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カラオケの後、帰る方向が同じ女の子【?】と一緒に電車に乗り込みました。
以前は、「体の調子が悪いから先に帰って」とか「近くのお店に用事が有るから」とか言われて一緒に帰る事は無かったのですが【←嫌われてるのか?】この日は一緒に帰り始めました。
実は誰にも話した事が無かったのですが、彼女は小学校の頃の【初恋の人】なのです。
無口で口下手、消極的な私は「告白」もできず上京し、一昨年再開するまで一度も話をしていませんでした。
そんな彼女と二人で途中下車して、飲みに行く事になったのです。
皆と居るときはそれなりにお喋りするのですが、二人きりだと途端に小学生の頃に戻ってしまい。当然最初は会話も弾まなかったのですが、徐々に会話も弾みはじめ時間も忘れて22時近くまで、一緒に飲んだり食べたり話したりしました。夢のような時間でした。
問題:以上【何処までが夢でしょうか?】
正解:そんな小説のようなハッピーエンドが有る訳無いとの意見が多数かと思っていましたが・・・・・
とろ0849
さん Indean Mad Tiger
さん
全てが事実本当に幸せな一時でした。さらに、続きが有り新年の12日か13日に彼女を含む4~5人でまた新年会を行います。場所は以前【 森伊蔵
】を飲んだ店で、今回は【八海山の生酒】を堪能します![]()
でも、人生良い事ばかりではなく、やっと幹事を卒業したのに14日に開催される会社の忘年会【殆ど酒豪、約60名】の副幹事に急遽任命されました。
(幹事が体調を崩し、副幹事が幹事になったため)どうなることやら![]()
明日が本番の忘年会だと言うのに、今晩下見だとさ・・・で、オレが運転手かよ!![]()
春日部まで帰れなくなっちゃうじゃん