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正心は心の正しい使い方のことで裏の部分、調息は特殊な腹式呼吸のやり方で表の部分。これに「大断言」を組み合わせておこないます。
○正心
1)、物事をすべて前向きに考える
ふだんから心を積極的、前向きに保つ。2者択一の場合は積極性のあるほうを選択する。したがって行動も積極的になります。失敗におわっても、決して悔いず、次への教訓をみつけるよう務めましょう。
2)。感謝の心を忘れない
周囲のすべてに感謝する心をもつ。この心がけを持っていると、身の回りには感謝するべき多いことが沢山あることにきずきます。はじめはさほどに思はないことでも、感謝の癖がつくと、「ああ、ありがたいな」と心から感謝できるようになります。
3)、愚痴をこぼさない
世の中には、自分にとってムダな事はないものです。損になる事でも害になることでも、苦しまされることでも、じっくりみつめて考えると、そこからは、かならず得られるもの、学ぶべきこと、ためになること、参考になることがある。人生にはムダはないのです。
○(調息法)
腹式呼吸の一種。塩谷信男完成。これだけ実行しても健康や痴呆症の予防など大きな効果を上げることができます。効果をあげるキーポイントは、継続して行うことにあります。
この調息法を繰り返していると、心がすっかり落ち着いて、心身に気力が充実し、精神が透徹したようになってきます。深沈と安定した気分が手に入り、いわゆる肝っ玉が据わって何事にも冷静に、平常心で対処できるようになります。
感動しました。ご一読あれ。
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