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2008/02/21
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カテゴリ: ひとりごと
7歳の娘が、付録を欲しくて買った


恋愛物やアイドル物に混じって

いじめがテーマになっているものや
病気で長期療養している友達との
コミュニケーションについて書かれたマンガなど、
シリアスなものがありました。

いじめについては、
「いじめられている人を助けたいが、

 自分がいじめられることになりそう。」
という投稿に対して、

いじめる側・いじめられる側のどちらもにもつかずに
いじめられている人を助ける具体例が
これもマンガで解説されています。

ちなみに、どうするかというと
いじめられている人から、ちょっと物を借りるなどして、
「ありがとう」「おかげで助かった」という場面を作り、
それを周りの人に見せるのだそうです。

なぜかというと、いじめる人は、
ターゲットを「いやなヤツ」に仕立て、

「いやなヤツをやつける」ようにいじめを進めるので、

そうではなく、「いいところがある人」と
周りに気づかせると、
心理的にいじめずらくなるから、とのこと。


小さな子どもにとって、マンガは、

追体験しやすく、
解決のヒントを得やすいメディアです。

近年は、子どもでもマンガを読む時間が
減ってきているとか。

たまには、
子どもといっしょにマンガを読んでみるのも
よいかもしれません。






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最終更新日  2008/02/22 07:09:48 AM


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