20250206

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1. 80年代にアート・ブレイキー・バンドのピアニストとして活躍したベテランのジャジーでブルージー、スインギーな人間味あふれる待望のピアノトリオ新作

2. NY在住のピアニストの新作は、現代テナーサックス界のリジェンド、ジョージ・ガーゾーンを迎え録音した今は亡き偉大な師ハリー・ウィテカーへのトリビュート作品

3. カナダ在住の3人によるピアノトリオ・グループがモダン・スイング・テナーの巨匠スコット・ハミルトンを迎えて録音した新作

4. ドイツの世界的に有名なベース奏者が自身のトリオとトランペットの名手ティル・ブルナーを加えたカルテットで録音したリスナーに刺激的で多面的な音楽の旅を提供する奥深い作品 

5. ハスキーボイスが魅力のラスベガス/LAを拠点に活躍する女性シンガー6枚目のアルバム



2/8〆です。



Johnny O'Neal Trio / Everybody Loves Johnny O'Neal
80年代にアート・ブレイキー・バンドのピアニストとして活躍したジョニー・オニール待望のピアノトリオ新作。
ジャジーでブルージー、スインギーないぶし銀のパフォーマンス!
人間味あふれる演奏は、シンプルでありつつ、味わい深いものがあります。

Johnny O'Neal - piano
Luke Sellick - bass
Itay Morchi - drums

1. Chicago
2. Love Letters
3. Home Boy
4. Come Sunday / Did I Ever Really Live
5. Destination Moon
6. Tight
7. Where Or When
8. The More I See You
2025年作品
2025年4月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
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Spike Wilner Quartet / The Children & The Warlock with George Garzone
ピアニスト、作編曲家、オーガナイザー、プロデューサー、ジャズ研究家、文筆家など数多くの肩書きを持つスパイク・ウィルナーの新作は、今は亡き偉大な師ハリー・ウィテカーへのトリビュート作品。
ポール・ギル(b)、アンソニー・ピンチョッティ(ds)とのトリオに現代テナーサックス界のリジェンド、ジョージ・ガーゾーンが参加!

「この音楽を私たちはハリーの精神と彼の音楽の力と尊厳に捧げます。ジャズ音楽は人類が提供できる最高のもの、つまり誰もが共有し成長できる開かれた魂の自由な見方です。ありがとう、ハリー。」・・・スパイク・ウィルナー

Spike Wilner - piano
Paul Gil - bass
Anthony Pinciotti - drums
George Garzone - saxophone

1. Hey, Open Up!
2. The Child and the Warlock
3. Benediction
4. Miles' Mode
5. Theme for Ernie
6. Moment to Moment (For Harry Whitaker)
7. Re-Solution
2025年作品
2025年4月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
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Triology / The Slow Road
カナダ在住のマイルス・ブラックのピアノ、ビル・クーンのギター、ジョディ・プロズニックのベースによるピアノトリオ・グループ、トリロジーがモダン・スイング・テナーの巨匠スコット・ハミルトンを迎えて録音した新作。

Miles Black - piano
Bill Coon - guitar
Jodi Proznick - bass
Scott Hamilton - tenor saxophone

1. Luna
2. Pompton Turnpike
3. Luiza
4. Slow Road
5. Moose The Mooche
6. Hi-Fly
7. I Thought About You
8. Thanks For The Memories
9. Blues For Fraz
2025年作品
2025年4月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
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Dieter Ilg Trio & Quartet / Motherland
ランディ・ブレッカー、マイク・スターン、ヴィンス・メンドーサなど数多くのミュージシャンとコラボレーションしてきた世界的に有名なベース奏者、作曲家ディーター・イルグの新作。
伝統的なシュヴァルツヴァルトのボレンハットをかぶった姿のイルグがアルバム・ジャケットに描かれているように、ドイツのシュヴァルツヴァルト地方オフェンブルク出身のベーシスト、イルグのルーツへのオマージュであると同時に、このベーシストを形作った音楽と経験を反映した作品でもある
長年のメンバーであるドイツ人ピアニストのライナー・ベームとフランス人ドラマーのパトリス・ヘラルを擁するトリオに加え、トランペットの名手ティル・ブルナーが参加しており、彼のトランペットとフリューゲルホルンは作品に独特の雰囲気を与えている。
オリジナル作品と2 つのクラシック(ヘンデルの「水上の音楽」のメヌエットとアレクサンダーの饗宴の「栄光」)をカバーしています。
このアルバムは、調和のとれた心地よいサウンドから、優しく繊細なベースソロ、ルバートピアノのパッセージ、複雑なストップタイムシーケンスまで、驚くほど多様な展開を見せます。
伝統を讃えながら、リスナーに刺激的で多面的な音楽の旅を提供する、奥深い作品です。

Dieter Ilg (b)
Rainer Böhm (p)
Patrice Héra (ds)
Till Bronner (tp,flh)

1 Schwarzwaldfahrt
2 Anundfürsich
3 Glorious
4 Soil
5 Motherland
6 Time For A Change
7 Menuet
8 People Make The World Go Round
9 B
10 Close To You
11 It's Time To Change
2025年作品
2025年4月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
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Andy James / Happy People
ハスキーボイスが魅力のラスベガス/LAを拠点に活躍する女性シンガー、アンディ・ジェームズ6枚目のアルバムは、ジャズとフラメンコのテイストを融合させ、ソウルフルかつ表現力豊かに歌っています。

Andy James - vocals
John Beasley - piano
Carlitos Del Puerto - bass
Alexa Acuna - drums
Marcus Gilmore - drums
etc…

1. Happy People
2. I Can't Stop It
3. I Don't Know How to Love
4. To Be So Young
5. Besame Mucho
6. Love is Lost
7. Let's Try to Fly
8. Happiness is There
9. Let Me Love
10. Help Me See
11. El Madero
12. Please Don't Change My Mind
13. I Close My Eyes
14. To Dream as One
15. Dance With You
16. Caravan
2025年作品
2025年4月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
「Andy James / Happy People」のご試聴、ご予約はこちらへ


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