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こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。さて、今週水曜日、13:00~20:30頃までかけて、Webに掲載するための「成功者インタビュー」をしてきました。なんと、一挙7人!取材してみて驚いたことは…こんな共通の言葉が出てくることです。「なりたい新しい自分をイメージする」「自分の中の芯を作ること」「そうすればブレない」本当に刺激的な一日でした。来週はもう少し掘り下げてお伝えしたいと思います。お楽しみに♪
2009/07/31
こんにちは。7月に入ってから、アウトプット量が少なくなった白藤です。ただいま、いろんなことをインプット中。かつ、仕事の内容が変わってきて、ブログまで到達しないで、一日が終わる日も多くなりました。最近、よく考えるのは責任を果たすということ。あまりにも、責任から逃れようとする人が多く、それがますます混乱のもとになっていると思う。世の中、不況・不況と言われつつ、責任を持たない人のために、無駄なお金がたくさん流れている。そんな場面をみると、本当にせつなくなる。その無責任さのために、犠牲になってしまう人もいるから。責任をもつということは、起こりうるすべてのことを引き受けて、人生を過ごすというような壮大なものではないと思う...責任を持つということは、自分のできることとできないことを明確にするということだ。プロジェクトのないで、よく起こる間違いは、みんな周囲を頼って、自分から結論を出さないこと。大勢いるから、自分ひとりなにもしなくてもいいと思ってしまうこと。責任をもって、自分がやっていく。ひとりひとりがそう思って、アイディアを出して、話し合いをする。それでないと、うまくいかないのにな、、、そのように思う。
2009/07/28
こんにちは。WEBライター&テクニカルライターの滝田です。実は、お客様事例のホームページが、少しずつ更新されています。http://www.jirei.biz/公開できる実績が増えました。お客様事例。この言葉、まだまだ馴染みが薄いでしょうか?一般的に「お客様の声」と言えば、理解していただきやすいかなと思います。ただ、「お客様の声」といえば、商品やサービスを購入した人が語る、商品やサービスの単なる感想というイメージを持っている人も多いかと思います。ですが、私たちが取材・執筆する「お客様事例」の場合、「使ってみて、どれだけ良かったか」というエピソードだけでは、足りないと思っています。お客様事例が販売促進のツールとして威力を発揮するには、もうひとつの要素が必要なのです。それが、I&Dの法則で言うところの「ストーリー」。●購入前は・・・どのような問題があり、その問題が、どれくらい解決しなければならないものだったのか、そのためにどのような製品、サービスを探していたのか●購入検討中は・・・どのような点で躊躇していたのか、他社と比較したかどうか、そのうえで、なぜ御社を選んだのか、購入を検討する段階で、最も重視していた点はどこか、●購入後は・・・実際に購入してみて、どうだったか、購入前に抱えていた問題は、どのように解消できたのか、以上のような、購入に至るまでのストーリーを取材し、記事に盛り込むことが重要です。なぜなら、単なる感想であれば、「良かった」のひと言で終わってもよいのですが、その「良かった」に説得力を持たせるためには、なぜ「良かった」と言えるのか、その経緯を読者に理解してもらう必要があるからです。だからこそ、購入前後のストーリーが必要。そして、話の線が一本につながったとき、お客様の「良かった」に人の心を動かす力が宿るのだと思っています。私たちライター陣が取材に出かけ、御社のお客様からお話を伺うのは、ストーリーの道標をたどっていく行為なんだと思います。そして、その道標をひろい上げながら、お客様のお話がひとつのストーリーとして繋がった瞬間を味わうことが、ライターの楽しみでもあります
2009/07/24
こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。突然ですが、会社の成長とは何ですか?それは社員の成長です。それでは皆さんが成長するための課題は何ですか?私の課題を、技と心の二方向から考えてみますと…■技(スキル)●マーケティングスキル →マーケティングのためのデータベースを 拡張していかねば。 そして、数字を捉える力・統計スキル●コミュニケーションスキル →まずは魅力的な人間になりたい。 その上で、的確に物事を伝える力・ 聞き取る力。●話術 →セミナーのアンケートで、話し方が気になると指摘されることがあります。 でもたまに話し方が好きといわれることもあります。 いずれにしても、勉強が必要です。●プレゼンテーションスキル →試行錯誤の連続ですが、 あまりテクニックに頼らず、 素直に本質を突く力が一番重要な気がします。●ライティングスキル →停滞している気がします。もっとインプットが必要。●IT関連スキル →コーディング、ツールを使うスキルから ネットマーケティング、SEO、SEM 各種ソリューション、オープンソース、CMS… 広く浅く~所により深ーく。が目標 ここは日進月歩なので、日々情報収集を欠かさないこと。●プロジェクトマネジメントスキル →PMBOKを中心に、マネジメント法を勉強して実践する●業務効率化 →もっと効率化したい!周りの人にもこの効率化に協力してもらうことが 大事かもしれない…●問題解決力 →問題を早期に的確に解決する力。 でも、もっと大事なのは、問題を看過しないスキル。■心(マインド) ●当たり前のことを当たり前に実行するマインド ●でも、そもそも当たり前って何か、考えて答えを見つけ続ける力 ●仁義を通す心 ●でも、そもそも仁義って?と自分の中の規律を作っていくこと ●コンサルタントとして、ひるまない心。 ●世の中の流れと、自分の事業を俯瞰する心。 その中で判断していく力枚挙に暇はありませんが、こんな感じでしょうか。あなたの課題は何ですか?
