全31件 (31件中 1-31件目)
1

昨日買った神田まつや監修鴨だしそばつゆを使ってみたのだが、私の好みよりも甘い感じだった。夕食は、最近はいつも満席で当日利用は不可能になってしまっているヤネウラ(台東区蔵前1-5-8 シスコビル 2F 03-5809-1003)。1週間以上前に電話して久しぶりに利用した。フロアスタッフも増えていた。お通しは、カサゴとメバルの刺身。オーダーしたのは、色々生野菜のニース風サラダ(690円 たっぷりのサラダ。ドレッシングも美味しい)、カリカリ牛蒡の唐揚げ(490円 いつもの定番)、和牛シンタマとルッコラのタリアータ(1000円 タリアータと言うよりもローストビーフ風。美味しいけど)、賀茂茄子の冷製揚げ浸し(590円 さっぱり)、米茄子とモッツアレラのミルフィーユ(590円 トマトソースも美味しい。これも定番)、ピッツア ビスマルク ローマ風(780円 今日はローマ風とのことだが、ナポリ風との中間な感じ。これも美味しかった)、桜海老と新生姜の土鍋炊き込みご飯(880円 旨い。無理言って味噌汁も作ってもらった)。私の誕生日が近いので大きなバースデーケーキを用意してくれていて感激。以前のように当日予約でも利用できたら嬉しいのだが、もう無理か。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.31
コメント(0)

今週も朝一で愛宏接骨院。今日のランチは家族3人でいちがいもん(台東区鳥越1-14-1 090-3503-8665)。妻とLucyはいつもの牛すじ煮込みうどんと鱒の寿司のセット(550円 うどんは冷たいうどんにしてもらっていた)、私は辛味噌もやしワンタン麺(650円)に鱒の寿司を付けてもらった。わんたんは、皮がたっぷり。鱒の寿司はやはり旨い。いちがいもんでランチした後、港家(台東区鳥越1-15-1 03-3851-9801)では今年初めてのかき氷。Lucyは宇治みるく(350円)、私と妻は宇治あずきみるく(450円)。氷の搔き加減が良く、美味しくリーズナブル。それにしても暑い。お客さんでいっぱいだった。遠近両用メガネを作りに369+。一番良いレンズにしたら、かなりの価格になってしまった。今日はきくち(台東区上野1-12-2 亀田ビル 1F 03-3839-3382)で夕食。今年は天然ジュンサイがなかなか入って来ないと言われ、1週間前に天然がなくても良いと予約を入れておいたのだが、めでたく天然ジュンサイが入荷していた。私と妻は3500円のコース、Lucyはフグの唐揚げの入った4000円のコースを予約しておいた。お通しが、フグの白子ポン酢、コースはフグの煮凝り、フグ刺し、娘だけふぐのから揚げ、ジュン菜鍋、きりたんぽと米の団子、糠漬け。フグ刺しがすごく甘みを感じて旨い。寝かせ方が良いのか、まさかこの価格で天然物?って感じだった。今年の天然ジュンサイは、プルプルが少なめとのことだったが、そんなことはない。美味しいジュンサイだった。この抜群のCPだ。自転車で来ていたので、Lucyがくろぎに寄りたいというので、くろぎへ向かい、ちょっと黒木さんに挨拶。移転は来年1月になってしまったらしい。Lucyは黒木さんと写真撮影して家に帰る途中、スーパーヤマザキへ。神田まつや監修鴨だしそばつゆなるものが売っていて、思わず購入。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.30
コメント(0)

一路(港区白金台4-7-12 090-4438-8998)に再訪してみた。今日は鰹のづけ丼(1100円)だった。前回はご主人一人だったのだが、今日はフロアのおばさんがいた。づけ丼のご飯の量を聞かれ、ちょっと多めでお願いした。トマトと玉子焼きがまずは運ばれてきて、しばらくしてから、鰹のづけ丼が運ばれてきた。多めでお願いしたからでもあるのだが、かなりのボリューム。しかも鰹がたくさんのっている。ご飯は酢飯ではなく、普通のご飯だったが、ちょっとおこげが多めに入っていた。鰹のはらんぼのお椀は出汁が強め。食後のコーヒー。前回渡し忘れたと100円引きになるランチパスポートというカードが渡され、今日も100円引きしてくれたのでジャスト1000円。1000円だったら、とってもリーズナブルに感じた。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.29
コメント(0)

Terrazza shirokane(港区白金台4-19-21 白金イガックスビル 2F 03-6721-6947)を初めてランチで利用した。店内は明るく、お洒落で白金マダムがグループでランチしている感じ。ランチは1400円から。私はA 前菜5種盛り+プリモ+ドリンク(1400円)を選び、プリモは和牛センボンスジとピゼリーニのラグー リングイネを選択し、ドリンクはアイスティーをお願いした。白胡麻のグリッシーニとココアのグリッシーニ、フォカッチャがまず運ばれてきて、続いて前菜。サラミののったサラダ マコガレイのカルパッチョ 空豆とリコッタのリエット パテ ブロッコリーやニンジン。ちょっと塩分が強めだが美味しい。そしてパスタ。100g程度のボリューム感で、かなり粉の味を感じさせるリングイネ。ラグーはちゃんと美味しいし、茹で加減を含め美味しいパスタだった。そしてドリンク。周辺に比べてちょっと高めな価格設定であることを除けば、まずまずのクオリティだった。夜は貸切の宴会で久しぶりのマーダル(品川区上大崎2-15-2 目黒ビジネスマンション 5F 03-3442-3566)。怪しいマッサージ店の入ったビルなのは変わらないが、店内に入ると白を基調にした地中海風の内装に改装されていた。しかもちゃぶ台で勉強していた男の子も大きくなってフロアを手伝っていた。この3月に改装したらしい。食べた料理はマーダルグリーンサラダ、トマトと自家製チーズのサラダ、シシカバブ、タンドリーチキン、チョウミン、ネパールのチキンチリ、焼きたてパロタ(インドの渦巻きパン)、裏メニューの辛いハマー、同じく裏メニューの甘めのカッキー、ジャスミンランス。どれもちゃんと美味しいのだが、ネパールのチキンチリがとっても旨い。そしてパロタ。何層にも重なったパロタはナンよりも旨いのではと思えるほどだった。チャオベッラ(港区白金台4-6-1 近代医科学記念館 1F 03-6450-4828)でランチ。ランチメニューの種類が増えていた。今日は、ライスミルクと雑穀 ハーブ豚ラグーのラザニアを選択。紙コップのコーヒーを飲んでいると、有機ベビーリーフ、有機野菜のグレックが運ばれてくる。人参や大根が美味しい。そしてラザニア。味は悪くないのだが、生ぬるい。残念な感じだった。ちゃんと熱々で提供できないのなら、ラザニアはいらない。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.28
コメント(0)

