よっしーの歴史・音楽


ちょこちょこ書き足ししていくのでよろしく。


小5か6 チェッカーズのファンに。郁弥くんが好き

中一 チェッカーズのファンクラブ「C.B.C(CUTE BEAT CLUB)入会。初めてのコンサート(12月21日大阪城ホール)チェッカーズ初のオリジナルシングル曲「NANA」ではじまり「NANA」で終わる印象的なライブ。


中2 チェッカーズの影響でビートルズや50’s,60’sも聞き始める。父がビートルズのファンでレコードがたくさんあった。アメリカングラフティのサントラを聞きチェッカーズのルーツに浸る。渋い中学生?(笑)●年末武道館ライブを見る。バンド初の円形ステージ。(年に一度しかライブを見れない私にとって一番みたい日というのは最終日でした)「COME GO WITH ME」をアカペラで歌ったんですが、コーラスの一部を会場のファンが担当。会場全体が一つになるとはまさにこのこと。音楽の楽しさ、感動を覚える

中3 テレンス・トレント・ダービー(これ知ってる人はフミヤファンだけかも・苦笑)を聞く。影響されやすいと言うか知りたがりというか、興味持ったら即行動(笑)●郁弥のラジオでゲスト出演したカールスモーキー石井さん。このとき「KOME KOME WAR」を聞き衝撃を受ける。米米の単行本に載ってた曲の振り付けを必死で練習。シュークリームシュに入りたいと思う(笑)

高1 高校の部活で吹奏楽部に所属。米米の金子さんに影響されてSAXを希望するも定員オーバー。中学時の先輩のお友達がフルートをやっておりしつこく勧誘され引き受ける。

高3 とんねるずにはまる。CDももちろん買う。当時発売されたアルバムのタイトル「みのもんたの逆襲」・・・まさに、ここからみのさんの逆襲が始まった(笑)

卒業後すぐ 最後の吹奏楽部定期演奏会。「ガラガラヘビがやってくる」を演奏。私と友達で「博士と助手」姿で歌う。白衣に卓球のラケット。もちろん振り付き。この頃からコス好き?(笑)

18歳 上京。管楽器リペア(修理)の専門学校に入学。今のダンナと出会う。お互い好みがよく合い、これからジャンル問わずコンサートへは一緒に行くようになります。

18歳 KANのファンに。幸せじゃないときに音楽を聴く(@ラグよーすけ)というのは本当だ。KANの曲は当時の私をどれだけいやしてくれたことか。好きになると必ずライブには行く私。KANのライブは歌あり弾き語りあり寸劇ありでとてもエンターテイメント性が高く、とても楽しかった。
この年の紅白でチェッカーズ解散。私のファン歴にもピリオドが・・・。解散宣言前の夏のツアー。チケットを友人からもらうも現ダンナの誕生日だったため行くのを辞める(今のダンナ)10年たって行けば良かったのにと後悔(笑)でも当時は天秤にかけて大事な方を取ったんだよ


19歳 PSY・Sのライブに行く(結果PSY・S最後のツアーになった)。松浦さんはすごい人だと思います。もう音楽活動はしないのかな・・・



とりあえずここまで。
また追加されます。
20代はSMAPからはじまるよ。


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