暖冬傾向で、ゴルフ場の予約が多い!
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
083536
HOME
|
DIARY
|
PROFILE
【フォローする】
【ログイン】
○・。Mooncalfの絵本。・○
籠の中の鳥
■■■■ 籠の中の鳥 ■■■■
自由に見える鳥だって
ただ羽を広げてるだけじゃ飛べやしない
羽を動かさなければ落下してしまう
人間も同じ
ただ立ってるだけじゃ何も始まらない
幸せになんかなれない
誰だって受け身じゃいけないの
鳥は羽ばたかなければならない。
人間は踏み出さなきゃならない。
ねえ、だったら
籠の中の鳥はどうすればいい?
羽ばたく場所も
踏み出す場所も
何もないあたしは、どうしたらいい?
■■記憶■■
十年前、あたしはまだ八歳だった
父親はいなくて母親と一人暮らし
あたしを哀れむ人もいたけど、母は優しかったし、あたしは十分幸せだった
お金もなくて、住む家は本当に狭かったけど
肩を寄せて眠れて、あたしは安心だった
だけどお母さんは?
あたしは『お荷物』なんじゃないかと幼心に思った
「お母さん、お母さんは幸せ?」
母はいつもに増してにっこり笑った
「もちろんよ。羽月に逢えたんだから。羽月は私の栄養剤なんだからね」
こんな時、親は普通子供は『宝物』って言うんじゃないだろうか?
だけど『栄養剤』の方が現実味があって、信憑性があって、
そして何より母らしかった
「いい? 羽月。人前で唄を唄ってはだめよ? お母さんと約束して」
母は急に真剣な顔になった
「どうして?」
母は悲しそうに笑って、あたしの頭を撫でた
「あなたの声は特別なの。そしてとある人に言われたわ」
「なんて?」
「『羽月の声は幸せも掴めるが不幸までをも掴んでしまえる諸刃の剣だ』」
「もろはのつるぎ?」
どこか遠くを見ていた母は、はっとしてあたしの前にしゃがみ込んだ
「約束してくれる?」
「うん」
あたしはその時、何も解っていなかったけど、
悲しそうな母の顔を見たらそうしか答えられなかった
「羽月・・・」
母があたしをぎゅっと抱きしめる
痛いくらいに
「どうしてこの子ばかりこんな目に遭わなければいけないの・・・?」
「お母さん?」
「私が守り通してみせる。恭介さんが『命』に代えてまで護ったこの子を・・・」
恭介・・・? お父さん・・・?
「おかあさ・・・」
「なあに?」
その時にはもう、母は笑顔に戻っていて
言いかけた言葉を口の中に押し戻した
「さあ、お夕飯、つくろっか!」
「うん」
母は今日は羽月の好きなものだよ、当ててみて、と言いながら
真っ白なエプロンを身につける
・・・・ピンポーン
チャイムがなった
あたしの家に来る身内なんていない。宅配便を送ってくるような人も
訪問販売の人だって見るからに金のなさそうな家には来ないだろう
近所の人かな
あたしはそう思いながら玄関へと急ぐ母親の後ろ姿を眺めていた
「あなた・・・っ!」
母の叫ぶような声が聞こえたのはそれからすぐのことだった
ここから玄関は死角で訪問者の姿は見えなかったけど
狭い部屋だから声はどんどん聞こえてきた
低い、男の声
「久しぶりですねえ、奥さん。ご主人はお元気かな?
おおっとこれはあなたには失礼な質問だった」
「何の用ですかっ!」
「決まってるじゃないですか。『あの子』ですよ。あなたの家の秘宝・・・
なんで『あの時』交渉が成立しなかったのか、やっとわかったんですよ」
あたしはそおっと玄関に近づいた
男は背が小さく太った人で、黒のスーツを着ていた
「出せ」
男は顎で隣にいた背の高い男に指図した
すっとアタッシュケースを出す
そこには見たこともない量のお札が入っていた
「お金が足りなかったから、ですよね・・・?
