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楽しみにしていた四柱推命講座が中止になってしもた。理由はわからなかったのだが、ある方に確認したら、「講師がフランスに修業に行くからだって」と。その講師、タロットの先生でもあるので、タロットの修業なのかしら?とも思ったのだが。。。それにしても、受講者の扱いがぞんざい過ぎる。(笑)占いという狭い偏った世界ではあるが、だからといって、社会的バランスは欠いてはいけない。しかし、これで心置きなく手相の勉強に集中できる!!うっきゃっきゃ♪
2011/12/28
サンタのヨメである私が、昨日トイザラスでプレゼントを探した。娘のリクエストはアンパンマンの「くるくるころころん」という、いつも学童で遊んでいるオモチャだったのだが、残念ながら2年前に製造中止。(苦笑)それでサンタのヨメは悩みに悩んだ。しかもイヴのトイザラスなんか品薄だし、高いお金かけて見向きもしないようなものを買ったらシャレにならん。一時間半くらい店内をグルグルして諦めたとき、河合楽器のシロフォンが目に入った。娘、鍵盤ハーモニカ(ピアニカ)でドレミファソラシドが吹けるようになって、ほんの少し、聖者の行進の「ドミファソ~」ができるようになったところ。これはナイスタイミング!!それに、もし、娘が興味をしめさなかったとしてもこれなら障害児施設に寄付できるぅ~!!ってなわけで即・買い!(笑)今朝、「もっき~ん!!」と喜び叫び、夢中になって叩いていた。今は飽きている。(笑)
2011/12/25
気持ちが通じ合う人っていうのは、会った回数ではないようだ。何度会っても話しても、ダメな人はダメ。(笑)なるほどな~。四十路にもなると、何かと忙しい。時間は大切に使いたい。
2011/12/24
私のパソコンはWin.98なわけです。家電は壊れないと買い換えないタイプです。今年の年賀状作りは苦戦しています。夫のXPが壊れてしまったため、写真データが飛んでしまいました。一応USBメモリにいれておいたというので、今、私のパソコンに差し込んでみました。が、反応ナシ。おいおい!と思ったら、そのUSBメモリの対応OSの中に98はなかったのです。確かにそういう時代ですよ。でもウイルスに狙われなくて快適なんですが。。。沖縄に行った写真とか、ナイスな写真がいっぱいあったのに。七五三の写真がCDにあったのでどーにかします。。。(笑)
2011/12/24
先週あたりから、私の足とお尻と背中・胸にかけて、赤いニキビのようなものが無数にできてしまった。水ぼうそうかと思うような勢い。こんなの過去に一度もない。南西(二黒土星)の象意に「皮膚病」がある。そんな訳でこれも毒出しとみて良いようだ。痛かったり痒かったりしたら病院へ行くが、見た目汚いだけなので、しばらく様子をみることにしている。また前回も書いたが、九紫火星の象意に「別離」がある。私には価値観がイマイチ合わないなりに、マメに連絡をくださる知り合いがいたのだが、最近パッタリ連絡がこなくなった。(笑)これも吉方位の影響だと思う。出して出して出し切ったあとは、開運開運!来年が楽しみだ。
2011/12/14
やっぱりアラフォーにもなって、結婚経験のひとつもないとかなり偏った人間なのかな~と思う。独身でも、自営で人を雇っている場合はそうでない。社員を育てだり、お給料支払ってその人の生活まで面倒みなければならないのだから自分優先でいられなくなる。愛子さまがお生まれになった時、皇太子さまが「これで人類の営みに組み込まれた」といったようなお言葉を述べられたが、自分と同じくらい大切な存在をもつことは、とても大切なことだと思う。我慢して譲ることを学ぶ人間の成長においても欠かせないことだろう。いつまでたっても、自分の都合でしか物事を考えられないような人間は厄介である。時間もお金も自由にはなるだろうが、大切ななにかを彼・彼女らは得られていないと思う。
2011/12/13
今日は、私のカラダ以外のすべてを知っている友人男子と秋葉原で待ち合わせ。彼は感覚が近いうえ、洞察力が素晴らしい!!不倫がヨメにバレてから馬車馬のように働かされているけどそれでもヨメだけは抱けないという、スジの通った(笑)男だ。そんな彼と私は今日、人生二度目のメイドカフェに行ってくる。また「みっくすじゅ~ちゅ」を注文しようかな~。桜子ちゃんはまだいるのだろうか~??
