2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
全5件 (5件中 1-5件目)
1
今年は大変なことがたくさんあって母の命日さえ忘れていた。当日を忘れてたどころではなくて日にちさえ思い出せなくなって妹にメールした。
2009/09/30
コメント(1)
これまでの自殺についての考え方は 局部的な体の病気も酷ければ命が尽きるように 自殺も一種の寿命で精神状態が耐えられないダメージを受けたから 心が死んだ結果だとそういう風に考えていた。でも最近観た映画「疾走」のワンフレーズが気になって考え方に変化がでてきた。神父役の豊川悦司の言葉で記憶では以下のような内容。 キリスト教では自殺は罪だとされているが自分の考えは違う。 人生のすごろくが、たまたま自殺というマス目に止まってしまったのだ。確かになんらかのきっかけ(誰かと出会うとか薬を処方されるとか)とりあえずそのマス目からポンと背中を押してあげられたら未来があるかもしれない。背中を押す効果になれるかどうかは受け手によってツボが違うかもしれないが。人生のすごろくが、たまたま自殺というマス目に止まってしまったのだ。人生のすごろくが、たまたま自殺というマス目に止まってしまったのだ。人生のすごろくが、たまたま自殺というマス目に止まってしまったのだ。とても分かりやすい表現、言いえて妙に感じられた。 余談になるが、映画「疾走」は暗くて重くて退廃的で虚しさいっぱいになる感じが昔の映画「狂った果実」を思い出させた。
2009/09/26
コメント(3)
むき栗があって栗ご飯食べたいなと思ったけど同じメーカーの商品が2つ並んでいた。*日本製 漂白*中国製 無漂白漂白は論外でNO。無漂白でも皮をむく作業過程が中国だとどうなんだろう・・どっちも微妙だなと悩んで結局、殻に入った栗をむくことにした。
2009/09/25
コメント(4)
思うに民営化してもしなくても結局、官僚が自分たちが自分たちの利権で仕切っていたらあまり変わったもんじゃない。民営も国営とかより実態は官僚利権営業に他ならないわけで本質は変わらず外面をいじるだけの話で終わりそう。民営化失敗で感じたのは国営や民営の問題ではなく官僚利権がはびこっているところが変わらないと根本は変わらないなということ。郵政の官僚に指示されていた亀井さんがそこを変えられるとはとても思えない。小手先のサービスの向上変更はあるだろうが・・・。決まった以上は民主党の根本方針徹底と亀井さんの綱捌きとがうまくいくように努力するしかないだろうが、そこまでお膳立てしてあげるのも何だけど、、、しかし考えようによっては意に染まないような改革でしかなければ参議院選挙ごにお役ご免を真っ向からできるだろうけどね。
2009/09/12
コメント(0)
なんか今回のことで社民党の印象がすこぶる悪くなった。これまでは「あれはあれで存在意義があってまあ」という感じと福島さんの清貧でまじめそうな印象で存在価値をそれなりにでも感じないではなかったが。変わったのは化粧だけではなく権力の欲露出とでしゃばり感が能力不相応過ぎて不快にさえ感じるようになった。連立といっても7議席の代表でしかないのに分を過ぎること極まりない勘違い感がぬぐえなかった。連立協議まではそうだったけど役職的にはまあ妥当なところに落ち着いた感はあってまあそこでしっかり成果を出してくれたらいいなと思うのと最近化粧が元に戻ってきたので自分を取り戻しつつあるかなとも思ったりもする。しかし・・・一方で国民新党の亀井さんは未だに勘違い感が酷い。自分の組織の上部の大臣である原口に対し>「担当大臣は私。(総務相は)発言する立場にない」>「担当大臣は私。あの方の個人的な意見だ」などと報道されているような言動。自分の立場をわきまえていないのはどっちだと思った。一方、それにたいする原口氏の方は「連絡をしっかりとって」と大人の言動。大人だなというか組織の苦労人というで株が上がった感じ。しかし亀井さんはごく最近まで自民だったわけで郵政民営化反対といっても反対派の利権者につるんでいた反対派って感じだし。小さな決め事の小手先の変更ではなく、本当に国民のための組織改革ができる人かというとそうは思えない部分がどうもひっかかる。連立して小党が大臣に送り込めたはいいけど立場をわきまえない言動がはなはだしいようでは次の選挙で更に議席数を落としてしまいそうではないかなとも思う。まあ、不況音はあるにしても結局、何をするか、できたか、決まったからにはこれからはそこなんだろうけど。
2009/09/11
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1