だから今回は『あの時』の五倍の金額を持ってきました
これでいいでしょう・・・?」
男は不気味なくらいにやっと笑った
「・・・相変わらずね、あなた・・・。
何も変わってない、『あの時』から・・・
言ったでしょう!? あの子は渡しません!」
「おや、この大金でもご不満ですか?」
「お金じゃ人間は買えませんっ!」
「何を綺麗事・・・。うちには金で買った人間が
いくらだっているんですよ? あなたも知ってるでしょう?
所詮人間が一番大切にするのは金なんですよ
金はいつまでも変わらない。裏切らない・・・」
「・・・そういう人が世の中にはいるかもしれません。
でも私にはあの子だけなんです!」
「・・・そう綺麗事ばかり言ってるから、
ご主人が『ああ』なるんですよ・・・」
「・・・っっ!」
母が身体をびくっとさせた
あの頃のあたしは幼かったけど、これだけはわかった
あの男はあたしを欲しているんだ
何故かはわからなかったけど
行ってもいいと思った
そうすれば母はあのお金で楽な生活ができる
『私にはあの子だけなんです!』
その言葉だけで、あたしは十分満たされていた
「帰ってくださいッ!!」
「お母さん、あたし・・・」
あたしの声は、初めて聞いた母の怒鳴り声でかき消されてしまったようだった
今でも覚えてる
あのスローモーションの残像を
「・・・殺れ」
男の一段と低い声を追いかけるような
鈍い、銃声の音
それは男の隣の男が持っていた銃からで、
その銃の先を見ると
母は倒れていた
真っ白なエプロンはどんどん真紅に染まっていく
「おかあさっ・・・」
言い終える前に、母を抱き起こす前に
あたしは背の高い男に捕獲された
「ほぅら、綺麗事を言ってるから、全てを失うんだよ。『あの時』みたくね」
男は大きな声で笑った
一人の人間がその生を終えようとしてる、その時に
この男は笑ってる
あたしは初めて憎しみというものを感じた
「お母さんッ!」
懇親の力を込めて叫ぶと、母が苦しそうにふっと笑った
「羽月・・・ごめんね・・・護ってあげられなくて・・・」
それは最後の言葉だった
あたしはお荷物どころじゃなかったんだ
お荷物は危害を加えない
・・・そう、母が『ある人』に言われた通り
あたしは『剣』だったんだ・・・
ただの危険物
なのに母は最後まで私を護ろうとした
ごめんね ごめんね
何度心で繰り返そうとも、母の息は戻らない
結局あたしはそのまま連れ去られ
母を弔うことさえできなかった
母のことはニュースになったんだろうか
誰かが弔ってくれたんだろうか
テレビもない、外界と切り離された場所へ連れてかれた私は
それさえ確認できなかった
でも今になって思う
あの男がそんな馬鹿な真似をするわけがない
母はきっと、存在までをも消されたんだろう
だけど私だけは忘れない
母のこと
一人でも存在を覚えてる人がいれば
存在を完全に消し去ることはできないもの
今でも思い出す
私が最後にした質問を
『お母さん、お母さんは幸せ?』
■■唄■■
だれもいないところで待ってるから
れんげが水面を漂うあの池のほとり
かすかに聞こえるあの民族音楽たち
たえなく聞こえるあの音を子守唄に
すやすやと眠り続ける胎児になるわ
けして誰も私を起こさないで下さい
てんに誓って起こせるのは貴方だけ
パンパン パンパン パン・・・・
横から手を叩く音が、聞こえる
あの男・・・『ご主人様』だ
あんな男、敬語を使うだけで吐き気がする
だけど私は麻痺してしまった
逆らおうなんて考える思考回路
あの男に切断されてしまった
「相変わらずいい声だな、羽月」
「ありがとうござます、ご主人様」
「今日はな、話があって来たんだよ」
その男・・・榊原は煙草の煙をふっとはいた
「お前は私を『主人』と呼ぶね」
「はい、私はあなたの所有物ですから」
あからさまに棒読みのセリフ
榊原はそれがわかってないのか、そのまま話を続けた
「これから私を本当の『主人』と呼ぶ気はないか?」
「は?」
「つまりはだな・・・私を夫にしないか、ということだ」
「はあ・・・」
冗談じゃない
だったら死んだ方がましだ