チャオベッラ(港区白金台4-6-1 近代医科学記念館 1F 03-6450-4828)でランチ。ランチメニューの種類が増えていた。今日は、ライスミルクと雑穀 ハーブ豚ラグーのラザニアを選択。紙コップのコーヒーを飲んでいると、有機ベビーリーフ、有機野菜のグレックが運ばれてくる。人参や大根が美味しい。そしてラザニア。味は悪くないのだが、生ぬるい。残念な感じだった。ちゃんと熱々で提供できないのなら、ラザニアはいらない。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.27
コメント(0)

長寿庵(港区白金台4-8-9 03-3441-4069)でランチ。今回は冷やしたぬきの大盛り(850円)をお願いした。大盛りは+100円なのだが、かなりたっぷりのボリューム。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.26
コメント(0)

14時過ぎにムッシュ(港区白金台4-9-8 1F 03-3442-6834)でランチをしようと来たら、ちょうど営業時間が終わるところだったのだが、入れてもらえたので、めでたくランチ。豆乳仕立てのカレーうどん(900円)をオーダー。スープも美味しく、ついつい飲み干してしまった。FBで小石原はるかさんが、「欧文表記が「MONSIEUR」ではなくて「MOUCHE」。 ……えーと、「MOUCHE」って“ハエ”ですよね、確か。なんで「MONSIEUR(いわゆるムッシュかまやつの「ムッシュ」ですね)」じゃなくてハエなのwww」と書いていたのだが、昼のスタッフに聞いてみても夜のご主人が「ムッシュ」と呼ばれていたからと言うものの、なぜ「MONSIEUR」ではなくて「MOUCHE」なのかについてはご存じなかった。久しぶりの福の花()で宴会目黒区目黒1-4-6 弥生ビルB1F 03-3490-0012。店長をはじめスタッフがかなり変わり、かつフロアスタッフが少なくて、オーダーしたドリンクもなかなか通らない。メニューも結構変わっていた。唐揚げレンコン(410円 美味しい)、長州揚げ(464円 これは普通のさつま揚げ)、山口県地魚 うるめ鰯(410円 シンプルな美味しさ)、薄切り牛タンの溶岩焼き(864円 期待以上に美味しい)、山口市 昭ちゃんコロッケ(173円 ここの名物で美味しい)、ふくっけ(302円 「ふぐ」のダシで煮込んだポテトの中に、ふぐの身と皮を詰め込んでいるのだそう。確かにそんな味わい)、ゆず塩揚げ出し豆富(518円 これも上出来)、瓦そば(929円 山口名物の瓦そばもここでしか私は食べたことがない)。山口料理を食べるには悪くはないのだが、もうちょっとスタッフの数を充実させてほしい。福の花で食事をした後、駅に向かって歩いていたのだが、ついついまだ営業中だった藤しろ(品川区上大崎2-27-1 サンフェリスタ目黒 03-3495-7685)に向かって左折してしまった。今回も鶏白湯ラーメン(750円)のチケットを購入。こちらの麺が好き。スープは濃厚で塩分強いが、この麺の旨さは別格だ。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.25
コメント(0)

今日の夕食は、石山光一(江東区亀戸2-44-10 カブラギビル1F 03-3683-4882)。今回も、アワビご飯を入れて5000円のコースでお願いした。私は辛口熊ころり120ml(500円)、妻は芋焼酎、Lucyはウーロン茶。出てきた料理は以下の通り。前菜は生湯葉 空豆 ホワイトアスパラの出汁煮 ホタルイカ ブロッコリー 昆布 山ワサビの葉 もずく酢 鴨ロース(美味しい)、鱧のお椀(でっかい鱧)赤目ふぐのてっさ(美味しい)、白貝のバター蒸し(旨い)、ボタンエビとしゃこのにぎり(ちょっと大きめ)、白エビの天ぷら(天つゆも美味しい)、アワビご飯としめじの味噌汁(旨い)、白たまぜんざい(美味しい)。とっても美味しい。丁寧な料理に美味しいデザート。いやあ旨い。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.24
コメント(1)

昼は家族で最近のお気に入りとりそばや 俊(台東区鳥越2-2-1)へ。妻は今回が初めて。ちょっと麺の茹で加減がいつもよりも柔らか目だったが、相変わらず美味しい。いつもはガラガラなのだが、今日は次々と客が訪れ、行列にこそなっていなかったが、ほぼ満席状態だった。夜は、ずっとブックマークしていた菊坂(新宿区四谷4-24-1 瀧澤ビル B1F 03-5315-4614)を初めて利用。子連れ不可との表示だったのだが、事前に確認してみるとちゃんとコースの食事をできれば大丈夫との事だったので、家族で利用した。四谷三丁目からはちょっと遠く、ファザードは純和なのだが、内装はちょっとモダンな感じ。コースは7780円。飲み物は私は菊姫 特撰純米(900円)、妻は佐藤 白(600円)X2、Lucyはウーロン茶(500円)X2。出てきた料理は以下の通り。前菜:とろ湯葉 生雲丹 新ジュンサイ、金時草浸し 揚げスルメ、スペアリブの梅トマト煮、 煮穴子寿司笹巻(洋っぽいスペアリブも悪くはないが、煮穴子が美味しい)温菜:海老とうふ蓮根包み 小松菜煮浸し(椀物がない。小松菜が美味しい。出汁は強め)造り:朝締め鱧 炙り湯引き 打茗荷 若芽 大葉 長芋 梅ダレ 辛子酢味噌(鱧はちょっと固め) :毛蟹身だし フルーツトマト 新玉ねぎ 諸胡瓜 蟹味噌ソース(蟹味噌ソースは蟹味噌をちょっと薄めにして和えている。ちょうど塩梅が良い)八寸:鱧と丸茄子の煮おろし 桜海老 筍 蓬麩 木の芽(揚げた鱧に丸茄子をおろし出汁で。美味しい) :稚鮎と春野菜のフリット天ぷら ヤングコーン アスパラ(確かにフリットの食感)箸休:菊サラダ(菊以外にもグレープフルーツや水菜 花かつおに塩昆布。ちょっと塩昆布が強い)肉料理:黒毛和牛と白アスパラ 二色パプリカ(中華風のしっかりした味付け。ご飯が進む感じと思っていたら、香の物とご飯も早めに一緒に出してくれた)食事:幻の米「五郎兵衛米」釜炊きご飯 赤出汁 香の物 出汁巻き玉子(ご飯が美味しい。牛肉料理とよく合う。赤出汁が出てくるのが遅れたので、満腹だったのに、赤出汁に合わせておかわりしてしまった。出汁巻きも美味しい)甘味:白玉クリームゼリー 希少糖とレモンのゼリーかけ(美味しいデザート) :自家製くずきり 薄黒蜜(ちゃんとした食感のくずきり) :伊勢の和紅茶(美味しい)料理は洋テーストも入り、中村孝明っぽいと思ったら、こちらの加藤道久氏は、渋谷にあったなだ万孝明の料理長だったとの事。椀物がないのは残念だが、ともかく、しっかり目の味付けなこともあってか、ボリュームたっぷりに感じる。明朗会計でサービス料などがチャージされず、今日の出来上がりは9000円未満/1人。和食店はどんどん値上げされている中、飲んで食べて1万円程度を目指すとの姿勢には共感。日によって客足にブレがあるとのことだったが、今日は貸切だった。なかなか良い店だった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.23
コメント(0)

