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また朝の6時まで 机に向かって ました。まぁ 向かってた だけなので勉強だけをしていた
と言うわけでもないんですがね(汗
それから空が明るくなりだす前に布団に入ると1階で焚かれだした き の こ ご飯 の何とも
香しい香りがいくつものドアを隔てた2階の自分の部屋まで香ってくるんですよ。
夕飯を食べてから何も口にしていないのでお腹が減ってまして、空腹と闘う羽目に(T∀T)
何とか眠りに着いたと思ったとたんにけたたましい目覚まし時計の音が…。
しばらくして時間を見ると遅刻ギリギリの時間(っと言うか完璧遅刻する時間)を指してました。
慌てて布団を飛び出し3分ほどで身支度を済まし、学校へ粋も絶え絶えにたどり着きました。
テストの方はと言うと、少し手応えがあるかなと言った感じで、勉強の成果は確実にありました。
ライティングも普段に比べればムフフフ(ぉぃ
帰る途中、家を目前にしてです。『50m先工事中 通り抜け出来ません』の看板が…。
またかよ!とか思いながらも「そこに住んでるんだし通れるだろ」と直進しようとしたら
警備員が激しく誘導棒で曲がれと指示していたので、仕方なく迂回する事にしました。
どう見たって昼休みで通れそうなのに!まぁぶつくさ言いながら裏から回って再び『工事中』の
看板を横目に家へ向かうと別の警備員と思われる人に「通り抜けできひんで」っと
言われましたが、工事現場の手前が家なので「わかってます」と言って通り抜けました。
しかし、家に近づくと先ほどの警備員の人がまたもや誘導棒で×を作って通り抜け出来ない
のをアピールしてきます…。誰がわざわざ裏から回ってその道を通ろうとするんですか!
2人に言われた挙句、同じ警備員に止められて若干ムカッと来て、手で家の方向を指すと
その警備員が「あっすんません!」っと笑顔で言って来たので思わず笑顔で「いえいえ」っと…。
要領の悪いガードマンも中には居る様です…でも、顔が無理なら服装くらい覚えて
欲しいものです。こんな田舎道、制服で走ってくるのは自分しか居ないんですから…。