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三枝成彰の時間~RAG FAIR Live
2005/09/30 at白石市 ホワイトキューブ
============================
白石市主催「三枝成彰の世界」40回目。ラグフェアー公演です。
ステージの明かりが点くと、三枝さんが出てきて少しお話を。
会場であるホワイトキューブの会員になると主催公演に招待されるんですね。
なので白石市内にお住まいの方が多いそうなんですけど、今回は県外からが多い、と。
(私もその一人で、一般では入手困難だろうと思って会員になったんですよ)
ホワイトキューブはとても素晴らしいホールで、
どれくらいかというと、多少ハーモニーが乱れても合っているように聞こえる・・・と。
三枝さんがそうおっしゃるんでね。ちょっと苦笑しちゃいました。
まずは三枝さん、アカペラの歴史を話してくれました。
もともとはアメリカの床屋さんがお店で歌を歌い始めたのがきっかけだそうです。
だから「バーバーショップ」って呼ばれてたんですって。
その人たちがいて今のラグがある、ってすごい歴史、130年飛び越えてきたんですけど(^^;
そしてハーモニーについても。
「ハモる」という言葉。
「ハーモニーが合う」という意味で使われてます。
そもそもハーモニーが合う、とは。
人間の声、または管楽器弦楽器。
たとえば、ド・ミ・ソの”ミ”とミ・ソ・ドの”ミ”の音は違うんです。
ドミソのミ(真ん中の音)は少し音程を低くしないと「ハモって聞こえない」んです。きれいなハーモニーに聞こえない。
ピアノ。ピアノは音を7等分してなるようにしています。
ドミソのミもミソドのミも同じミなんです。
だからピアノは「ハモれない」「ハモらない」楽器なんです。
(人間が微妙な加減をして音程を変えることができないんですね。
変えることのできる楽器や声は、きれいなハーモニーを奏でることができる)
ということをお話してくれました。
それではラグフェアの登場です。
衣装は黒いスーツ。空いれのアップリケなしって感じかな。
ネクタイは全員黒。シャツも白。おそろいです。
並びは左から健一・礼央・加藤・洋輔・加納・おっくん
並んですぐ、曲から入ります。
礼央が一歩前へ。これは・・・
M1ー空がきれい
礼央のソロから始まるバージョン。
個人的に聞き慣れたからか、歌い出しの緊張感も心地よい。
M2-ハウンドドッグ
2曲目にこれ!得意な歌は聴いていて安心するし、メンバーの表情もいい!
M3-恋のマイレージ
1~3曲は曲間も短く立て続けに演奏。
音楽会のように座って聞くスタイルだったんですが、
このころになると体が動きたくて仕方ない感じ。
Hey!ってジャンプしたかった。
ここでようやくMC。
「床屋から来ました」
健一くん。ナイスMC!
レオくんが「どうしてもいいたい」と洋輔くんの大学卒業を報告。
会場中が大拍手。
「初めてラグを見る方は、なんで大学を出たくらいでこんなになるのか不思議だと思うんですよ。4年間がんばったね、くらいでね」
とレオ。
「あなた何歳ですか?」
と洋輔に振る。
「・・・27,です」
「大学入ったのいつですか?」
「97年、です・・・」
この日洋輔は大学の卒業式に出席してから合流だったので、一人大宮から新幹線に乗ったんですって。
その前にレオが洋輔にメールを送ったとのこと。
「洋輔のことだから卒業証書をみんなにみせびらかしてるんじゃないか。まさかね・・・」
そしたら、新幹線に乗ってきた洋輔。
真っ先に卒業証書を・・・・・広げた!