2011/12/10
昨日は某大学の教育学部で母友が講話をするというので聞いてきた。(お題は、障害児育児を通して感じることなど)前回は私が受けたんだけど、私は時間が余ったら手相の話でもしちゃえ~ってなもんでかなり緊張しながらも、最後は砕けた感じで終えちゃったんだけど(っつーか、硬い話ばっかじゃつまらないだろうから 若い学生のニーズに応えたつもり 爆)昨日の二人はビシッとしてたな。聞きごたえあった。ブラボーだったわ。で、それが終わったあと教授と母友4名で雑談をしたわけ。やっぱり問題は障害者の雇用と住居問題だな。私は消費者の立場として、「障害者が作りました!」と、うたっている製品に実は違和感と嫌悪感を感じている。情けに訴えようとする姿勢が気に食わない。そこに売上を期待するのがイヤなわけ。そうじゃなくて、製作者としてプライドを持ってほしいのさ。常日頃からそんなことを思っていたんだけど、昨日の教授の話をきいていたら、品質抜群、かなりの売上、実は製作しているのは障害者。という理想的な商品・事業がいくつかあるらしいのだ。特性を活かすというのだろうか、それぞれに適した仕事はやっぱりあった。しかし、そのチカラを発揮する職場が圧倒的に足りない。ポイントは心ある大金持ち。心ある大金持ちに出資していただきたい。またいろいろ勉強しなければならないことが増えた。大金持ちになりたい。お金があれば大きく人を助けられる。障害者の特性を活かした仕事というのは、あるんだな。
2011/12/09
専門用語が出てくるが、そんなのすっ飛ばして読んでOK。今年の7月、我が家は3泊4日で南西・沖縄に行った。月盤で南西に九紫火星が入った月だった。つまり、南西(二黒土星)と九紫火星、両方のご利益を得るための旅行であった。しかし、せっかく吉方位旅行へ行ったのにもかかわらずご利益の前にトラブルに見舞われる人も時々いる。俗にいう「悪出し」「毒出し」と呼ばれるもの。吉方位に行って良いエネルギーを吸収すると、ところてん方式でカラダに溜めていた悪いエネルギーが排出されるのである。で、「悪出し」か「ただのトラブル」かを見分ける方法があって、それが、その方位の象意に関係するトラブルであるかどうかということとなる。九紫火星の象意として、赤(血・火)・華やか・明るい・頭部、離別(離婚・切断・手術)・・・などなど。今回、夫は、吉方位へ行ったのにも関わらず、事故で頭部を打ち、大腿骨を骨折して手術を受けた。他にも象意と関わることが様々あるが、省略。夫は相当悪いエネルギーを溜め込んでいたのだろう。怖い勢いだが、方位学的には「悪出し」と言って良いようだ。娘と私は日頃から気持ちを爆発させる性質のせいか、(笑)こういったトラブルには今現在見舞われていない。いずれにせよ、そんなわけで夫は来年開運する。・・・っつーか、しないとやってられない。(爆)
2011/12/08
私は幸せな生活を送っていると思う反面、障害児を育てる苦悩も感じながら生きている。昨日、自分で事業をしている独身男性2名とバツイチの二児の母、そして私。の、オール40代4人で飲んだのだが、みんなそれぞれ「色々」問題を抱えている。という話になった。その「色々」がどの程度のことを指すのかはわからないが、障害児を育てるという私の生活は、どちらかといえばヘビーな部類に入るのではないかと思う。間違いなく一生背負うことだから。一生を背負うことって、そんなにあるだろうか。独身だったらとりあえず自分の心配をしていればいいだろうし、子育てだって健常児ならいつかは自立してくれる。彼らの言う「色々」がどの程度のことを指しているのかは、わからなかったが、自分に選択権があって、自分で引き寄せたものなら問題のうちに入らないのではないか、なんて思ってしまった。