夏風

2007/09/30
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カテゴリ: ロスチャイルド
【Monopoly Men(日本語字幕版)反ロス同盟オリジナル翻訳 第二弾】

http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en

Monopoly Menの翻訳です。

この作品、めっちゃ解り易いですし、国際資本金融家の正体を暴き凝縮されている出来となっています。絶対に学んで損はしないでしょう。


Monopoly Men


この作品で明らかにされるのは 最近発掘された

陰の政府が機密扱いしてきた“驚異の公文書”の内容です

主要なメディアが隠す米国の歴史とは?

大戦や大恐慌を引き起こすために開かれる



自分たちに都合のよい政治をおこなうために

背後から操る支配者がいるのでしょうか?

その答に あなたは驚くかもしれない

二百年ほど前 トーマス・ジェファソン大統領は言った

我々が一度でも通貨の発行を任せてしまったなら

銀行・企業は強大になり 人々の住む家までも

奪い尽くすようになるだろう

米国では いつも誰が通貨を発行するのかで争われてきた

民間の銀行か 人民か つまり民意を受けて国会がするべきか

米国の連邦準備銀行(FRB)は全くの民間銀行で

彼らが紙幣をつくる権利を独占している



米国は百ドル分の借金をしたことになる

さらに政府は 国債の利子まで払い続ける

ジェファソンの百年後 アブラハム・リンカーンも

同じ問題にぶつかり こう言った

通貨を製造・発行し 流通させるのは



その原則を守れば 納税者は莫大な金利を払わずに済む

そして 人々がお金に仕えるのではなく

お金が人々に仕えるようになるのである

ジェファソンやリンカーン

また 現代の経済学者たちも言う“危険”と

ブッシュ大統領のいう“新世界秩序”とは

どんな関係があるのか?

それは陰謀という他ないでしょう

欧米の人々に対する陰謀ですよ

モノポリー・マン(連邦準備銀行の手口)

では 信じがたいほど大掛かりな犯罪の現場に

皆さんをお連れしましょう

その完全犯罪に気づく人は 86年後の今も ほとんどいません

FRBは単にお金を発行するために誕生したわけではない

米国の中流の人々が汗を流して

稼いだ富を奪うという人や

“新世界秩序”なるものへと世界を導くためという人もいます

どちらにせよ 戦争 暗殺 火星人などはFRBについて回ります

実は 火星人というのは

この陰謀を人々から隠すために創作されたものだった

20世紀はじめから我々の世界は

我々より優れた生命体から監視されてきたことがわかった


続く





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Last updated  2007/10/01 12:39:30 AM
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