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コロナCoronaコロナCorona、で我慢の日々は続いてるけど、明日に向かって具体的な夢を持っておこう、という事で、「軽井沢のゴルフ場で楽しくゴルフをしている自分」を思い描くことにしました。 で、早速、早起きして近くの練習場に行きました。 んー、今のところ、ゴルフは難しいスポーツですね、自分にとっては…(^^; でも、夢はきっと叶う! 突然、天から閃きが降りてきて、急にいろいろできるようになる日が来るに違いない。きっと… それにしても、練習場では早朝からたくさんのおじさんたちが熱心にクラブを振ってました。 皆さん打球の方向が安定していて、上手だなぁ、と思いながら横目で観察していたのですけど…、なんだろう…、何と言えば良いのか…、フォームが皆さん個性的、というのでしょうか、スポーツの身体の動きとしては理にかなっていない人が多いようにお見受けしました。 無駄な動作がちょいちょい挟まっているし、ボールに力が伝わってない人も多いし、なのにクラブヘッドはちゃんとボールをとらえて狙った場所に飛ばせている。 ゴルフは不思議なスポーツです。 あ、他人のこと言える立場ではない。 とりあえず後ろの組からプレッシャーを受けずにコースを回れるくらいの人になりたいですね。 そして軽井沢でプレーしたい。 夢が叶いますように。
May 31, 2020
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「3月後半の三連休で気が緩んだことがコロナ感染拡大の原因ですねぇ…」と繰り返し言われ続けてもうすぐ2ヶ月。ようやく、やっと、なんとか、都内の感染も収まってきて、本当に良かったと思ってます。まだ気は緩められないけど…その三連休に千鳥ヶ淵を散歩していたこと、まだ誰にも言ってないのだけど、ここで白状しておきます。朝だったし、人混みはなかったし、桜も咲いてなかったし、と、言い訳もしておきます。とても良い天気で、桜は一分咲きでも千鳥ヶ淵は充分に綺麗で、気持ちの良い散歩でした、と、感想も書いておきます。早く自由に歩き回りたい…もうひと踏ん張り。もう少し我慢。がんばりましょう。
May 22, 2020
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古関裕而記念館(福島市)に行ったのはおととし(2018年)の秋。展示は充実してるのに、不思議なことに入場料無料(たぶん今も)で、それでいて館内は空いていました。今、NHKの朝ドラ「エール」を毎晩(朝ドラだけど録画で…)見ています。福島出身の作曲家、古関裕而さんが主人公。すごく面白くて、もし新型コロナがなかったら、今頃福島は観光客で賑わっていただろうな、と思うととても残念…それはさておき、今週のエールは目が離せない展開ながらも、いろいろ考えさせられました。「家」のために才能を捨てさせようとする親族一同。福島だからということではなく、東北ならではということでもなく、日本各地でおそらく今もよくある光景なのだろうと思います。この国では、どれだけたくさんの人たちが自分の才能や夢を捨てて、生まれた街で静かに暮らしているんだろうか…そんなことを久しぶりに考えながら「裕一がんばれ」、「音がんばれ」と呟いてました。
May 9, 2020
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