2009/07/22

こんにちは。テクニカルライター&WEBライターの滝田です。先日、お昼休みに某ファーストフード店に行ったときのことです。ハンバーガーを食べていたら、パテの中に髪の毛が埋まっているのを発見。一瞬どうしようか迷った挙句、お店の人に持っていき、現物を手渡して、報告しました。こういうとき、言っていいものかどうか、ちょっと悩むのですが…しばらくして、新しいものを持ってきてもらい、気を取り直して食事を再開しました。しかし、新しいハンバーガーを食べ終わっても、サイドメニューで頼んでいたものが届かない…一緒に食べたかったのになぁ~と思いつつも、すでにおなかがいっぱいになったので、もう要りませんと言って帰ろうかと思ったところで、ようやく到着。少々無理をしつつも急いで食べ、店を出ようととした瞬間…お客様、さきほどは、大変申し訳ございませんでした。どうぞ、お持ち帰りくださいませ。と、手渡された紙袋のなかには、チキンが2つ、入っていたのでした。当店自慢のチキンでございます。どうぞ、お召し上がりくださいませ。食後に手渡されたチキン。これから会社に帰るってときに、手渡されたチキン。お客様の立場に立って考える。言うのはとてもたやすいけれど、実際にお前はできているかと問われれば、胸を張って「はい」と応えられる人は少ないのではないでしょうか。今回の出来事を、我が身を振り返るきっかけにしなければ!-------------------------●お知らせ●制約率アップの決定版!お客様事例体験キャンペーン 実施中です。
2009/07/20

こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。さて、昨日の白藤のブログにもありましたが、7/14、東京でWebセミナーの講師を担当してまいりました。▼パートナーの弘和印刷株式会社販促番長事業部 社長と一緒のところ私の担当は、●SEO対策●グループワークの進行●公開ホームページ診断でした。その公開ホームページ診断でも触れたのですが、「お客様の声」の書き方について、このブログでポイントをお伝えしたいと思います。◆「お客様の声」は、信頼度をUPさせる、よいコンテンツです。ぜひ、各種販促ツールに取り入れていただきたいと思っています。でも、ただ単に何でも載せればよいというわけではありませんし、文章の書き方にもコツがあります。ここでは2つほどご紹介します。●落差を意識してみましょう 物語というのは、ビフォーとアフターの差があるほど 面白いものです。 シンデレラ然り、電車男然り。 あなたの「お客様の声」には落差(ドラマ)がありますか?●キャッチコピー=お客様の声にしてますか? お客様の生の喜びの声を、キャッチコピーにしましょう。 意外にうまく表現できていないものです。それでも、なかなかうまくいかない、自分で作る時間がない、プロに任せたいという方は、お問い合わせください。私たちは、お客様の声を最適化して表現できます。
2009/07/17

7月13日~14日の二日間は、東京出張でした。出張の目的は、東京都中小企業振興公社でのWebセミナー。昨年の秋に続き、今回も第一部の講師を担当しました。昨年は会議室が少し狭くぎちぎちでしたが、今回は、こんな広い会議室を用意していただきました セミナーでは、Webの成約率を高めるためには、I&Dの法則(情報とドラマ)が大切と力説しました。=========ものを作るということは、ストーリーを作ることなのだなと、最近つくづく思います。ものづくりのこだわりがあって、そのこだわりが、あるストーリーにのって展開されている。こういう筋の通っているものは、読んでも・見ても面白いなと思うのです。わくわくします。ストーリーが大事なのは、マニュアルでも同じ。ユーザーが読んで実際に操作できるかどうかは、ライターが設定しているストーリーが鍵になります。とくに、チュートリアルと呼ばれる初心者向けのマニュアルは、どうしてもマスターしてほしい機能をもれなく選び出し、それを適切に時間軸で並べる必要があるのですね。最初にしなければならない操作が、あとに説明されていたとしたら、ユーザーは、製品を使えません。最初から、やり直しになってしまうこともあります。 そういうことにならないように、ライターは、いただいた仕様書とプロトタイプをもとに、機能分析をしていくのです。そうして、小さな場面を設定して、機能の使い方を解説していきます。分析が足りなかったり、時系列という視点がないと、ライター自身は、自分の文章を読んで操作できても、製品を購入したユーザーは使えないという事態になってしまいます。ソフトウェアのマニュアルって、誰でも書けそうですが、、、・時間軸を意識する・ユーザーの能動的な操作と、その操作の結果の画面の状態を意識する・初期設定を確認するなど、ポイントとなることがあるのですよ。
2009/07/16
