机で舟を漕ぎながら・・・

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國谷俊造

國谷俊造

2025.04.29
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これまでにも何回か取り上げていると思うのですが、それとも書こうと思っていたたげで書いていないかですか。

涙もろくなった初老の私として涙を流しながら見る番組があります。

所さんの「笑ってこらえて」の吹奏楽部の密着とサンドイッチマンの「病院ラジオ」ですね。

先ほど病院ラジオを見てました。

自然と涙があふれてきます、だからこういう番組は誰かと見るのでは一人で見たい。

辛い境遇に対する同情の涙ではありません。

前を向いて歩く姿に涙があふれるのんですよ。

比べるものではありませんが、その姿を見て自分が置かれている今の立場がちっぽけなものだとか思えてくるんです。

しかし、ちっぽけなものと分かっていても本人にとっては重いものなんですけどねw

私のこれまでの人生も色々ありました。今も色々あります。これからも色々でしょう。

自分を分析するに、気をまわしすぎなところがあるかなって思っています。

例えば、「頑張れ」という言葉の使いどころがすごく難しい。

「頑張れ」「頑張ろう」って声をかけると「これ以上頑張れるか!」って思われたりとこの言葉が重荷になるんじゃないかと。

そう思って生きてきたわけですが、病院ラジオを見て、患者さんの前向きな姿、支える家族、医療従事者の姿を見て、やはり出てくる言葉、思いは「頑張れ、頑張ろう」なんですよね。

「俺も頑張るからお前も頑張れよって」って感じでいきたいです。

では、この辺で・・久しぶりの更新、ついさっきまで「犬の遠吠え」といタイトルで書こうと思っていたのですが何を書こうとしていたんだろう・・・。

50歳を過ぎるとこんな感じですw

では、素敵なゴールデン(GW)を!!







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最終更新日  2025.04.29 09:56:40
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