ぶどうの樹(港区白金台3-2-2 03-5447-2411)でランチ。今回はドライカレーにしてみた。キーマカレーの様な挽肉と野菜の水分少ないカレーで、ハヤシライスより美味しかった。ヨーグルトとコーヒーも付いて1000円。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.22
コメント(0)

白金台から都ホテルを過ぎて、しばらくすると突然現れる昭和な建物 新勝楼(港区白金台1-1-45 03-3448-1774)でランチ。チャレンジングスピリッツを奮い立たせるフォトジェニックなファザードに興奮。店内に入ると思ったよりも広く、手作り感溢れる中華風海の家のような雰囲気だ。ちゃんぽんと大きくファザードに書かれていたのでセットメニューのちゃんぽんセット(1000円 ちゃんぽん 水餃子 チャーハン ザーサイ)をオーダー。このセットメニューよりも安いランチメニューのちゃんぽん麺(800円 春巻 半ライス付き)もあったけれど、充分お得。しばらくして運ばれてきたちゃんぽんセットは、そのボリュームにビックリ。もっちりした皮の水餃子が2個(結構美味しい)、チャーハン(かなり軽めな塩加減でオイルも少なめの野菜の味の焼飯って感じ)、そしてちゃんぽん。でっかいのだが、スープはあっさりでこちらも塩加減も軽く旨みのアタックも感じず随分と上品な味わい。野菜や魚介の具はちゃんぽんなのだが、麺はしっかりとした中太麺で、あのフニャフニャしたちゃんぽん麺ではない。もうちょっと塩加減が強めでも良いかと思うし、これはちゃんぽんかと問われると?ではあるのだが結構美味しかったし、この中太麺はつけ麺でもいけそうな感じの美味しさ。メニューはかなり豊富で完全な中華料理店なのだが、なぜちゃんぽんを前面に押し出しているのかは不明だが、ファザードからの印象とは異なる旨み控えめの味付けだった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.21
コメント(0)

白金台では有名な利庵(港区白金台5-17-2 03-3444-1741)で初めてのランチ。12時過ぎだったのだが、それほど混んでいることもなく利用することが出来た。せいろう(850円)は食べようと思ったのだが、量は少ないだろうから大盛りに出来ないかと聞いたところ、出来ないというので、田舎(950円)もオーダー。昼から蕎麦だけで1800円にもなってしまった。まずはせいろう。しっかりしたコシで、蕎麦つゆは微かに甘さもあるが、みずみずしく美味しい。蕎麦湯で薄めて飲むとこれまた美味しい。量はかなり少なく、これ1枚ではやはり全く足りない。食べ終わると田舎がきた。太めの田舎は、せいろうよりももっとコシが強くお腹にもたまる感じではあるのだが、少ないことに変わりない。これも美味しいが。どちらが好きかと言われたら、私はせいろうの方が好きだ。あっという間に食べて1800円。さすがに財布にきつい。今度はおにぎりでも食べてからせいろう1枚食べに来ようと思った。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.20
コメント(0)

RORO(港区白金台4-9-8 03-3442-7690)でランチ。今回はオムライス(780円)をオーダー。しばらくして運ばれてきたオムライスは、ふわとろ系のオムライスではなく、薄い玉子の包まれたタイプ。ピーマンが入ったチキンライスで、まずまずの美味しさ。ナポリタンよりもオムライスの方が美味しいと思う。味噌汁も付くが、箸はなく、スプーンのみ。それにしてもこの味噌汁が熱い過ぎ。有吉の正直さんぽのステッカーが貼ってあることに気付いた。夜は、よし鳥(目黒区目黒1-5-16 03-3491-2120)。オーダーしたのは冷やっこ、じゃこ大根、胡瓜のたたき、とり皮パリパリ揚、とりせんべい、よし鳥唐揚。よし鳥唐揚のピリ辛なおろしタレが美味しい。とりせんべいととり皮パリパリ揚は見た目は異なるが、味は同じような感じ。トマトサラダは、バルサミコ酢と和えた感じでなかなかの出来。香のものも結構美味しい。串焼きは、まずまずな感じだった。よし鳥で食べた後、目黒駅に向かって歩いている途中、ついつい麺 源屋 目黒店(目黒区目黒1-4-9)に入ってしまった。セットメニューがお得な感じだったのだが、そこまでのお腹の余裕はなかったので、人気No1と言う単品の担々麺(680円)をオーダー。しばらくして運ばれてきた担々麺は、結構でかい。スープを飲んでみると、あれ?って感じ。辛くもないし、とっても薄っぺらい味。麺はストレート麺なのだが、湯切がちゃんとされていないのか水っぽく、薄っぺらいスープと相まって味がしない感じ。いやあ、これは困った味。麺以外のものにした方が良かったのだろうか。ここまでイマイチな担々麺も珍しい印象だった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.19
コメント(0)

今日も予定がいっぱいだったので、セブンイレブンでおにぎり。2個入りのだしおにぎり。旨みが強いなあ。今日は、以前からお世話になってる会社の25周年記念パーティーに呼ばれていたのだが、ミーティングが長引いてしまって、開始時間を過ぎてもまだオフィスにいた。あまりにも申し訳ないので、オフィスからタクシーを拾ってニューオータニへ。結局45分遅れでパーティー会場に着いた。とっても良いパーティーだったが、ブッフェ料理の中には久兵衛の寿司コーナーもあったのだが、ビックリしたことにサーモンのにぎりがあったり、粉ワサビだったり。久兵衛ってそんな感じなのか。中華やデザートが美味しかったけど。パーティーがお開きになって、ちょっとちゃんとした寿司をつまみたくなって、第三春美鮨(港区新橋1-17-7 03-3501-4622)へ。マコガレイ、アジ、トリ貝、車海老、ネギトロの手巻。やっぱり旨いなあ。トリ貝も数ランク上だし、茹で上げの車海老の旨さも悶絶物。梅干しとジュンサイのお椀に黒蜜寒天で〆。食べたくなった時に電話して数貫つまんで帰る。こんな使い方が出来る寿司屋がやはり理想だ。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.18
コメント(0)

