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2017.05.01
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カテゴリ: 健康



甲状腺がんの疑いがあると、医師の紹介状を持って
国立がんセンターで精密検査を受けることに。
妻は仲間とメーデー会場へ。
がんセンターの予約がなかなか取れないことや
朝八時半からの診察なので、もしや早めに終わるのでは?
と考えて愛車のスーパーカブでがんセンターへ。
ガードマンさんの親切な誘導にしたがって駐輪場にカブを
停めると、さらに「救急搬入口」を指し示しながら近道を教えてくれました。どこまで親切なんだろう。
受付をしようとカウンター前に並ぶと
ちょうど始業時刻の八時半。
いきなりカウンター内の人たちが立ち上がりアナウンスにしたがって始業の挨拶が始まりました。
最前列に立っていた私は、目と目が合ってしまいドギマギ。
診察室への移動、待合室での待機を繰り返し
ようやく検査医の前に座ると
「上を向いて!」との指示に顎を上げると、あろうことか鼻の穴からカメラを挿入されてしまった。
その挙句「がんであるかどうか、よく分からない」として
更に詳しく調べるならば「胃カメラ」を使用すれば画像解析能力が高いので分かりやすいとのこと。
いやだ!飲みたくない!
もしくは、のどに針を刺して「疑わしき場所に貫通させて組織の一部を採取」すれば分かるともおっしゃる。
も~~~っといやだ!
鼻から入れたカメラはいったい、何だったの?
????
ちなみにこの日から鼻水が止まらないように
なってもうた~~~。





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最終更新日  2017.06.11 19:48:18
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