そんな洋輔さん。
9月の卒業生は5人だけで、大学の一室を使っての卒業式だったとか。
だもんだから、
「スーツは仕事できる衣装という感覚があって」
他の4人は正装(スーツ)だったのに、自分だけジャージで行ってしまったという・・・らしいといえば、そうだけど。
「今日からは社会人として一般常識をきちんと持って・・・」
レオから説教です(笑)
「今日は僕の卒業報告に来たわけではありません!」
会場がとてもきれいだし素敵だとメンバー。
座席が透明にできてるんですが、腰掛けの部分をさして
「さしみこんにゃくみたい」(レオ)
私の隣の席の、おそらく地元の方であろうご婦人二人組は大笑いしていました。
この日はどうしても洋輔の卒業がMCのメインになってしまいがち。
「宮城も地元ですか」
「そうです。東北全体が地元です。楽天と同じです」
「そんな洋輔さんが作った曲を」
M4ー半熟ラプソディ
M5ーtea time lover
MC。
クラシックをやるホールだということで、
クラシックをモチーフにされたポップスを。
M6-クラシックメドレー
音楽会vol.2でやったものを再び。
もう一度聞くことができたのはとても嬉しかった!
音楽会では照明を変えたりして演出があったけど、
今回は同じ明かりだったので、また違った雰囲気が。
素で勝負って感じかな。
このメドレーを終えて一旦ステージを終える。
どうやら2部構成らしい。
知らなかったので驚いたけど、休憩が入るので一息つけて嬉しい。
2部は三枝さんと一緒にトークから。
並んだ順に、おっくんからインタビューを受ける。
「バスドラはどんな口になってるの?見せてくれない?」
この問いかけにおっくんは応えました。
==口を大きく会場に向けてあけてくれました==
”そうじゃないだろっ”
メンバーからもツッコミが入ります(たしか、レオ?)
先の三枝さんの問いには言葉がたくさん抜けていて、おそらく言いたかったのは
「どんな口になっているのか、やってみせてくれない?」
だったんだと。
それを理解したおっくん、再度ボイパを披露。
マイクを通さないでもやってくれて。
マイクのある・なしで音がどう違うのか比較。
会場からはどよめきが。(デビューの頃みたいな新鮮な反応v)
ボイパ歴は7年?8年目だというおっくん。
「本当は歌いたかったんですよ」(レオ)
「大学入ってから変声期を迎えて・・・」(おっくん)
それまで男性の歌は低くて歌えないくらいだったのに、と。
そこから”たま”談義になります(笑)
昔はね。ボーイソプラノの声ことがあったんですって。
で、体型も関係があって、高い声を出す人は背も低い、と。
そうしたらどうしても視線がみんな加藤さんへ(笑)
ファンの皆さんはいろいろ思うところがあるでしょうが、そのまま進行して次は加納さん。
シンセベースはもちろんウッドベースのような音も時にはフレットレスのようなことも、いろいろしていますね、と。
声はフレットレスだから(たとえば、高い音から低い音をつなげて音を出すことができる)ドゥ~~ン↓ってうたってくれたり。
「インタビューで『加納さんのベースは歌っているみたいだ』って言われるんですけど・・・・”歌ってる”んで」(加納)
「メインボーカルで歌う曲ができてもいいですよね」と三枝さんに言われてまんざらでもない加納さんでした。
そして次は洋輔さん。
改めて三枝さんからも祝福されまして。
「国立は8年までしか在学できないんだけど半年は休学してたから?」
「はい」
三枝さんが「国立」と言うととてもインテリ感が出ています(笑)
(なんといっても三枝氏は東京大学の講師でもあるんですよ)
大学のサークルで集まったメンバーということで懐かしい話も。
「一番最初からいるメンバーは僕(洋輔)と加藤と健一の3人で」
「ケーブルテレビで部員募集の告知をして、おもいきり自宅の番号を載せて。引地宅って。それを見て連絡をくれたのが健一くん」(洋輔)
「同じ大学だったの?」(三枝さん)
「僕は早稲田で。家が埼玉大学の近かったんで歌える場所があるなぁって思って」
混声じゃなく男バンドが作りたかった健一くん。
でもそこは三枝さん。早稲田でコーラスといえばナントカさんが主催したナントカに参加してたということを聞き出す(すいません。私は知らなかったので名前も覚えていません。あしからず)
早稲田で参加していたサークル(?)で、三枝さんの作品「ヤマトタケル」を演奏したことがあると健一くん。
しかもその場所が武道館!