だけど逆らってこの男に殺されるのだけは嫌だ
となると逃げ道はひとつしかない
『YES.』、だ
「まあ、考えておいてくれ。後日、また来る」
私が逆らえないことを知ってるくせに
榊原は煙草をふかしつつ部屋を出ていった
静寂がこの広い部屋を襲う
榊原は気づいたのだろうか
さっきの唄の真意を
頭文字を合わせると浮き出る言葉を
『だ・れ・か・た・す・け・て』
だけど唄ったところで何も変化は起きない
ここは桃源郷
人里など見えない奥地
誰か通れば容赦なく殺し
隔離されてる不思議の国
ここへ来て改めて思った
籠の中の鳥に、自由なんてないってこと。
■■出逢い■■
その日は、異常なほど暑かった
だからってわけではないけれど
私は今日という日を決して忘れはしないだろう
なぜなら貴方に逢えたから
この前のことだった
とても親切な人がいた
そう、あくまでも過去形
彼はもう、この世にはいないから。
彼はその親切心に殺されたの
私なんかに同情して
逃がしてやろうなんて考えたから
そんなこと、誰一人できやしないのに
あんなに私が止めたのに・・・
あの日 遠くで銃声が聞こえた
その一瞬の音は重たいほど鈍く鳴り響いて
私に罪の意識を起こさせた
贖いにさえならないかもしれないけれど
私は彼のため祈った
それから今日まで榊原のボディーガードらしきスーツの男が
食事を運んだり、用件を伝えた
男は濃い黒のサングラスをとることはなくて
私はそのサングラスを見る度に
優しく微笑む亡き人の生前の姿を思った
最後にそのサングラスの男が食事を運んだ時
彼はこう言っていた
「明日からは新しい係の者がつきますので」
本当はもう来て欲しくなかった
どうせお金につられた人がやってくるのだろう
でも後で気づくんだ
命はお金では買えないと
もう彼みたいな犠牲者を出したくはないのに
榊原は上手い手口でまた新しい駒を見つけたらしい
コンコン
ドアをノックする音が聞こえた
来た 今度の犠牲者だ
「はい」
背後でドアが開く音がして振り返る
「はじめまして」
するとそこには一人の男が立っていた
ボディーガードと同じスーツを着ていたけど
サングラスはしていない
少し青みがかった瞳が 優しく微笑んでいる
すらっとした体格 風で揺れる金色の髪
この屋敷の廊下にある彫刻にいそうな人だった
今日は、異常なほど暑かった
だけどその瞬間優しい風が通って
涼しくなった
その空間の全てが
浄化されたような気がした
■■未来という名の男■■
その男は未来という名だった
未来って書いて、「みく」。
「こんな女みたいな名やだよ」と彼は度々愚痴っていた
それが私にふった言葉なのか独り言なのか
曖昧な場所を漂っていたから
私はいつもただ黙ってきいていた
その言葉のように
私達は曖昧な仲だった
一日中同じ部屋にいるのに直接話はしない
彼の大声で話す言葉をただ聞いてるだけ
相づちもうったりしない
ほんとに聞いてただけ。
だけどその時間が私には心地よかった
彼の話は面白かった
海底に沈んだ帝国の話や
持つ者を不幸にすると言う鉱石
この世の何処かにあるユニコーンの国
昨日は特に興味深かった
この地球万物の未来をずばり言い当てる鳥の話
だけど彼は最後にこう付け足した
「ま、そんな鳥実際にはいないだろうけどな」
私はその言葉が不服で
思わず今までの関係を壊してしまった
「どうしてよ。そんなことないよ。きっといるよ」
はっとした
彼もはっとしてた
返事をしてしまった
関係が音を立てて崩れる
そう思ったけど、彼は今まで通り大きな声で続けた
「いるわけないって。そしたら未来決まってることになるじゃんか」
「・・・・・・決まってるのかもよ、もうこの世の万物の未来なんて」
そう言って下を向くと頭にぼんっと手を置かれた
「あのなあ。未来は『未だ来ず』って書くんだよ
わかるわけがないだろ? 『未来』が言うんだ
絶対だ。信憑性ありすぎるだろ? 信じろよ」
「でも・・・」
「だからなあ。俺達は生きてる。意志がある。
全てを変えられるんだよ。その気になればね」
ならば籠の中の鳥は籠から抜け出せる?
