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昨日は、ブログをアップしてから、お久し振りのお出掛け・・・『 鳥來 』に行って来ました。
鳥來は、以前、行こうとして、バス停で待っていたら、ボビーママから電話があって、陽明山に行くから、一緒に行かないとお誘いがあり・・・鳥來から陽明山に変更になってしまったのであった。
鳥來のお話しは、明日以降、ご報告しますね。
今日のブログは、台湾の話題でなくも無いので、スルーして貰っても仕方ないお話しです
よっちゃん らしくない
、ガラでないお話ですかね・・・
それは、ある一冊の本のお話です。
本のお話と言っても、正確な題目や作家の名前を忘れてしまっています・・・これも、よっちゃん らしいですが
いつか、アップしたいと思ってましたが、中々チャンスが無く・・・忘れてしまい・・・
今日は、日曜日だし、お出掛けする方も多く、ブログを方も少ないと思うので![]()
その本は、大分昔に読んだ確かタイトルは『 愛する事は、信じる事 』だったと思います。
本としては単行本の様な・・・作家は、女性の方
その本の中で、僕が、強く、今でも忘れず記憶している内容があります。
その作家の方が、ある夫婦(新婚とかでなく、ある程度夫婦としてやって来た方)の奥さんからの質問に答えた場面
その奥さんは、長年連れ添った旦那さんとの別れ・離婚も考えていると。
しかし、これからどうして良いか分からない。
どうしたら良いのでしょうと。
すると、こんな感じで言っていました。
とにかく、一度、とことん旦那さんを信じてみたらどうですかと。
たとえ話で
『 もし、実は旦那さんは、泥棒だったとします 』
『 その旦那さんが、これから、この家に泥棒に入るから、ここで見張って欲しいと言われたとします 』
『 すると、奥さんは、何も言わず、その見張りをします 』
そう言った気持ちで、生活を送ってみたらどうかと・・・
すると、その奥さんは、それを実行した所、旦那さんの態度も変わり、今は、離婚など考えなくなったと。
いやぁ~本当は、もっと違った書き方をしていたかも知れません。
しかし、僕の中では、そんな感じで残っています。
もし、この本を知っていて、読んだ事があり、内容が違うよって言われるかも知れませんがその時は、ごめんなさいです
僕は、ママにそれに似た言い方で、ママに聞きました。
僕『 もし、ある事件が起きて、その状況から、僕が、100%、いや、200%、犯人と思われても仕方ない状況であって 』
『 僕の親や姉妹も親戚、親友も僕が犯人かも知れないと思ったとしても 』
『 その時、僕に聞いて欲しいんだ 』
『 よっちゃんは、もしかして、犯人 』って
そして、もし僕が、
『 僕は、やっていないよ。犯人なんかじゃないって言ったら、僕を信じて欲しい 』
『 そうしたら、どうする 』
ママ『 よっちゃんが、違うって言ったら、違うから、それを信じるよって 』
僕は、この言葉で、ママとの結婚に自信を持ちましたし、ずっと仲良く暮していける人だと確信したのでした。
でも、好きなら、この位の事、言いますよね。多分![]()
大切なのは、こう言った気持ちを持ち続ける事、持ち続ける事が難しいなら、時々、思い出す事ですかね。
ジャンジャン・・・おしまい
僕って、単純ですからね![]()
でも、一番、大切に思えるから書きました。
みなさ~ん、当然ですが、 信じる相手をお間違いなく ・・・ですよぉ~
今日のブログを読んで、心の片隅でも憶えて貰えたら、嬉しいですね。
変な事、書いてすみませんでした
明日から、普通に戻ります。
今日は、もしかして・・・像さんを見に行きます
まだ、ママもコウちゃんもしてます・・・
下の2箇所をプチッと応援宜しくお願いします
目指せ 50
位
以内・・・昨日の順位 99
位( 1
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目指せ 10
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以内・・・・・昨日の順位 23
位( 3
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プチッと応援有難う御座います
皆さん、お元気ですか!日本からアップで… 2010.06.14 コメント(14)
台湾から紹介する最後の『よっちゃん家の… 2010.06.06 コメント(6)