「おまえ、武道館で歌ったことあるのかよ!」(レオ)
「でも5000人だよ?歌うのが5000人、お客さんが5000人」(健一)
「その他大勢だね」(三枝さん)
「エトセトラね」(レオ)
「・・・あの~!僕の話はどこへ!?」(洋輔)
。。。忘れてた!洋輔の番でした。会場笑。
しかしその後もさらりと次の加藤さんの番へ。
一番高いパートを担当しているということで、さっきの身長の話に。
レオくんが加藤さんの股間へ手を・・・確認する(笑)
三枝さんの話だと、声の高い人は背が低いはずなんだが。
「高校生のときは高い声はでませんでした。尊敬するボーカリストがいて、その人を目指して練習をたくさんして出るようになった」
という、努力のたまものなんですね。加藤さんの高音は。
次は礼央。
楽器のバンドをやっていてラグに参加したすぐの頃は悩んだという礼央くん。
「楽器バンドの感覚で気持ちがいいと思って歌っていると、音がフラットしてると言われたり」
はじめにハーモニーの仕組みの難しさを三枝さんが話してたけど、それを実感してた礼央くん。
「バンドよりも気持ちいいでしょ?」と言われたけど、それには微笑んでいただけの礼央くん。
そりゃぁそうだ。ズボもラグもやってるんだものね。どちらがって答えなんて出せないよね。
最後は健一くん。
セカンド(和音の真ん中)だったり、加藤さんが裏声で高い音を出すときは(和音の)上だったりで、一番目立たないですね、と自分で言う(笑)
健一くんは”ハモる”上で重要なバランサーだと思うんですよ。
地味だけどすごく大事なパート。難しいと思うけどやりがいもある。
そんな感じでトークは終了。
ラグのステージ再開です。
M7ーハレルヤ
会場の音響の良さもさることながら、この日はメンバーの歌声もよかった!
それを実感できたのはこのハレルヤ。
何を隠そう、私は過去、生で聞いたハレルヤの印象がまったく良くない。
ハレルヤはあの踊りがあって変なハイテンションがあってこそ成り立つ曲だと自分で思っていたんです。
正直、普通に歌われると音が薄いというか、悪く言えば「しょぼい」ってね。
すっごく思ってて。今まで。
サビなんて、レオがファルセットで歌ってるぶんコーラスに厚みがないといけないんだけど、そこがいつも「・・・・?」っていうくらい・・・しょぼくて。
でもこの日のハレルヤはすごく音の厚みがあって、言うなればCDみたいな。
とても良かったんです!
その原因は何なのかはわからないけど(メンバーの演奏か、会場の音響か)だけどこの日聞いたハレルヤは、今までのどのハレルヤより素敵だった!
さまざまな好条件が生み出したものなんでしょう。きっと。
M8-ラブフリ
そんな流れだから、この曲もばっちり!
洋輔ファンの間で密かに話題になっていた「最後の♪ずっと歩んでいこうね♪をなんでレオが歌ってるんだろう」という問題も、この日はCDと同じく洋輔が歌ったよ!
それを考えると、なんで今までレオが歌ってたんだろう・・・ね?