15時からの「駈込み女と駆出し男」を観に行った。コンセッションで買ったジューシーチキンピタは、かなり美味しい。ホットドックはやはりプレーンの方が美味しかった。駆込み女と駆出し男とコラボのシネマイクポップコーン梅こんぶ味は、ちょっと味が強めな印象だった。「駈込み女と駆出し男」もなかなか面白い映画だったし、法秀尼役の陽月華という女優は初めてだったのだが、高貴な美しさだった。夕食は、今回もLucyのリクエストでてっぱん大吉(台東区小島2-1-11 三源ビル 1F 03-5829-6280)。Lucyがラムネ(216円)、私と妻は角ハイボール(421円)X4。いつものように大吉サラダ(421円)、チーズもんじゃ(486円)にベビースター(54円)トッピング。お好み焼き大吉天(540円)は、今回は娘も食べるというので醤油で作った。塩だれの焼きそば(464円)の塩だれがかなり美味しいので最近のお気に入り。いつものように梅そばもんじゃ(486円)。そしてご飯(205円)と納豆(108円)に玉子(54円)をお願いた。納豆は軽く醤油で香りづけしてから叩いて、ご飯には生卵を絡めておいてから、焼きそばの塩だれで納豆焼き飯を作った。旨い。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.17
コメント(0)
11時過ぎから三社祭へ。Lucyは今年も子供神輿を担いだ。浅草寺裏の休憩タイムに、Lucyは友達と一緒にいると言うので私一人で初音茶屋(台東区浅草2-23-3 03-3844-7658)へ。氷宇治金時(600円)+ミルク(50円)をオーダー。今年も、結構空いていた。3年前の状況とは異なっているのかも。だとしたら、もっと利用したのに。パウダースノーのようなかき氷に、甘くないつぶのしっかりした小豆が美味しい。13時20分に集合だったので戻ったのだが、結局出発は14時。妻も合流。15時ちょっと前に、子供神輿から離れて、たまたま見つけたあき山(台東区浅草2-12 03-3847-8441)に入店してみた。店内では三社祭の日なこともあり、法被姿で晩酌している人がいる。私はロースカツ膳(1600円 税抜表示で、1730円だった)をオーダーした。しばらくして出てきたロースカツ膳。小鉢は蓮根と水菜。ご飯に味噌汁、ちゃんとした香の物も付いた。ロースカツは、思ったよりも小さく、衣は軽めでサクサクしたロースカツだった。味はまずまずだったが、とんかつ屋のとんかつとしては、ちょっと物足りない。こちらのとんかつ屋は、刺身やつまみもある。刺身のクオリティにはかなり自信があるらしい(そんなことを女将が話していた)。こちらの女将のフレンドリーなサービスはなかなか良いが。17時前にやっと子供神輿も終わり、浅草タワーのLucyの友達の家で打ち上げがあったので、468に電話して穴子棒寿司を一本テイクアウトした。穴子棒寿司は相変わらず美味しいし、同じく持ち込んだ2005年のシャトールピュイにも良くあった。シャトールピュイは、一口目は酸味が気になったのだが、開くとまろやかで美味しかった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.16
コメント(0)

今回も立食で目黒雅叙園(目黒区下目黒1-8-1 目黒雅叙園 03-5434-3860)。麻婆豆腐や、坂井宏行氏プロデュース ビーフカレーがなかなか美味しい。国産牛けんちん煮は、今回初めてだったが、これが結構旨い。デザートのミルクレープや杏仁豆腐も美味しかった。目黒雅叙園の後、北海道(品川区上大崎2-27-1 サンフェリスタ目黒 4F 03-3495-1530)での宴会で利用。出てきた料理は、枝豆、サーモンカルパッチョ、小エビと大根サラダ、北の黄金鶏トマトチーズ鉄板焼き、北海道産蒸しじゃが 明太マヨネーズ、鶏肉の甘たれ焼き、北海道産ポテトフライ、梅じゃこ箱飯。料理はどれも塩加減がゆるい。北海道産蒸しじゃが 明太マヨネーズや、梅じゃこご飯、フライドポテトもみな塩が緩く、イマイチ。飲み物に関しては、ジンジャーハイボールが結構気に入った。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.15
コメント(0)

時間もなかったし、コンビニおにぎりももういいかと思い、初めて福茶屋(港区白金台4-7-4 03-3441-1627)を利用してみた。赤飯や筍ごはん、そしてハーフ&ハーフが大(500円)、小(300円)の各サイズで売っている。選んだのは筍ごはんと赤飯のハーフ&ハーフの小(300円)とみたらし団子2本(240円)を購入。買って帰る途中で割り箸がないことに気付いて、戻ってつけてもらった。赤飯も、筍ごはんもなかなか美味しく、サイズ的にも丁度良い。みたらし団子も、ちゃんと美味しかった。他に売っていたのは、おはぎや饅頭。おはぎも気になる。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.14
コメント(0)

チャオベッラ(港区白金台4-6-1 近代医科学記念館 1F 03-6450-4828)でランチ。今日は、無農薬タカキビとパプリカ、トマトのソース、オリーブオイル、オーガニックスパゲッティを選択。紙コップのコーヒーを飲んでいると、有機ベビーリーフ、有機野菜のグレックが運ばれてくる。人参や大根が美味しい。そしてスパゲッティ。トマトソースは優しい味わい。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.13
コメント(0)

利庵に行こうと思ったら、今日は休み。そんな訳でムッシュ(港区白金台4-9-8 1F 03-3442-6834)。今日は、鳥天うどん(900円)をオーダーしてみた。鳥天うどんには、大きな鳥天が2個、そしてうどんは結構ボリュームがあるが、キレがない印象。まずまずの美味しさだったが。夜はしんばし和寿(港区新橋3-11-1 イーグル烏森ビル 2F 03-3437-5535)で宴会。私は30分程度遅れて合流した。出てきた料理はこごみ、サトイモの煮物、お造りの盛り合わせ、蛸とキュウリの酢の物、金目鯛の煮物、キスの天ぷら、蕎麦。料理はシンプルながら美味しい。景虎の飲み過ぎで9000円弱/1人かかってしまった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.12
コメント(0)

