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2010/01/14
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カテゴリ: カテゴリ未分類
こんにちは、Webプロデューサー&マーケターの蝦名です。


さて、プライベートなことで恐縮ですが、
昨年、これまで購読していたA新聞をやめました。
B新聞に変えようかな、と考えていたのです。

でも、それまでもほとんど読む時間がとれておらず、
玄関から古新聞置き場に直行だったため、
新聞がなくても特に不便は感じず^^;;;

社会人としてどうよ、と怒られそうですが、


結局、新聞は購読しないまま今に至ります。


●すると、すぐにC新聞が来た

A新聞の契約を止めたら、その2週間後くらいに
C新聞の営業の方が来ました。

※各世帯の新聞購読の有無はDB化されている、という
 話は聞いたことがありましたが、
 こんなに早く情報が流れているものなのかしらん。
 ただの偶然???

その方は、
「新聞記事から入試問題も出るんですよ、お子さんの大学受験に役立ちますよ」とのご提案でした。
確かにそうなんですけどね。



「今月中に契約が取れないと大変なんです。」

「助けると思ってなんとかお願いできませんか。助けてください」

とのこと。

泣き落とし営業ですね。
冷たいようですが、「なんで私があなたを助けなければならないの?」


まだC新聞の方が私のためになることを提案してくれています。
ほかの営業戦略はないのかしら?

携帯サイトの契約取るとか??

人の振り見てわが振り直せ、

ほんの数分だとしても、相手の貴重な時間をいただいているのだから、

相手のためを考えた提案をしなければ。





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最終更新日  2010/01/14 08:24:38 PM


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