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カドミウム汚染米とでかでかと表記してある政府流通米にできなかった米、できないであろう土地でとれた米が出したらすぐに売り切れる人気だとか特集番組で言っていた。汚染率は低く健康には得に問題ない範囲と考えられると大きな茶色の袋に非常に大きな文字でカドミウム米と記載はされてた。1袋あたり千円ほど安いとか。袋にはいくら安いからといってこんなものを買う人がいるだろうかと思うようなことがしっかり書いてある。しかし日本のカドミウム米の基準は甘いとか?それが出したらすぐに飛ぶように売れるとは・・・飲食店やおにぎりでお客さんに出すので安いほうが利益率上がるしカドミウム米ですなんて書かなきゃいいじゃんってそういう発想なら大人気なのもなんだか理解できる。買って自分で食べる分ならそれは自由かもしれないけれど。米を買った人が食べる人ではない。だからそういう問題米はやはりどんなに明記しても流通させるべきではないだろうなと。せめて、買った人以外に食べさせるときには添付説明書を確認してもらうという規約でもあれば摘発も可能かもしれないがそんな決まりはないわけで・・・。知らずうちに食べて蓄積してる可能性を考えると怖いことだ。今日食べた弁当は大丈夫だっただろうか?調べる術もなし。
2009/03/20
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格差婚という言葉がここ数年はやってる。しかし格差と言っても実際にとりただされるケースは殆ど、女性の収入が男性より高い場合のことが多い。逆の場合は今でも玉の輿という言葉で表現される傾向。女性の収入が高い格差はうまくいかないという感じる人が多いがもっとよくよく見ていくと収入の格差より人間の格差でうまくいかないってないような気がする。どんなに愛情もって努力してみてもどちらもどこか苦痛を感じているもの。努力する方も辛いけれど努力される方も不相応甚だしいけれどその人なりに重荷とか感じてたりして。努力してる方はそれが見えると終わりだなと頭で分かり始める。たいがい大きく関係が壊れるのは努力してる方が相手を先に見切る傾向ってのは少なくて不相応にも相手のその努力を重荷に感じてる方が逃げるように不誠実を行い壊して終わらせてしまう原因を作るってそういう傾向ってあるように思うのは私だけだろうか?関係が続いているときには努力している方が可哀想に感じるけれどそういう場合は好きでも別れるのが辛くても別れた結果は幸せになる。そしてそこでぐっと成長もする。努力したほうはね。
2009/03/19
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一ヶ月くらい前になるだろうか屋台の横上に2台づつ4個くらい重ねたような3畳一間の動く家のような荷車を引いている人とすれ違った。荷台のふとんとかが透けて見えてこの荷物は生活を持ち歩いているのだなと思わせた。着ている服やいでたちはとにかくすごいぼろぼろで一瞬長期の路上生活者かなと思った。しかし・・・横に桃太郎の連れているような犬がいたので新しいパターンだなと思って彼になんかすごいねと話題を振った。気づかなかったけど看板かのぼりかなにかに「日本一周中」と書いてあったという。時々ふと思い出すけれどそのときの犬がほんとに絵本で昔見た桃太郎の連れてる犬にあまりにもそっくりで・・・それと一人の日本一周であの大所帯荷物がなんとも印象深かった。しかしあの状態では無事目的を遂げるにはかなりの時間がかかりそうだ。。。あなたの街にもいくかも。話し少しだけ聞きたいような気もした。
2009/03/03
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禁止しようという側の主な理由・・・対面販売でないと問題がある禁止反対者の主な理由・・・ネットで買えなくなると困る人がある両者の建前は上記の通り。しかしどちらも売る側の利権論争にしか聞こえないところがあってこれらの建前が非常にうさん臭く感じられてならない。禁止側は国民健康を考えると対面販売でないと顔色を見たり安全性を保障できないと言う。しかし、実際本人以外が買いに行ったり、本人が買いに行ってもそこまでしてもらえてるような接客はほどんどされてるというような対応をされたことなんてない・・。http://event.rakuten.co.jp/medicine/net_signature/楽天で薬が紹介されているがこれらは実店舗のドラッグストアでも買い物籠に入れてレジで金払う以上の接客をうけたことなんかない。つまり現在実店舗の薬局で「対面販売だと安心」という差を全然感じない。対面販売なんて言葉に値しないのが現状である店がどれだけ多いことか。能力的にネット販売進出できない店がネットで売れている店に嫉妬してお客さんのためだなんて言いながらネットに流れた客を圧力を使って取り戻そうとしてるだけではないのかなと思えてしまうほどこれらの薬の対面販売レベルは低い。禁止反対側は足が不自由で買い物にいけない人が不便になる!困る人がいる!と言うが、ネットで買えなくなったらなったでどこかで考えて買うわけで結局本気で困るのは売り上げ比例益を得ているショッピングモールとネットショップであるわけで、そうでなければここまで反対運動をお客さんのためというだけで頑張るわけがない。だからこの運動の言葉もまた非常にうさん臭く感じられる。どちらの本心もお客さんのためと言いながら本音は自分の利益であることが露骨に感じられてしらける。この論争は利用者のためといいながらいずれもある意味国民不在。禁止で得する販売関係者と損する販売者関係者が利用者のためという名目を振りかざして利権を争ってる感じ。結局、安心であるかどうかはネットでも対面でもネットかという問題以前に詳しい接客がされているかどうかが大事なことでネット販売でも対面販売でも店はやるべきことをするようにそういう指導徹底を促すことこそが国のやるべきことだと思うが。というわけでずっとネット規制反対の署名したくなかったけれど法律自体現実的に意味がない利権の匂いしかしないので・そんな規制はいらない、・選べる店が減るだけこの業界全体がレベルダウンしそうなので署名することにした。私としては、ネットや実店舗に関係なく薬品販売時にやるべきことがあるならそこをしっかりやるように望むのはそれだけである。
2009/03/02
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