M9ーSheサイドストーリー
ここで事件が。
加藤さんの歌い出し♪だきーしーめたー♪
♪き~♪の音がえらくはずれてしまいました。
はずすのはまぁ、オクターブ上がるんで難しいから、仕方ないにしても(この時点で百歩譲って妥協している)
今回は、はずすというか、枯れたというか、なんだか変な声になっちゃいまして。
思わず一緒に行って隣で見てた友達と顔を見合わせてしまったくらいで。
で、悪いのはその後の加藤さんで、
立ち直れないんですよ。
ずっと音をはずすとかじゃないですよ。
はずさないように気をつけて歌ってるんで歌はいいんですけど、気持ちがね。
ずっとずっとずーーーーーーーっと表情が暗い。
明るい曲じゃないんで明るくすることはないけど、
真剣な顔とはまた違う、落ち込んだ顔。
M10-Old Fashoned Love Song
この曲も歌い上げる曲なもので、加藤さんの表情ははれることが無く。
曲順再考したほうがいいくない?なんて思ったり。
レオくんは自信のブログで言ってるように、とても良かったとおっしゃってまして、その通りレオくんは気持ち入りまくってました。
ただ、気持ちが入るということは、周りがあまり見えていないとき・・・だと私は思っていて。
そこでアカペラの難しさの話に戻るんですけど、バンドの歌い方で気持ちよくなるとアカペラでは・・・ん~なんです。
感情入って歌い上げてピッチが合ってればいいけど、レオくん、微妙なピッチなんです。
音符では合っているのに実際に耳では「合っていないように聞こえてしまう」んですよ。
難しいですね。アカペラって。
下手だっていうんじゃないんです。
でも、空回り感が否めないというか・・・(^^;
M10-ヨーヨーマン
重い空気が一変(苦笑)
お得意路線でございます!
私が印象に残ってるのは、健一くん!!
イントロの加藤さんの歌い方で思うところがあったのでしょうか。
リードのレオくんを挟んで、健一くんが加藤さんに向けてリアクションしてるんです。
健一くん、自分の胸のあたりを拳でたたいてね。
加藤さんの方を向いて。
「気持ちを切り替えて」という意味なのかなぁって憶測してるんですけど。
そうやって加藤さんを励ますようなことをしていたので、健一くん優しいなぁ。素敵だなぁって思って。
ちょうど席が健一くんの前だったので、よく見えたので、特に印象に残ってます。
(客席で書いた走り書きにも「けんちゃんやさしいv」って書いてある・笑)
最後のMC。
・・・何話したっけ?本当に覚えてません(;;)
M-12 HANA
最近のライブではサビの部分で手拍子をしてくださいってお願いしていたけれど、
それをレオが歌い出す直前に言うと、
「はじめからでもいいんじゃないの?」と洋輔が。
そのとおり!この曲は最初からハッピーに盛り上がりたい!
ぴょんぴょん跳ねて楽しそうに歌うメンバーでした。
アンコールがかかってメンバー再び登場。
素敵な日曜日になりますように、と
UN1ー「あさってはSUNDAY」
まさに歌うのは金曜日でタイトル通り!
UN2ーSummer Smile
なんと、サマスマを歌っていないことに私は気づいていませんでした(おい)
この曲は生でもすごくいいですね。大好きな歌です。
7時から始まった公演は9時に終了。
この日はすごくよい演奏で、わざわざ埼玉から行ったかいがあったというものです。
演奏した曲目も、初めてラグを聞く人にもわかるようシングル曲とカバー曲で、会場の雰囲気もとてもよかったです。
地元の会員のかたであろうご年配の方々も、手拍子をしたり、大きな拍手をくださったり。
斜め前におじさまが座っていて、表情が見えたので時々気にしていたんですが、
納得したように頷いたり、微笑んでいたり、真剣なまなざしで見ていたりと、おそらく楽しんでいたと思います。
私も、音楽会で聞いたメドレーをもう一度聴けたのは嬉しかった。
TVでたくさんの曲をカバーしてきたけど、それがこうやってレパートリーに繋がるのでとてもいいのではと思います。
今回は音楽会のように座ってずっと聞いてたんですね。
横浜のライブハウスの時も2階席で座ってきいていたけど、横浜はテンションばかりで冷静に音を聞いたときに、音の厚みがなかったり、ハモっていなかったり。
でもそれでもライブハウスの盛り上がりの中にいたらオッケーだと思うんです。
音楽は上手い下手で語れる訳じゃないと思ってるし。
みんなが楽しければそれでオッケー!っていう感覚はあっていいと思う。
ただ。
やっぱり、上手いに超したことはないじゃないですか(苦笑)
ファンだけじゃない。初めて聞く人は冷静に音を聞くし、今回はそんな緊張感もあったのかなぁって。
武道館は新規のお客様がたくさんいらっしゃいますから。
内輪気分は禁物で。
洋輔さんは、とてもよいお声でした。
音の厚みは低音の豊かな音だと考えておりますので、
個人個人の音が良いと、当然ながら全体でもよく聞こえる。
1人1パートなので、そのへんの責任感を持って頂いて。
素敵な音楽を 素敵な時間を
素晴らしい演奏で
楽しく過ごせたらいいなぁと思っております。
武道館、期待しています。
ストリートライブと銘打っているからといって、
その場のノリでなんて軽く考えて・・・はいないと思いますが。
音楽会の気持ちで、でもストリートのような楽しさを。
期待してます。
あぁ、締めがなんだか武道館へのコメントになってしまいました。
白石。
とても良い演奏会でした。
お金も時間もかかるのに、行かせてくれたひろくん、ありがとう。
感謝。
************
MC、感想の追記
************
ケンいっちゃんは、めっさ素敵だった!!
