山菜料理研究家ガクさんのブログ2

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2007年05月05日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
予想以上というか予想通りというか解らなくなったが、蕎麦が一杯出て10時半から4時過ぎまで休むことなく手打ち蕎麦を遣り通し、腕と背筋が他人の物みたいだ。
当然山菜の天ぷらも出て胡麻和えや炒め煮も出た。
注文がなくてもサービスで添えてやった。
葱がなくなりそうなのでいつもの農家に行ったらもう終わったとあっさり断わられた。
東京の店の社長が山菜取りに来ていて、タラの芽や足りない山菜があるというので近くの道の駅まで葱を仕入れるのをかねて一緒に行った。
9時開店で5分前に着いたらもう山菜を目当ての人達が10人ぐらい並んでいた。
連休中だから県外車も多くいた。
そこに僕も並んでいると白衣を着た人間まで並んでいるという事は、何か素晴らしい商品があるのではないかと、どう見ても関係ないような人達まで並びだした。
列が又列を作り開店の頃は100人以上が並ぶ列になって時間になって一度になだれ込んだ。

釣られて買った人たちはほんとで料理が出来るのだろうか少し心配。
横に地元の人達のサービスふれあいコーナーに顔を出した。
コシアブラの胡麻和えが試食にあったが食べず見ただけ。
いっぱい作らなくてはいけないから胡麻が良く擂れてなく、まるで胡麻たたきの感じ。
愛情熱意たっぷり素朴で心和む山菜料理だった。





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Last updated  2007年05月05日 21時03分19秒
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