2011/04/30
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依頼というのは、
『○○大学 教育学部で講座やってくれない?』
というもの。

話の出所は……

何度か日記に書いてますが、私、去年、
障害者の権利擁護のための条例についての委員会に
母友夫婦と一緒に参加していたんですよ。

回を重ねていくうちに
委員長である○○大学教育学部の准教授と母友夫婦が意気投合。


昨年秋、講座は無事終了したんです。

ところが先日、准教授からまた母友に依頼があったそうで、
今回は私のところへ母友から「一緒にやってくれない?」ときたワケです。

時期はゴールデンウィークが明けたあたり。

90分を母友と分け合って、45分弱ずつ話すそうです。



……って、45分も!ですよ!!
母友は教員免許を持っているだけに、話すの上手なんですよ。

私はついこの前まで人間嫌いだと自分で思いこんでいて、
人と関わらないよう、黙々と図面を描く仕事をしてきたような女です。

しかも十代は二流のディスコのお立ち台で生きてました。

こんな私に何を話せと言うのでしょう。。。




教師を目指す若者に話しておきたいネタはできたし(笑)、

今までの障害児育児の苦労が人のためになるのなら、
「よろこんでぇ~♪」
気分はやる気茶屋です。



でも本当は、そんな堅苦しい話じゃなく


あ、でもこれは有料だな♪





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最終更新日  2011/04/30 11:12:30 PM


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