先週の金曜日に
と、
HARRY POTTER AND THE DEAHHLY HALLOWS
が、届きました。
わ~どっちから読もうかな~
って、迷うわけもなく、日本語で書かれている「絶対学力」を読み、
カズヤンにも読むようにしつこく薦め、昨日やっと読んでくれてました。
いつもどんぐり問題に協力的なんだけど、
なぜこれがいいのかよくわからない…でやってるのと、
わかってやってるのじゃ、随分違いますよね。
九州に引っ越してきてすぐ仲良くなった、どんぐりに乗り気だったママ友達2人、
夏休み前に貸してあげてたアエラキッズで、
「指の練習(デンタくん)を一回したけど、つづかんねぇ」
う~ん、HPのこととか説明したじゃん~。
夏休みに算数の問題をはじめてくれてるかと思ってたのに
どんぐり布教活動はなかなか難しいです。
もう一冊の・・・ハリポタ7巻は・・・一応読み始めました。
「一日2ページ読んだら翻訳が出るより先に読み終われるよ」と
妖精仲間のしまりすさんにアドバイスをいただいて、
かなり勇気付けられて読み始めたのですが、
ちっとも進まず、まだ6ページ
この調子だと、半分も読んだら日本語出ちゃうな。
なんとかせなな。(←北九州弁)
お、北九州弁でメモして置きたい事、思い出した!
東京で同じマンションに住んでた友達が、しばらく北九州に住んでたことがあって、
「しゃべってるといろんなところに『ち』が入るよ。でもどう使うんだかわからなかった』
と言ってたんだけど、私、意識して研究した甲斐あって、
『ち』の使い方をほぼマスターしました
(え?威張るほどのことじゃない?)
標準語の「○○と思うよ」の『と』が『ち』になるんです。
試しに何回か使ってみたけど、何の違和感もなく会話が成立
『と』が『ち』になる以外にも、こんな使い方もできるんです。
さっき上に書いたセリフをもっとこっちの言葉で書くと、
「指の練習(デンタくん)を一回したぁちけど、つづかんねぇ」
広島弁だと、こんな感じ、
「指の練習(デンタくん)一回したんじゃけど、つづかんわいね」
ホント、毎日、いろいろ楽しいです。
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