今日もみっしりミーティングが入ってしまっていて、15時頃に一瞬抜け出し、セブンイレブンでわかめご飯(110円)のおにぎりと、先日食べて美味しかったふっくらしらす(120円)のおにぎりを購入し、食べながらオフィスに戻った。今日も宴会で本家(品川区上大崎2-17-5 デルタンビル1 03-3779-1233)。ミスジ、ザブトン、イチボ、トウガラシ、トモサンカクの盛り合わせも良いが、厚切りタンがやはり一番おいしい。極みホルモンも美味しい。ビビン冷麺よりも冷麺の方が美味しいし、石焼チーズビビンバも旨い。本家で食べた後、本当は、朧月でカレーつけ麺な気分だったのだが、22時を過ぎてしまった。22時過ぎでも開いているラーメン屋を探して、麺屋しみる(目黒区下目黒1-3-28 サンウッド目黒 B1F 03-5436-2234)へ向かった。食券機で購入したのは、煮干し塩ラーメン(780円)。かなり待たされて、出てきた煮干し塩ラーメンは、キビキビした感じの細麺が旨い。煮干しの香る透き通ったスープも悪くないが、煮干しのえぐみを感じる印象。でも十分美味しかった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.11
コメント(0)
今日は朝一で鮫洲の免許センターへ。視力検査で不合格になってしまい、急遽眼鏡を作りに御徒町へ戻った。いつものアイアイ369へ。3000円のチタンのフレームに+5000円で超薄型にした。何でも老眼が進んでいるので、視力を矯正すると、手元が見えなくなるので、運転用として作るしかないとの事。仕事の時は、今の眼鏡のままにした方がいいとの事。そんな訳でショックを受けつつも、眼鏡を作ることにした。15分で出来るというので、そのまま待ち、新しい眼鏡をして、ランチへ。11時半でも営業していた和楽庵(台東区台東4-32-7 第2宮地ビル 1F 03-5688-1345)に入店した。こちらは、竹泉や嘉一と同様に、柚子切の美味しい本陣房系の店だった。とは気づかずに、お昼限定御徒町名物 大海老天丼 手打蕎麦(1000円)をオーダーしてしまった。本陣房系でランチメニューがあるのは珍しい印象。店内は、細長く、奥には既に結構客が入っていた。私の隣には、女性二人が昼からビールで出来上がっていて、知り合いのスタッフをテーブルに呼んでいた。さて、運ばれてきた大海老天丼 手打蕎麦は、海老はまずまずの大きさで、天ぷらもそんなに悪くはない。蕎麦は、ざるではなく、皿に盛られて出された。本陣房の蕎麦は香りに乏しい印象があるのだが、こちらもその例外ではなく、のど越しは良いのだが、香りには乏しい印象。蕎麦つゆは、本陣房のそれだ。蕎麦湯も運ばれてきて、これで1000円は安いと思う。鮫洲の免許センターは、13時からなので、うさぎやでどら焼きを買って気合を入れてから鮫洲の免許センターへ。めでたく視力センターをクリアし、家に向かった。今日の夕食は、東京ステーションホテルの地下のしち十二候(千代田区丸の内1-9-1 東京ステーションホテル B1F 03-6269-9401)に予約を入れていた。店内はスタイリッシュな感じで、イメージとしては金田中 草に近い感じ。もちろん家族での利用だ。今回は、Luxa特製の6000円のコースだった。出てきた料理は以下の通り。鰹の山かけ(薬味とのバランスが良く美味しい)、お椀は 鶏の塩焼き 鶏卵仕立て(何だか、とりそば 俊のスープのようなお椀だった)、お造りは鯛の昆布〆 鱒の黄身酢がけ(ボリュームは少ないが、鯛も鱒も上質。黄身酢が美味しい)、焼き胡麻豆腐 ズッキーニ 人参 キタアカリ添え(胡麻豆腐の周りには、ピーナッツペーストのような色の胡麻ソース。これが、名物との事)、海老と野菜の天ぷら 飛龍頭と湯葉の煮物 鰆の塩焼き(3種一皿って感じの一口サイズのボリューム。飛龍頭の煮物も美味しいが、天ぷらは冷め気味。鰆も小さくて味がわからず)、つや姫の土鍋ごはん 赤出汁 香の物(土鍋を見せるプレゼンテーションもあるし、ご飯も赤出汁、香の物も美味しいのだが、おかわりも聞かれず)、デザートは、選択可能で、私は抹茶あんみつ、妻は果物ゼリー、Lucyは果物盛り合わせ。抹茶あんみつは、白玉も入り、寒天も抹茶ソースも、つぶあんも美味しく、フルーツとのバランスもよく美味しい。味は悪くはなかったが、ボリューム的には、ミニ会席と言うか、試食会席とか言った感じで、4000円程度だったら、リーズナブルに感じるが、これで6000円は高いなあという印象。酒も高く、新政 無濾過 純米吟醸 90mlは1000円、90mlのグラスの獺祭50も900円だった。食べ終えてから、東京駅のラーメンストリートに向ってしまった。しち十二候で食事をした後、あまりにボリュームが軽かったので、東京駅のラーメンストリートに向かってしまった。どこにしようか悩んで、シンプルな淡麗系のラーメンのあった、ほん田(千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街 B1F 03-3286-2388)の塩ラーメン(780円)の食券を買った。すぐに入れるかと思ったのだが、前に二人ほど並んでいて、5分程度待った。やっと案内されて入店してみると、ずいぶんとシルバーを主体にしたスタイリッシュな内装で、椅子も赤。しばらくして運ばれてきた塩ラーメンは、細麺のストレート麺で麺はプリプリ。しっとりとしたチャーシューも美味しく、スープは、ちょっと塩味がきつめだが、結構美味しい。スープの塩がきつめなので、葱や水菜と一緒に食べた方が美味しい。食べ終えた後、のどが渇くが、結構美味しい塩ラーメンだと思う。かなりの賑わいなのに、実は今日で閉店だったらしい。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.10
コメント(0)

美味しいラーメンが食べたくなって、とりそばや 俊(台東区鳥越2-2-1)へ。今日は、とりそば大盛り(800円)にした。ここの麺、スープともにとても好みの美味しさ。こう言うシンプルな味わいのラーメンが私の歳になると一番美味しく感じる。夜は、最近は結構混んでいるので久しぶりの幸鮓(台東区蔵前3-4-8 03-3863-1622)。私と妻は、おまかせ、娘はいつものようにお好み。お通しは、ホタルイカ、トリ貝のひも、もずく。トリ貝のひもは初めて。珍しい、Lucyには、ホタルイカ、湯葉、アサリ。おまかせのにぎりは、カレイ、スミイカ、トリ貝。どれも旨いが、生トリ貝の旨い事。Lucyはカレイ、鯵2貫、小肌、穴子2貫。おまかせは、蝦蛄、鯵、アサリ、赤身。鯵が甘く、アサリは出汁を含み旨い。赤身がほのかに甘さを含みこの時期にしては珍しく良い状態だと思ったら、アイルランドだと言う。美味しかった。Lucyはトリ貝、小肌2貫、煮蛤。おまかせは、ウニ、小肌、煮蛤。小肌美味しい。娘が3貫も食べる理由がよくわかった。煮蛤も良い。Lucyはかんぴょう巻き、おまかせは玉子、そして梅しそ巻きと干瓢巻き。あさりの味噌汁をもらって、ザーサイの漬物。美味しかった。Lucyもおまかせにした方がいいんじゃないかと思うくらいよく食べた。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.09
コメント(0)

今日はずっとミーティングで、10分程度の時間が出来たのが14時50分。15時からまたミーティングだったので、セブンイレブンに行って、おにぎりを買うことにした。買ったのは梅すびカリカリ梅とじゃこ(120円 結構美味しい)を食べ歩きしてオフィスに戻り、もう一つ買ったしらすおむすび(120円 醤油味のご飯にしらすでこれも美味しい)。夜は甚六(港区白金6-23-2 03-3441-1436)を初めて宴会で利用。奥の個室だ。甚六五目たこ焼き(1人前・6ケ)(600円 大きな蛸が入っていて、美味しい)、お好み焼き(1300円 厚くボリューム感がある。)、インディアン焼きそば(1600円 カレー風味の独特な焼きそば。太麺で美味しい)、オムそば(1400円 太麺が美味しい)、豆腐ステーキ(700円 これも美味しい)どうしても味が単調になるが、それぞれの料理は結構良いと思う。ファザードも内装もスタイリッシュで、カウンター席もお洒落で悪くはない店だと思う。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.08
コメント(0)