は~っ。あんなに洋輔押しの内容だったにもかかわらず、結局はココかい。という落ちですな。
最終的に印象に残ったのは、本当に健一くんだった。
加藤さんへ向けたボディラングエッジだった。
健いっちゃん、めっさかっこええ・・・
そしてスーツが似合うんだ!
健いっちゃんは乱れないから、ずっときれいに着こなしたままなんだわ。
レオくんは動くから乱れるでしょう。で、もちろんジャケットもボタンなんか留めていないわけですよ。
ネクタイをゆるめるなんてのはなかったけどね。
でも、そのネクタイを、動きながら歌ってる時に”パシッ”と横に振り払った瞬間、惚れた(笑)
あぁ、あと、レオくんでいえば、2部の始まりに三枝さんとのトークの中で。
三枝さんが「1人をのぞいて他はみんな独身だそうですよ」って言ったんですよ。
それにいち早く反応したのがレオくんで。
「えぇっ!」
てすっごい驚いた声をだして、本人も、
「すいません。なんだかアシスタントみたいで」
って笑ってました。
あなたが一番に反応してどうするよ(笑)
洋輔さんね。
結構見てたんですよ。ずっと見てたんです。
だけど、特にお知らせするようなことがなくってですね。
どなたか思い出したらお知らせくださいね。
けっこうMCの最後の締めの時、洋輔さんがしゃべってるのに横の方で、レオくんとけんいっちゃんが二人じゃれてるんで、「もういいでしょうか?」って洋輔さんが確認するの、定番になってますね。
白石でも2度ほど、ありましたね。レオくんとけんいっちゃん、イエローカードの場面が(笑)
曲の関係で中央にレオくんと洋輔が並んだときがあって。
洋輔がMCしてると横でなんかレオくんがしゃべったんでしょうね。(私は前の席の人の頭で見えなかったんだけど)
洋輔が「何?」ってレオくんに聞いたんですよ。
そしたら、
「マイクを通していない声は、何もないということにしてください」
ってね。
そのあと、レオくんが横、加藤さんや健いっちゃんの方向いて「やっちゃった」みたいないたずらっこ表情してました。
コラ(笑)
ちなみに、健いっちゃんもレオくんに「何か話すならちゃんとマイクを通しなさい」ってイエローもらってました。2度(笑)
あぁ!アンコールの時に花束をもらったんですよ。1人1人ね。
こんなの初めてだ~ってみんな喜んでいて。
「これはプロポーズと受け止めてよろしいんでしょうか?」
と洋輔。会場受ける(笑)
レオくん、
「いいともの卒業みたいだ」
この、テレビっこさんv
そして歌うときに、その花束をどうしようかとみんな悩む。
「全部洋輔に渡そう」(レオ)
という案も出るが、結局、各自スピーカーの横に置くことに。
けんいっちゃんだけ置く位置が反対だったので、すぐに置き直す。
几帳面、A型。会場に受ける(笑)
そんな感じで。
追記終了。
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