人と比較して腐ったってしょうがないじゃないかと思うけどゴールが見えないんだから腐る日だってある。娘の体調は落ち着いていて、今は入院することもなくなった。自宅で一緒に生活できる有り難味は充分感じている。が、ぶっちゃけ、みんながラクそうに見えて仕方がない。そんな風に思いながら、さっき、娘の小学校まで持久走大会の様子を見に行った。娘は先生に手を引かれながら、キョトンとした表情で、ただ、ひたすら一番最後を走っていた。ひがみながらも、やっぱり私は育て続けるしかないようだ。
2011/12/06
私はあと数ヶ月で42歳になるのだが、四十路を迎えたあたりから、思うことがある。異性を好きになりにくくなるということと人を嫌いになりにくくなるということ。基本的には専業主婦なのだが、さまざまな団体に属しているせいか、この年齢にしてはかなり出会いは多い方だと思う。おかげで、多くのステキな男性とも出会うが、私が本当に求めているものを持っている人間というのはゼロに近い。で、私自身が何を一番求めているのかというと人の気持ちを読取るチカラと品のよさというもの。相手の立場にたって物事が考えられるというのは究極の優しさだと思う。そして、これができないのは男女問わず究極のバカと言っていい。でも、41歳の私の今の状況を踏まえてくれてなおかつ、気持ちを汲んで先回りして動いてくれる男性というのは実際には2%くらいしか存在しない。(笑)品のよさ、というものの中には、服装や言動はもちろんのこと、さりげなく相手を思いやる、という意味も含まれる。もういないでしょ。(笑)もうひとつ勝手なことを言わせてもらえば、人を疑うチカラも一緒くらいな人がいい。年を重ねれば重ねるほど、ストライクゾーンは狭くなるもの。そして、ストライクゾーンから外れた者にも優しくなる。簡単に人を評価してはいけないと、いい人になろうと努力する自分がいるからかもしれない。もし、ストライクゾーンの真ん中に入る人が現れたらそれは、一生をかけて大切にする人だと思う。あ、ちなみに夫は真ん中よ。ときどき外れることがあるけど。(笑)
2011/12/05
手相なんかが見られると、占い全体に詳しい人だと思われます。家相、姓名判断、四柱推命・・・もちろん一般の人よりは興味があります。で、私は建築士なので、家相なんかの問い合わせも受けるわけです。しかし、これは、建築に携わっていた者だから言えることなのかもしれませんが、南面が開けていて、水はけがよく、日当たりもよく、植物の育ちが良い土地というのは、風水とか関係なく、住宅を建設するのには良い土地なんです。また、景色の良い窓のある日当たり抜群のリビングがあって、湿気のこもらないトイレとお風呂、それに奥さんが喜んで料理したくなるようなキッチンがあれば家相とか関係なく、住まう人の気分があがるものです。湿気がなく、日当たりがよければ気持ちが明るくなる。当たり前のことです。良い家相とか風水的にみて良い土地というのは、なにか特別な不思議なチカラがあるというものではなく、気持ちよく過ごせる場を規格化したものなのかもしれません。だから日頃から「こういう空間があると、なんか気持ちイイ♪」そういう感性を磨いておくことが大事なんだと思います。そして、現状をその空間に近づけるために、整理整頓、掃除を欠かさない。気持ち良い空間作りのために、努力と工夫も必要となるわけです。 そしてなにより、家相とか風水とかどんなに気にしても、そこに住む人間の性質が悪ければ意味はないのです。
2011/12/01
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