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ミリオン@ Re:癒し系グッズ(アクアピクト)(04/20) New! おはようございます。 嬉しいです。頑張っ…
2009.01.09
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カテゴリ: CM
今日の「ちょっとレトロ倶楽部」は、金曜日恒例「ちょっとレトロCM」です。
まだまだ正月気分が抜けないので、今日もお正月っぽいCMです(笑)
「ホンダ」の自動車「ライフ」の雑誌広告版です。
1973年頃のものなので、初代ライフが発売されて3年目くらいの時です。
振袖の女性を3人も乗せられるという「室内の広さ」をアピールした広告のようです。
小さな文字で読みにくいですが、下段に「4ドア・フルサイズサルーン」と記されているところに「時代」を感じます・・・

「ホンダ・ライフ」プロフィール
1970年代に生産された初代は、2ボックス型のセダンと、バックドア(ハッチバック)を持つワゴン / バンの設定があり、同じプラットフォームを使う派生車種として、セミキャブオーバー型バンのライフステップバンとピックアップトラックのライフピックアップがあった。

横置きエンジン + 前輪駆動のレイアウトは前作の「N シリーズ」や「ホンダ・Z」と同様であるが、エンジンは空冷から水冷に変更された。



初代(1971-1974年 SA型)
1971年6月1日 - NIII 360の後を継ぐ形で登場。新設計の360cc 直列2気筒 SOHC バランサーシャフト付4サイクル 水冷エンジンを搭載し、それまでのホンダの軽自動車と比べ、ファミリーカー(大衆車)として快適性に磨きをかけていた。また、ホンダ初の4ドアの採用でもあった。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


              ホンダ ライフ ステップバン  ブルー





ホンダ ライフ ブラウン
EBBRO 1/43スケール
ダイキャストミニカー




ホンダ神話(1)
本田宗一郎と藤沢武夫 文春文庫
昭和24年夏、ホンダの創業者、本田宗一郎と藤沢武夫は出会った。ふたりは“二人羽織”の経営で度重なる危機を乗り越え、ホンダを世界企業へと導く。やがて“ホンダの子供たち”に経営のバトンが渡り、自動車業界も変革のときを迎える―。大宅賞受賞の名作『ホンダ神話―教祖のなき後で』が増補のうえ二分冊で新たに登場。




トミカリミテッドヴィンテージ 
「Honda 1300 77S(レッド)」
ヴィンテージシリーズ初のホンダ車、ホンダ1300が登場!
本田宗一郎氏が最後に開発に携わった車と言われています。
今回は初期型のセダンを立体化。









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Last updated  2009.01.09 10:43:02
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