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心の声が駄々洩れが止まりません。現在「国民」と言う一つの党VS財務省なんて言われているけど・・・「国政VS財務省」が本来のあり方だと思います。国政は国民の代弁者でなければ意味がありません。今は結婚する人が少なく少子化の影響で各家族も増えています。だから若い人にはわかりずらい感覚かもしれません。例えば旦那の収入が減って家計が苦しくなり、結果的に旦那のお小遣いカット。これは旦那も理解できると思います。では旦那の収入は変わらないのに、奥さんが浪費して家計が苦しくなり旦那のお小遣いカット。これは旦那は怒るでしょう。しかもお小遣いに色を付けてもらっている子供が奥さんの味方をしたらどうでしょう?旦那は起こるでしょうけど、多数決で負ける事になります。これは各家族で育っている現在の若者の考え方になります。例えばここにどちらかの両親がいたらどうなるでしょうか?また子供が複数いればどうでしょう?旦那をなだめるかもしれませんし、奥さんを叱るかもしれない。さて話を戻して。ここで言う「旦那」は国民で、奥さんは「財務省」(昔は大蔵省なんて言ってましたが・・・)で「子供」が与党で「両親」と言うのが野党。与党も野党も「緊縮派」や「積極派」がおります。本来ならば国民が苦しんでいるのならば、国政が財務省とバチバチにやりあうのが当たり前。国民の収入が上がらないのに、税金だけは上がっている。まさに「旦那のお小遣いカット!」子供のみならず両親までが奥さんに従うようになっているのが今の現状。だから野党にも増税に賛成する事もあると感じます。実際に元総理大臣が海外でばらまく事を財務省は許してはいけなかった。まさに「子供のお小遣いに色を付けた。」この事に関して野党は怒ってばかりではいられないので・・・「緊縮(なだめる)」や「積極(叱る)」と言った具合に動くしかありません。もっと国民を見て欲しいと国会議員のみなさんにお願いします。
2024.11.10
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今回も心の声が駄々洩れで行きます。れいわの「消費税廃止」の政策には感銘を受けています。なのでれいわを応援しています。税の廃止はとにかく難しい問題です。特に今の財務省の発言を見るたびに、やたらと恐怖を与えてきてますからね。よくよく調べたりしているとわかってくるのですけど「減税」ともかく「廃止」は無理。だからこそ「れいわ」の様な一途な党が必要だと考えています。今回の衆議院選挙では議席が増えましたが・・・先はまだ長いです。実際に共産は今回議席を減らしましたが、私はぶれた結果だと思います。裏金関係でかなり目立ちましたので、「今や!」って感じで動いてしまった結果だと思います。今までの支持者にちょっと逃げられた感じがします。選挙は生モノですから、ちょっとした事でも見る目が変わります。与党を取り込んだ国民と野党を吸収したれいわ・・・夢ですね^^そもそも今回の衆議院選挙は共闘できなかった為に現状があるので、乙さん的には満足です。来年の参議院選挙も今のままで変わらない「れいわ」でいて欲しい・・・
2024.11.09
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心の声が駄々洩れで書いていますが・・・※日本経済新聞社から切り抜かせていただきました。与党と言えば自民・公明。野党と言えばその他の党。普通に考えればそうなんだけど・・・今回はちょっと違う感じがする。おっさん的には与党:自民、公明、国民。野党:共産、れいわ。ゆ党:立憲、維新。だと思っています。少数派の保守は自民になるだろうし、参政は風見鶏。無所属の元自民はもちろん自民、残りは野党。こんな事を言うと「立憲は野党だろ!」言われそうですが・・・政策面で分裂しているように感じるので、最終的にどっちつかずな感じがします。では国民は?党首の方が指名選挙で2回とも、自分の名前を書くと言っているので野党ではないと思います。まだ「どうするか決めていない。」っと言っていれば「ゆ党」ですけど。無効票にする事で与党になります。この意見には反発があると思いますが、今の日本の政治を変えるには与党でなければいけないと思っています。こちらも反発があると思いますが、立憲を主軸とした野党では変える事は出来ないと感じます。その良い例が現在色々と言われている国民VS財務省ですね。これは野党では無理な域になります。国民が与党側に入り、政策を並べていく事が国民の為になると思います。消費税の減税を野党がどれだけ言おうと無理な問題だからです。実際に立憲の党首は減税には反対しているし・・・増税、減税だけは与党でなければ決定できません。自民の中にも積極派もいますし、国民がうまく引き込みながら与党になるのが一番です。本来なら現状をみれば「減税」の一択なのですが、自民、立憲にも「増税派」がいます。特に参議院は自民が多いので、立憲が与党になっても何も決定できません。来年の参議院選挙が一つの山場になるでしょう。
2024.11.08
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あ~近頃書いた独り言なんですけど、心の中で話してたのが声に出てたって感じ。なのでこのまま続けたいと思います。自民は三分列、立憲も三分列。人が増えると中は分裂します、特に現時点ではまとめきれる議員がどちらにもいない。自民は総裁選から見えているけど・・・乙さん的には現総理に50、総裁選決選投票の女性議員い50、残りは風見鶏。保守って言っているけど、どう見ても保身にしか見えない党なので・・・現総理に味方している人は少ないって言う感じだけど、バックがお金の省だからね。だから自民は人で分裂している、まとめきれていない。立憲は政策で分裂している感じがするね。緊縮と積極で別れているように見えるが・・・今回、かなりの議席が増えた為にまとめきれていない。緊縮と積極を取り混ぜている議員もちらほら・・・これで三分列。前に「次の総理は誰だ?」で現総理の続投と書いたが、それは単純に各党の人数から言えばって事。実際は各党にどれだけ離反者が出るかって事だけど・・・楽しみです。キングメーカーのあの方も動いているみたいだし。11日が本当に楽しみです。
2024.11.07
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「与党・野党・ゆ党」って書くと、昔ラジオでやっていた「天才・秀才・バカ」を思いだした。「天才とバカは紙一重」・「秀でているけどやはりバカ」・「バカはバカ」。または「良い子・悪い子・普通の子」かな?←「欽ドン!」実際に現政党ではこんな感じだと思っている。(乙さんみたいに、こう言ったイメージで見ている人っているのだろうか?)実際に与党って何か違う世界線の話をしているようでダメだったり。与党も批判する事が仕事なのはわかるが、いざと言う時に建設的な話が出来なくてダメだったり。ゆ党は風見鶏的な存在にしか動かないので、やはりダメ。そうみんな最終的には全てダメなのかな?っと思ってみたり。やはりそれぞれが役割を果たさないとうまくはいかない。
2024.11.06
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次の総理大臣は・・・まぁ、現総理の続投が可能性が高い。結構、今回の衆議院選挙も終わってみればそう言うシナリオだって思えてくる。ただ今回の選挙は乙さん的に良い感じ。今までの与党過半数で閣議決定だけで作られる法律は実に意味がない。例え歪な状態の国会であれ、議論も無いまま通される法案ではどこに「徳があるのか?」考えてしまう。11日の首相指名選挙が楽しみで仕方ないが、これも選挙後の動きからすると安直すぎて面白みに欠ける。(面白いだけではいけないのだけど・・・)色々と試してみたけど、実名表記や突拍子もない事柄には広告を頭に付けよう。
2024.11.05
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