自由をその翼に抱くことができる?
そう小声で問う私に
彼はやっぱり大きな声で言った
「俺達は生きてんだよ」
やっと私は静かになった
彼の手は未だ私の頭の上
私はその重みを静かに感じた
この重みこそ、温かさこそ、
私達が生きているという唯一の証
■■二の舞■■
その日から私達はよく話した
そして最近やっと
彼と話す私の顔が
ほんのり赤いことに気が付いた
それと同じくらい最近
彼が珍しく小声で言った
「ここから逃げよう」
監視カメラをごまかすためだろうか
普通に過ごしてるときに、前触れもなく
その一言は降ってきた
その時は私の教養の時間だった
つまりは勉強 彼は家庭教師
顔を近づけても怪しまれない、絶好の時間
私は驚きのあまり顔が凍り付いて
それを隠すため彼は
「間違えたくらいでそんな驚くなよ」
と大声で言った
「無理だよ、駄目」
「どうしてだよ。未来なんて誰にもわからないよ」
「駄目!」
「なんで?」
「駄目だから!」
「なんで?」
「あんた死んじゃうかもしれないじゃんよ!」
はっとした
こんなこと、言うつもりじゃなかった
そっと隠しておくつもりだったの
彼の顔を見ると にやにやと笑ってた
「俺を心配してるの?」
「違うよ」
そう言葉で言ってても
私の顔は熱かった
ばれてる 言葉の裏の言葉が
「その一言で、なんでもできるよ」
そう彼が小声で言って
「いいか、ここはこうなって・・・」
そう彼が大声で言って
ノートを奪うと急いで立った一言
その片隅に書きなぐった
『俺がお前に自由を証明してやる』
その瞬間 何かがはじけ飛んだ
それは理性だったのか 平常心だったのか
何だったのか わからないけれど
私はその言葉の横に
同じように立った一言
私の全てを書きなぐった
『ならば私を籠から出して。』
■■問いかけ■■
あの後 彼は何時間も
自分が兵士だった頃の話をした
きっと自分がどれだけ危機を逃れてきたか
どれだけスパイ行為がうまいかできるだけ話して
私を安心させようと思ったに違いない
それがわかったから、私は全てを彼に託した
だから彼が脱出の日時を言った時
私は何も言わなかった
ただ静かにうなずいた
この脱走は問いかけなの
ねえ 神様
ほんとにあなたはどこかにいるの?
ほんとに未来はまだ決まってないの?
ほんとに籠の中の鳥にも自由はあるの?