14時過ぎだったのだが、まだランチ営業していたので初めて勝山(港区白金台4-7-4 03-5795-0705)に入店した。店内には、有名人のサイン色紙がいっぱい。店内は清潔感があって綺麗だ。にぎり(1080円)をオーダーした。8貫とかっぱ巻きに、赤出汁、香の物、筍の煮物。にぎりは細長い形なのだが、結構シャリはでかい。にぎりはサーモン、鯖、赤身2貫、小さなホタテ、海老、玉子焼き、ブリ系、かっぱ巻きと言う構成。ネタ質はイマイチだが、巻物は綺麗だった。まあ、1080円だったら、このネタ質は致し方ないか。でも、シャリがでかいのでお腹はいっぱいになった。夜は、9人で、満留賀(目黒区目黒1-4-8 03-3493-2005)を利用した。お通しは、ホタルイカ 豆腐のダシのせ等。山形のダシは好物なのでダシは大変嬉しい。オーダーしたのは、板わさ、茄子と揚げだし豆腐、シシャモ、焼き味噌、もつ煮込み、玉子焼き、マグロの刺身、ホッケ、鯖の塩焼き、揚げ蕎麦 カレー風味。揚げ出しも美味しいしほっけや鯖塩もでかくて美味しい。モツ煮込みも鍋で供されボリュームたっぷり。そしてせいろ。なぜかサラダも付いてきて、ボリュームもたっぷり。蕎麦自体はまずまずだが、せいろの蕎麦つゆは甘めでイマイチ。焼酎の蕎麦湯割が嬉しかった。 GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.07
コメント(0)
平八茶屋(京都市左京区山端川岸町8-1 075-781-5008 )の朝。朝食の前にまたかま風呂へ。いやあ、このかま風呂は癖になる。朝食は、出汁巻き玉子、カレイの干物、焼海苔、キンピラ、揚げ出汁豆腐、あさりの味噌汁、ご飯、香の物、コーヒー。出汁巻きやキンピラ、揚げ出汁豆腐とどれもブレなく美味しかった。建物は古くて疲れているが、一泊ではもったいない感じでゆっくりしたい。そんな良い宿だった。10時過ぎの新幹線だったので、駅構内の弁当コーナーで辻留の弁当を買おうと思ったら、11時過ぎの入荷との事。もう諦めて、他の店を見てみたら、舞妓という店でいづうの鯖寿司などが売っていたので、10年ぶりに食べてみることにした。購入したのは、小鯛雀寿司(ハーフサイズ 2916円)と鯖寿司(ハーフサイズ 2430円)。小鯛雀寿司を食べるのは初めてだったが、鯖寿司を巻いている昆布より薄めの昆布で一緒に食べることも出来そうな感じ(外して食べるよう書いてあるが)。ただ、この小鯛雀寿司、シャリの量がネタに比べて多過ぎる印象で、シャリの味しかしない感じ。鯖寿司よりも高くて、鯖寿司よりもクオリティが低い印象だった。さて、鯖寿司だが、こちらを巻いてある昆布は、かなり厚めで、一緒に食べるのは困難(だから昆布を外して食べるよう書いてあるのだが)。小鯛雀寿司よりはバランスがいいが、これを求めてと言うレベルではないと言う印象は変わらなかった。家に着いたのは、13時。なんだか疲れた。ボーっとして過ごしていたら、夕食の時間。初めて夕食で、とれび庵(台東区上野2-3-4 センチュリオンホテル上野 2F 03-3836-5112)を家族で利用した。こんな場所に、こんなホテルがあるなんて全く知らなかった。Luxaで販売していた飲み放題付3980円のコースで利用した。出てきた料理は以下の通り。前菜5種盛り合わせ カマンベールチーズ・生ハム・テリーヌ・海老・マッシュルーム型のポテトのフライ(まずまず)、自家製根菜ドレッシングのローストビーフサラダ(ローストビーフはしっとり)、コーンポタージュ(薄めなポタージュ)、10種類程度の野菜のロースト(山椒塩かステーキソースで。野菜はなかなか美味しい)、黒毛和牛ステーキ(切り落としのような歯ごたえのある部位のステーキ。ステーキソースで食べるよりも、塩・胡椒して食べた方が美味しい印象)、黒トリュフ薫るクリームパスタ(黒トリュフは少々。パスタは生パスタのようだが、細さ食感ともラーメンの様。クリームソースもチープな感じ。これはイマイチ)、苺のソルベ、コーヒー or 紅茶(コーヒーは結構美味しい)。飲み放題の赤ワインは、結構美味しかった。内装は竹を多用したオリエンタルな感じ。プロジェクターもあって、MISIAのPVがかかっていた。ホテル内のステーキなので鉄板焼きだと勝手に思っていたのだが、ラウンジのようなソファー席だった。サービスはそれほど気がきかないが、不満のあるレベルではなかった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.06
コメント(0)
要庵西冨家の朝食は、6種類のおばんさいに、焼き魚、出汁巻き玉子、がんもどきの煮物、香の物、梅干、ご飯、赤出汁、ヨーグルト、コーヒーor紅茶。相変わらず美味しく、ご飯を食べ過ぎてしまう。要庵の利用客は、欧州、南米の客の比率が非常に高く、90%を超えたりするらしい。時代は大きく変わってきている。要庵をチェックアウトして、遊形 サロンドテ(京都市中京区姉小路通麩屋町東入ル北側 075-212-8883)に寄った。。俵屋と言えば、私的には絶品わらび餅なのだが、こちらでは、その絶品わらび餅を食べることが出来る。以前、利用しようとした際に、子連れは駄目と断られて、利用できなかったのだが、さすがに娘も10歳になったので、利用させてもらうことが出来た。わらび餅とほうじ茶のセットを3人分オーダー。それだけで6000円超えなのだが、このわらび餅の刹那なとろけ加減は、江森のその場で作り立てを食べさせてくれるわらび餅に勝るとも劣らないクオリティなのだ。今日は、平等院に行くことにした。宇治の人の多さに仰天。どの店も行列でビックリ。軽く飯とか思っていた野望はもろくも崩れ去った。和菓子屋で和菓子でも買って食べるかと、能登椽 稲房安兼(宇治市宇治蓮華11 0774-21-2074)に入店。茶のだんごと柏餅のみそあんとこしあんを買った。茶のだんごは、上質なういろうのようなほのかな甘さで美味しい。柏餅は餅も美味しいが、味噌あんもこしあんも上品な甘さでレベルが高かった。たまたま入った割には当たりだった。平等院の中は、飲食禁止で、見学が終わってもどこも行列は変わらず。中村藤吉は何と3時間待ちとの表示。そんな中、京都宇治茶房 山本甚次郎(宇治市宇治妙楽36 080-8520-5059)という老舗風の店はほとんど客もいなくて、入り口から抹茶アイスの文字が見えたので思わず入店した。抹茶アイスは、カップタイプではあるのだが、店内で食べさせてくれる。ぼんず抹茶と言う今ではほとんど生産されていない抹茶との事。この抹茶アイスが乳脂肪分は軽めで抹茶の美味しさが前面に出ていてとても美味しかったのだが、それ以上にサービスで付けてくれた水だし碾茶の美味しい事!上品な甘さを舌に感じさせる高貴な美味しさで感激だった。こちらの店は、生産に専業していて店舗販売に関しては一時期閉めていたものを6代目が再オープンしたのだそう。なので、まだこれからの状態なのだろうが、是非ともこの美味しい抹茶アイスに碾茶を広めて欲しいと思った。宇治から今日の宿に向かう。今日の宿は、山ばな平八茶屋(京都市左京区山端川岸町8-1 075-781-5008)。要庵の女将に泊まれるとは知りませんでしたと言われたのだが、こちらの親戚の方を通じて予約したので大丈夫なはずと思いつつ向かった。歴史を感じさせる門構えで、庭も広い。入ってすぐに売店とかま風呂があって、かま風呂一室を貸切にしてくれた。部屋はかなり古いが、トイレはウォシュレットになっている。寝る用の部屋の隣の部屋を食事用の部屋にしてくれるとのことだった。部屋からは川のせせらぎが聞こえ(2年前の大雨の影響で工事しているのだが)、Wifiも使えた。部屋には風呂がなく、外のかま風呂を使う形になる。むぎとろ饅頭とお抹茶でお迎えしてくれたが、この饅頭も上品な甘さで美味しかった。食事の前にかま風呂に入ることにした。かま風呂だけではなく、普通の風呂もあるというので安心。風呂は結構広く、そしてかま風呂。これが凄く良い。岩盤浴とサウナが一体化したような感じで、とても気持ちよく、癖になる。ついつい長居してしまって、約束していた食事の時間ギリギリに部屋に戻った。今日の食事は、グジを中心にいしたコース。出てきた料理は以下の通り。グジの一汐(ちょっとねっちょりした熟成感のあるグジ。これが絶品。5年前近又で食べたグジの刺身が同じような熟成感で美味しかった記憶があるのだが、あれも一汐だったのだろう)、蕗のシラス和え(見た感じは湯葉かと思ったが、シラスの味だった。これも美味しい)、一寸豆 生麩の粽 鯛の押し寿司 金時 ウド(どれも丁寧で旨い)、あぶらめのお椀(葛打ちしたあぶらめ。吸地はしっかり目で、菊乃井の吸地に近い印象)。グジの若狭焼き(しっとりした身に、パリパリの皮。これも美味しい)、野菜の炊き合わせ(南瓜 筍 湯葉 穴子。美味しい)、グジの百合根蒸し(これもとろみあんかけが上品な味わいで美味しい)、トリ貝 ミル貝 ホタテの酢の物(酢が強すぎず、美味しくできている)、名物 麦飯ととろろ汁(とろろ汁の加減が何とも言えず良い塩梅で麦飯を何杯でもいけてしまう。絶品)、フルーツに白ワインジュレ。料理は基本に忠実で安心感のある料理。とは言うものの、このグジの一汐や、麦とろは、他では食べられないクオリティだと思う。これだけ料理が旨くて、あのかま風呂があるってのは(更に庭も広いし)、1泊2食で3万円程度の値段を考えるとかなりリーズナブルに感じる。ちなみに水も美味しかった。食事をしたら、日本酒が300ml単位だったこともあってか、すっかり寝てしまった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.05
コメント(0)

