業界や技術文書などでは、こちらのほうが一般的ですよね。※ちゃんとJIS(日本規格協会)が「専門分野の用語の表記」として特例を認めているのですよー。う~ん、まあ、ひとつの文章の中で統一されていれば良い気もしますが、、、これが例えば業界誌などの記事である場合は、「その業界での常識」には、敏感にならないといけないですね
2009/02/06

Webプロデューサーの蝦名です。ここのところ、感動の毎日です。◆Web活用塾新年会今回は、単なる飲み会ではなく、プレゼンテーション大会を開催してみました。その中で、昨年活用塾を受講してくださった方が、Webとチラシとの連動施策により、いつもの6倍もイベント集客できた事例をお話してくださいました。あまりの集客に、効果測定する余裕がなかったとのことで、どこまでがWebの効果なのかは厳密にはわからないのですが、Webってスゴイなあ…と私が言うのも変だけど、つくづく思いました。◆某社 社長とエリアマーケティングに挑みます。ますます厳しさを増す北海道の経済状況。お客様の会社では、エリアマーケティングに本腰を入れます。「これからの時代は、単なる金儲けだけではだめなんだ」という社長のお話は、いつも広くて深くてためになるのです。◆足圧を受けました…♪NPO法人 足圧ボディケア・アカデミー の理事でもある北海道校の薄木先生に踏んでいただきましたよ。NPO法人 足圧ボディケア・アカデミー北海道校「グッドライフ」これは体験してみなければ、なかなかわからないと思います…足でマッサージって、実はとても繊細なんですよ。今、このご時世ですから、手に職をつけるのはとても大事です。足圧を学んで、足に職をつけませんか?↑足圧を受ける白藤。リラックス空間で寝そうになります。◆某オープンソースと格闘の毎日これも一種の感動。◆問合せ1件1件をいかに大切にできるか営業畑から社長となった方のお話。▼昔は東京エリアで命がけの営業を行った。(※すごすぎてここでは書けません)今、同じことをやってもダメだけれど、その経験があるからこそ、新規問合せ1件1件を大事にすることができる。▲そうですよね。今、問合せは、無味乾燥なメールがピュッと送られてくるだけ。その後ろに「人」を感じることができるかどうかが、分かれ目なのかもしれませんね。-------------------------今日の打ち合わせも感動でしたが、まだ書けません。サイトが公開になったら書きますよー!-------------------------人に会うごとに感動できるこの仕事って素敵だなーと自分でも思います。そんな機会を与えてくださる皆様に、感謝感謝です。
2009/02/04
2009年になって、さらに意識するようになったことがあります。それは、ひとつひとつの仕事に、ゴールを設定すること。何のために、この仕事をするか考えること。この考えを、スタッフ全員が実践できるように、話し続けること。ゴールを設定して仕事に取り組むようにしていると、仕事の質が上がってくるように思います。セミナーやイベントの集客も、案内すればよいという感じで取り組むのか、○○名の集客ができないと、赤字になってしまう。○○様集めてセミナーを行うのは、○○というゴールがあるから。とイメージしているときとでは、気合の入り方も違いますし、結果も違います。ただなんとなくした仕事なら、ただなんとなくの結果しかでない。だから、結果を変えたければ、行動を変えなければならない。すべての仕事を、時間をかけて分析する必要はありませんが、ちょっと意識してみることは、大事だなと思います。
2009/02/02
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