私のきっと一生に一度の
神様への反抗なの
今日は脱出する日
榊がいない 数人のボディーガードは彼が気絶させて
前々からパスワードを記憶してた彼は
全ての監視カメラの作動をオフにした
静かにドアが開いて 彼が微笑んでいた
「行こう」
その手に無言で手を重ね合わせる
久しぶりの外は澄んでいて
夜で辺りが見えないことが残念だった
走る 走る 走る
とく とく とく
彼の鼓動が手から伝わる
私は目を閉じて祈った
ねえ 神様、答えて。
■■籠の外に在るモノ■■
電車に乗って 降りて
視界に広がるのは知らない景色
どれくらい遠くまできたんだろう
わからなかったし知りたくないから聞かなかった
いつどこに榊側の人間がいるかわからないから
表には出れない
だからホテルだって泊まれないし
買い物にだっていけない
だけど私は楽しかった
食事は鞄に詰めてきたものを少しずつ食べて
町はずれの廃墟に座って
夜になったらそこに落ちて多蝋燭に火をともして
タオルケットがないから寄り添って
朝日が顔を照らすまで話し続けた
彼の話は相変わらず興味深くて尽きることはない
そんな日々が一週間続いた
楽しかった 幸せだった
だから私は夢見てしまったの
神様は問いかけに答えてくれたんだって
私達はもう自由になれたんだって
そう、夢を見てしまったの
「羽月!」
彼の小さいけれど大きな声で目が覚めたとき
夢が覚めた
「きたんだ、やつが。速く逃げろ!」
私はその言葉に従って走った
彼にいらない心配かけたくなかったから
だけど逃げられるわけないじゃない
私はすぐさま戻った
すると話し声が聞こえて壁に身を隠す
「久しぶりだな、ミク」
「・・・遅かったじゃないですか」
その言葉を聞いた瞬間
榊がのけぞって笑った
「遅かったんじゃなく遅くしてやったんだよ。
一週間のハネムーンは、楽しかったかい?
そろそろ花嫁を返してもらわないとなあ」
「羽月はもうお前の元には返さない」
一瞬の静寂があった
私はその正体を知ってる
遙か昔 お母さんの最後の日の残像が頭をよぎった
「・・・殺れ」
思った通りだ・・・
銃声が遠くで聞こえた
その瞬間
私はなんだか身体が重くて
なんだかものすごく眠くて
その場に倒れた
ミクが駆け寄って私を抱き起こす
力を出して彼の頬を触る
ミクの頬は濡れていた
「羽月ッ!」
何泣いてるのよ 私眠たいだけなのに
だけど私はすぐ異変に気づいた
真っ白なワンピースが染色されてる
その瞬間 私はその前の一瞬の記憶を取り戻す
ああ そうだった
私は彼をかばって 銃で撃たれたんだ・・・
『泣かないで・・・』
そう伝えようとしたけど、声にならない
眠たくて 眠たくて まぶたが上がらないの
ちょっと今だけ寝かせて すぐ起きるから
ほんのちょっとだから
ね? だから 泣かないで
ああ なんていい気持ちなんだろう
雲の合間から光が差して
さっきとは違う 心地よい静寂が包んでる
ミクにも連れてきてあげたいくらい心地いい
ねえ、ミク
あなたはさっき泣いてたけど
約束守れなかったってぽつりと言ったけど
泣くことなんてないんだよ
誤る必要なんてないんだよ
私は自由になれた
最後のあの瞬間
あなたをかばうこと
それは誰から言われたわけでもなく
全て私の意志
初めて自分の意志だけで行動できたの
それを自由と言うんじゃないかな
だから泣かないで
私は籠から出られたの
自由を手にした鳥になったの
ああ なんだかとっても眠い
でも今ならいい夢がみれそうだよ
おやすみなさい、ミク
Goodnight,my dear.
I become a genuine bird.
おやすみなさい、愛しい人
私は今、本物の鳥になる。
end.
ジャンル別一覧
出産・子育て
ファッション
美容・コスメ
健康・ダイエット
生活・インテリア
料理・食べ物
ドリンク・お酒
ペット
趣味・ゲーム
映画・TV
音楽
読書・コミック
旅行・海外情報
園芸
スポーツ
アウトドア・釣り
車・バイク
パソコン・家電
そのほか
すべてのジャンル
人気のクチコミテーマ
ジャンプの感想
週刊少年ジャンプ2026年25号感想その…
(2026-05-20 12:49:05)
マンガ・イラストかきさん
ジャパコミは両日とも「J-13,14」で…
(2026-05-08 01:35:26)
★ おすすめのビジネス書は何ですか!…
アフリカから来たランナーたち/泉秀一
(2026-05-19 06:54:00)
© Rakuten Group, Inc.
X
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Mobilize
your Site
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: