昨日は仕事終わり後(半ドン)札幌護国神社に撮影に行ってきました。
人通り御参りして、周りにある祈念碑などを見て歩きました。
今の日本になるまでに、どれだけの血が流れたのか・・・・・・
当然、昭和に入ってからであるが、ちょっと思うことはあります、昭和天皇の罪
責めても仕方がありませんが、重すぎて想像できません。
サクラを愛でる日本人、やはり、軍歌宜しく、潔さを感じるおいらも、昭和の教育を
どっぷり漬かっているのでしょう、最近キナ臭いこの状況では、護国も神頼みでしょう。
やはり桜が多く花見客が多い円山公園ではなく、此処にして、良かったと思います。
桜はピンクよりも限りなく白に近い桜が好きです。
桜を色々見て、ふと思い立ったのは鮮烈な赤、そう思って路面電車に乗り伏見稲荷神社へ
流石に札幌の稲荷信仰はあまりがんばってはないが、土地が広いので目立ちません
赤い鳥居が・・・
愛知県で見た鳥居の密集度がありませんが、これも一考
帰りは鳥居のある参道の更に下の古い参道(獣道に近い)を降りてきました

最後の住宅地で再び石段が現れます

ずいぶん昔は栄えたのでしょう。
学業や商売の神様ですから、
流石に疲れました、一眼を持ってゆかずコンパクトカメラでよかったですが、今朝、足がつり難儀しました。
ではでは。
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