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【スゲー】クリスマスイブのご馳走は、なんと「チキンの丸焼き」でした(^^ゞテレビで、ケンタローさんが「簡単に出来ますよ」って言ってたけど、ほんとに家でできるとは思ってなかった。なんか、色々野菜とかハーブとか刻んで、マリネ液作って、擦り込んで、一晩つけてと、手間かけて作ってくれました(^^ゞ ちなみにご飯は、「インチキかにピラフ」って、これもテレビでやってたやつです(^^ゞスゴイのは、カミさんなのか、はたまたテレビのケンタローさんか・・・
2008年12月24日
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【号泣】「フットボールという名の麻薬の味をまた一つ知ってしまった」そんな風に思います。。。暴風に加え雨も霙(みぞれ)も霰(あられ)も降るそんな最終節のスワンでした。 圧倒的に技術が高いガンバ。キチッと足元へ収まる短いパスが見事に、華麗に繋がる。だけど、無理はしない、というかリスクを負う感じじゃない、というか体を張るという感じじゃない。そりゃそうだ、この先にはもっと大事な試合もあるし、ここは省エネ省リスクで闘うのが自然だし、それが出来なきゃACLやCWCとの両立なんか無理だし。一方、アルビはとにかく高い位置からプレッシャーをかけ、ピッチを広くダイナミックに使う。というか、要するに質というより量を走る。なんたって、気迫が違う。一般には、悪天候は技術がある方の味方をするとか言われるけど、多分この日は違ったな。アジアチャンプにはスピード感とファイトする戦術を奪い、技術で攻める戦術を選ばせた。それでも、十分に強く怖い相手だったが。。。危険な位置でのFK、遠藤選手がボールをセットして2歩下がったところで、まるでそれが神の怒りであるかのように大粒の霰に代わり、さすが遠藤選手も一瞬だけ集中を切った場面で、新潟の天気も味方だと思った。精度が無くても、その分気力で走ることで、闘うアルビの戦士たちに、地鳴りのように我等の声を届ける。 他会場の結果が分からないまま迎えたロスタイムのアノ瞬間には、カミさんと号泣しながら、言葉にならない叫び声と共に抱き合っておりました(ToT)/凄い場面に居合わせることが出来て、幸せです。 キャプテンながら、苦しい時期に試合に出れない時期があった勲今期目覚しい躍進を遂げたが、なかなか得点はなかった松下そして、肘の怪我を乗り越え、僕等に「信じて欲しい」そう言った内田得点は、それを入れた人だけのチカラじゃないということは知っているけど、ウチの3得点が、この3人だったというのも、何かのめぐり合わせか。。 そして、終了の笛が鳴ったとき、アニとテラがピッチ上に居たのも、泣ける話です。 みんなみんなありがとう苦しかったけど、頑張ってよかった。また来期も頑張る(*^_^*)
2008年12月08日
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【橙と書いて魂とよむ】明日は勝つ!そして俺たちは生き残る!予報によると暴風雪だ新潟の天候は、きっとアジア王者の動きだけを止めてくれる勝つ!
2008年12月05日
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【次へ!】悔しいさ、押してたし。。ただ、結果は結果だ。帰りに来週のチケット買ったよ。急遽だが、参戦だ。勝てばいい。その為に私達が出来ることは、行くこと、声援を送ること。 新潟でもアウェイでも、中心でチカラを込めて応援しておられる人々だから、スゴイと思うし、リスペクトもする。ああして選手を叱責したりして、頑張ってもらおうという気持ちを伝える。そういう応援があることも知ってるし、それが力になることもあるのだろう。でも、素敵と思えない。自分は違う。どうか、暖かく、そして熱い声援で、選手を迎えて欲しい。
2008年12月01日
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