こんにちは。WEBライター&テクニカルライターの滝田です。本日、今年に入ってお客様事例を執筆させていただいたお客様を訪問しました。--------------------------------------------------お客様事例って、何?と思った方は、こちらをご覧ください。http://www.jirei.biz/--------------------------------------------------お客様事例の評判は、どうだったのだろう…少しはお役に立てたのだろうか…と、少しどきどきしながらお会いしたのですが…すごい反響がありますよ。事例を読んだという人からの問い合わせが多いんです。との嬉しい言葉をいただきました。ヤッター(*^^*)そして、心から嬉しかったのは、これ、このキャッチコピーがいいんだよね。と、おっしゃっていただけたこと。お客様事例では、まず冒頭にお客様と、お客様のお客様を一緒に撮影した写真を掲載しているのですが、キャッチコピーとは、その写真とともに掲載されるものです。キャッチコピーはとても重要。短い言葉の中に、御社の「良さ」がぎゅっとつまっているからです。御社のことをご存じない方が記事を目にした場合、そのたった数十文字で御社の第一印象が決まると言っても過言ではありません。私は、たとえ記事が最後まで読まれなかったとしても、冒頭のキャッチコピー + 写真には、目にした人の五感に訴える力があると思っています。御社の売りや強みを「理解」させるのではなく、ひとまず「なにかやってくれそう」だとか、「なにか頼んでみたい」という気持ちにさせる。キャッチコピーには、そうした役割もあります。そして、もっと先まで読んでみたくなれば、なおさら成功ですね。ただし、お客様事例のキャッチコピーは、ライターが勝手に生み出しているわけではありません。取材させていただいた方がおっしゃった言葉が活かされています。ライターが作り出した言葉ではないからこそ、素晴らしいキャッチコピーはクライアントの企業様の素晴らしさがにじみ出ているとも言えるのです。そして、ライター側の取材力が試されているとも言えます。余談ですが…お客様から直接「助かっています」、「役に立っています」と言われることが、こんなに嬉しく、励みになることだったとは。普段、机に向って書いているだけでは、なかなか味わえない気持ちを体感した一日でした。ありがとうございます。さ、これからも、精進、精進。-------------------------------------------● WEBサクセスからのお知らせです ●7月7日から8月7日までの一カ月間、「お客様事例」体験キャンペーンを実施しています。お客様事例を取り入れた、会社パンフレットを作ってみませんか?売上アップ、制約率アップの決定版!「お客様事例」体験キャンペーンについてはこちらから↓http://www.xmediacom.jp/campaignjirei/index.html
2009/07/10
こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。唐突ですが、皆様、ご自分の「相づち」の打ち方って気にしたことありますか?私は、人の「相づち」が気になるタイプです。特に苦手なのが、次の3タイプです。A.「はい」の「い」にアクセントのあるタイプ →相づちというより、喧嘩を売られているような 気になるB.相づちがやたら多い →単純にうるさい。私の話を聞いて、といいたくなるC.相づちがやたら早い →話終わる前に、相づちが来ると、 ねえ、本当に私の話、理解してる?といいたくなるしかし…先日、Webリニューアルのヒアリングで複雑な案件だったこともあり、録音をさせていただいたのですが、その音声を聞いてびっくり!自分の相づちが、私の苦手なタイプB,Cに該当していたのです…しかも話し方が、自分の思っているよりも幼稚で、発声も悪く、「アンタ、しゃっきりしなさいよ」と自分に向かって説教したくなりました。今度、私と打ち合わせされる方は、相づちのタイミングが早過ぎないか、多すぎないか、注意していただければと思います。(笑)
2009/07/09

みなさま、こんにちは!Webプロデューサ & ライターの白藤です。テクニカルライター & Webライターの部屋は、静かですね。何を隠そう、真夏の書き入れ時がやってきました。テクニカルライターズは、せっせとマニュアルを書いており、なかなかブログまで手が回らないのが実情です。お許しくださいませ m(_ _)m=========================そして、宣伝を少し。7月7日~8月7日まで、お客様事例体験キャンペーンをやります!会社案内は、いつ作られましたか?必要な情報は掲載されていますか?WEBサクセスでは、共感を呼ぶコンテンツとして、お客様事例をお勧めしてきたわけですが、実際に、その効果を体験していただこうと考えました。会社案内にお客様事例を掲載することで、あなたの会社への信頼度はup。一度、試してみませんか?お客様事例とは、あなたの会社のお客様を取材して、どうして、御社に発注しているのか、きっかけや、理由をお聞きして、ひとつの記事にまとめたものです。お客様の声を販促ツールに掲載すると、反応率はあがるとも言われています。御社のお客様の宣伝にもなりますし、御社の信頼度もアップする、一石二鳥の強力なツールなのです。ご興味のある方は、クロスメディアサイトからお申し込みいただくか、電話やFAXでお知らせくださいね。
2009/07/07
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