今日から久しぶりの京都。宿泊は、西冨家要庵(京都市中京区富小路通六角下ル骨屋之町562 075-211-2411)。荷物を置いて、栖園(京都市中京区六角通高倉東入ル南側堀之上町120 075-221-3311)へ。13時過ぎに入店したら、ラッキーなことに待たずに席に案内された。まだかき氷はなかったので、琥珀流しとミニわらび餅のセット(1050円)を3人ともオーダー。琥珀流しは抹茶。煮小豆の美味しさ、刹那な寒天の加減に絶妙な甘さのバランス。やはり琥珀流しは凄い。わらび餅の本蕨粉を使った美味しいわらび餅。いやあ美味しかった。かき氷が食べられなくて残念だったが、大満足。食べ終わって店を出るときには、既に行列が出来始めていた。栖園で琥珀流しと蕨餅を食べて、すっかり満足だったのだが、たまたま紫洸(京都府京都市中京区堀之上町127 Y2ビル 1F 075-255-9333)を見つけ、あきらめていたランチをしに入店した。ちなみに妻とLucyは、昼を抜くとのことで私一人での利用だ。13時半も過ぎていたので、既に他に客もいなくなっていた。天ぷらを中心にしたメニューのようだが、天ぷらだけだったら、京都の天ぷらには余り魅力を感じないので入店しなかったかもしれない。オーダーしたのは、あんかけ出汁巻きと天ぷらのセット(1300円)。店内は暗めの照明で、ダイニングのようなおしゃれな内装。しばらく待つと、料理が運ばれてきた。まずはそのボリューム感にビックリ。天ぷらは野菜が中心で、衣は軽めで油切れは良い。海老(細くて天ぷらにする海老の旨さを感じさせるレベルではなかった)、サツマイモ、カボチャ、ナス、大葉、海苔など。野菜は美味しいし、天つゆが美味しい。そして切干大根の煮物や、白菜の胡麻和えが美味しい。香の物も手抜きなしで、ご飯や味噌汁も美味しい。そして何よりも旨かったのが、あんかけ出汁巻き。上質な出汁の葛餡がかかった出汁巻きの旨いこと。内側からも外側からも出汁で囲まれた出汁巻きの旨さが印象的で、あんかけ出汁巻き丼にして食べたい感じ。ありそうでなかったメニューに感激だった。その後、我が家には珍しく、観光しようと金閣寺へ。あまりの人の多さにビックリだった。金閣寺の中のテイクアウト中心の甘味処 豆政(京都市北区金閣寺町1 075-211-5211)を見つけた。ソフトクリームや団子が中心だが、かき氷も売っており、店内を覗くと、ちゃんと氷を掻いているようだったので、抹茶ミルク氷(350円)を食べてみた。350円の割には結構ボリュームもあって白玉も入っている。氷も最高ではないが、ちゃんと掻いた氷。ただ、抹茶は甘くて抹茶の味と言うより、うぐいす餅の餡のような感じだった。ちゃんとした抹茶でのこの価格だったら、感激だったのだが。金閣寺の後、更に銀閣寺にまで行ってしまった。こんなアクティブさは我が家には本当に珍しい。銀閣寺の後に、錦で打田の漬物を買ってから要庵に戻った。夕食は、以下のとおり。粽寿司と柏餅に見立てた蓮根の葛饅頭(湯葉とヒスイ豆の餡)(これが旨い。刹那な食感と言い最高)、アスパラのすり流し(これはフレンチよりな感じで、椀物と言うよりもスープに近い)、八寸は竹の中に入っていて、蛸の子の葛寄せ、海老、海栗、ズイキの煮物、蕗、ハチク等(美味しい)、お造りは、カツオのたたき 香味おろしと牛肉のたたき(どちらも美味しいが、牛肉のたたきの付け合せの野菜に施された丁寧な仕事が光る。しっかり出汁を含んだブロッコリーの美味しさにビックリだった)、新小芋の揚げ物(周りがパリッとして中はしっとりで旨い)、稚鮎の塩焼き(旨い)、伝助穴子の柳川鍋風(これも旨い)、牛肉と花山椒の炊き込みご飯(これも旨い。花山椒のアクセントがなんとも言えない)、白味噌のお椀、抹茶ムース。最近は、外国人比率が半端なく高いそうで、そうした傾向を意識した料理に初日はなっている(二日目はオーソドックスな和食になるのだが、今回は一泊なので、両方楽しめないのが残念ではある)。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.04
コメント(0)

