Twinkle Star

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英語子育て

英語子育てについて
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自分が英語の勉強をしてきたこともあり、子供には小さい頃から英語に触れて欲しいと思っていました。
大学の心理学でも3歳くらいまでなら音を聞き分ける耳が育てられると習ったこともあり、少しずつでいいから何かやっていこうと思いました。
カナダ人のお友達がカナダ土産にくれた Blue’s Cluesのビデオをきっかけに、どうやって英語と接したらいいか?を考えるようになり、ビデオは少しづつ与えてはいたけれど、やっぱり何か取り組みの中心になるものが 欲しい!と思い、前から気になっていたDWEを検討しました。
サンプルを聞いて、ここまで喋れるようになる教材自体への興味もあり(ホントはこっちが大きい)、購入しました。
長男3歳の時です。
 その後、遊びの延長に英語があってもいいよねーと、育児サークルで知り合ったママ数名と英語サークルを始めました。
現在、山形英語育児中ママのサークルにも参加しています。
英語子育て
取り組みの指針
 英語を2000~3000時間位聞くと英語の耳が開かれる、と聞いて、最初はその根拠はなんだろう?と思っていました。ネイティブの子供が生まれてからしゃべれるようになるまでの時間がそのくらいだから→子供の頭の中に英語の分野が作られ&しっかりするのがそのくらいの時間かかるから、ということのようです。実際、日本で生まれてから英語子育てを始めた子が喋りだすのもそのくらいみたいだし、それまで少しは英語に接していたとはいえ、我が家はまだまだ時間が足りていないんだぁと実感しました。
 折角買った教材なので、主にDWEと七田式の教材を使ってこれと同じような環境を作るように心がけています。特に七田式の理論を知ってからその理論に「納得」したのでそれを指針にして、DWEも使うようにしています。 なかなかできないこともありますが、あせらずいそがず、大きくなってから何かの役に立ったらなぁ位の気持ちで取り組んでいこうと思っています。 最近では本当にネット上に英語子育ての情報が増えてきて、とてもうれしく思っています。母も勉強してがんばるぞ!


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