7年に一度の善光寺の御開帳には必ずお参りしているのだが、今年はなかなか時間がないのではないかとの話になり、このGWも指定席が取れないのであきらめ気味だったのだが、やはり行くべきだと言う事になり、自由席でもいいじゃないかと決行することにした。12時ちょっと前に東京駅に着いて、12時4分の新幹線に乗ったら、ラッキーなことに座れた(3人バラバラだったのだが、親切なおばさんが席をかわってくれて、妻とLucyが並んで座れた)。善光寺に着いて、どれだけ並ばなきゃならないのかと思ったら、1時間程度の行列とのこと。2時間以上を覚悟していたので、ちょっと安心。回向柱にやっと触れた。いっぱいお願いして、回向柱のストラップなどをたくさん買って満足して長野駅に戻った。新幹線の時間まで1時間弱あったので、ちょっと蕎麦でも食べるかと、ナカジマ会館(長野市南千歳1-22-6 MIDORI長野 2F 026-219-9092)へ。天ぷらがどん兵衛の天ぷらみたいだったので、かけそば(310円)にした。そばはいかにも立ち食いそばと言う感じの茹で加減だが、そばの味わいは、富士そばのそばなどと比べると、結構しっかり感じる。七味唐辛子もなかなか良い。汁はかなり醤油が強めな味わいだが、立ち食いそばとしては、まずまずな出来ではないか。妻が好きな丸山珈琲(長野市南千歳1-22-6 MIDORI長野 3F 026-217-6690)。リゾナーレで初めて知ったからのファンで、ディーン&デルーカで購入しているのだが、長野駅のMIDORIにもあるようなので寄ってみた。丸山珈琲のコーヒー豆を買ったら、リゾナーレの丸山珈琲と同じように(種類は違うが)、カプチーノかアイスカフェラテが2杯無料でついてくる。子供のリンゴジュースも。そんな訳で、コーヒー豆を買って、アイスカフェラテ2杯と子供用のリンゴジュースをもらって飲んだ。この仕組みは、ディーン&デルーカではないので、丸山珈琲の店の楽しみでもある。東京駅に帰って来たのが18時半。東京駅で食事しちゃおうかとなり、明日から京都なので、中華にでもしようと、入店したのが頂上麺(千代田区丸の内1-9-1 東京駅 改札外 1F キッチンストリート 03-5224-6080)。オーダーしたのは、ドリンクがハイボール(550円)X2、ウーロン茶(300円)、くらげの冷菜(600円 美味しい)、黄にらともやしの炒め(300円 これも普通に美味しい)、頂上麺セット +300円でフルサイズ(2200円 ふかひれ煮込みつゆそばをフルサイズに変更。海老のマヨネーズ和え(まずまず)、ごはん(つゆそばのつゆをかけて食べるとこれも旨い)、頂上麺はつゆのとろみがまばらな感じなのでよく混ぜる必要がある。細麺が土鍋にくっつき気味だが、素直な麺で美味しい。杏仁豆腐もしっかりとした大きさでこれもトロトロで美味しい)、ふかひれ入りおこげ(1800円 こちらの汁の方が軽めな味わい。おこげも美味しい)。中華にはハイボールが結構合う。あっという間に料理は出てくるし、それほど混んでいないし、リーズナブルなので夜の方が結構満足度は高いと思う。メゾンカイザーに明日のパンを買いに寄ったら、アイスクリームも売っていた。ピスタチオのアイスを購入したのだが、なかなか美味しかった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.03
コメント(0)
エピナール那須(栃木県那須郡那須町大字高久丙1 ホテルエピナール那須 0287-78-6000)の朝食。朝食はブッフェで、和洋メニューがある。フレンチトーストを作っているのが珍しい。私は、和系の料理を取ったのだが、煮物類もちゃんとしているし、生卵がかなり旨い。とろろもあって嬉しい。まずはとろろ納豆ご飯にして食べて、更にTKGも食べたのだが、とても旨かった。昼もブッフェ。田舎蕎麦がしっかりしていたし、カレーも結構おいしい。18時に合宿が終わり、上野に着いたのは20時10分。上野でつまとLucyと待ち合わせしたのだが、上野界隈で食べずに、結局20時半頃から久しぶりのゴローゾ(台東区蔵前4-5-2 03-6873-4320)。最近は満席と断られることがままあって、今日も何とか入れた感じ。ご主人曰く、日によってガラガラだったりするとのことだったが。オーダーしたのは、サラダ(800円 たっぷりで美味しい)、ワニゴチのカルパッチョ(1400円 軽めの塩。付け合わせのカブも旨い)、エゾジカのハラコのフリット(1800円 かなりジューシーで旨い)、カラスミのスパゲッティ(1.5人前で2700円(たぶん)たっぷりのカラスミで旨い)、ストロッツアプレーティ(1800円 1人前だけあるとのことで作ってもらった。食感は、ストロッツアプレーティと言うよりも、先日カーサカステリーニで食べたブジアーテに近い印象。これはこれで美味しい)、ゴルゴンゾーラのアイス(500円 冷たいとろけるゴルゴンゾーラと言った感じの濃厚さ。酒にも合う)。今日も美味しかった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.02
コメント(0)
今日から会社の合宿でエピナール那須(栃木県那須郡那須町大字高久丙1 ホテルエピナール那須 0287-78-6000)。こんな団体での旅行って25年ぶりかもしれない。こちらのホテルは、かつてはシティグループ・プリンシパル・インベストメンツ・ジャパンが保有していたホテル。今は株式会社ナクア&アクアリゾートの運営となっている。エレベーターの台数が少なかったり、使えるはずのWifiがイマイチ使えなかったりと言う不満もあるが、大浴場もなかなか良いし、料理も思ったよりも美味しい。宴会場で出てきた料理は、彩野菜の温玉ジュレがけ、旬の彩り 季節野菜の前菜3種盛り、お造りは鮪 カンパチ 蒟蒻の刺身(刺身は並。蒟蒻が美味しい)、チキンと新鮮野菜のポトフ(優しい味)、サラダうどん かぼす風味(かぼすの汁が美味しい)、湯葉豆腐 海老そぼろ餡かけ(これもまずまず)、茶碗蒸し 銀餡かけ(良い塩梅の茶碗蒸し)、ポークスペアリブの香草焼き(美味しい)、筍や野菜の釜飯(固形燃料で炊かれた釜飯。たっぷりのおこげで嬉しい)、赤出汁、香の物2種(香の物も美味しい)、タルトムース 水ゼリー(デザートも美味しい)。和洋混ざったコースだが、ちゃんとした料理だった。エピナールブランドのソービニオンブランも美味しかった。GiltへようこそB4Fへようこそ
2015.05.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1